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新潟のレストラン・食堂

軽食よりも食事のほうに軸足がある店です。カフェとして使えるところも含みますが、ランチ目的で探すならこちらから。掲載19軒。

条件を変えて探す
弥彦MONZENカフェ

弥彦神社門前の老舗温泉旅館「四季の宿みのや」1Fに2025年4月8日オープン。 地元食材(村上牛、ユキチカラ小麦など)を使った洋食とスイーツを出す。

cucina YAHIKOYAMA BOSCAIOLO

地元建築会社・二村建築のモデルハウス内にある看板なしのカフェレストラン。 地元の旬の野菜を使ったイタリアンランチと自家製ドルチェを出す。店主はイタリアと日本のワインソムリエ資格を持つ。

甘味処鎌倉 弥彦神社店

弥彦神社前の通り沿いにあるわらび餅専門店。看板の鎌倉わらびもちは本わらび粉を使う。 職人が手作りし、飲めるわらびもちドリンクもある。人情横丁店もあり。

弥彦カフェ soramame(そらまめ)

弥彦神社の近くにあるカフェ。抹茶ラテを出す。

フレンチカレーとお菓子の店 Pino

新井郷川沿いのカレーと焼き菓子の店。牛スジや鶏ガラのだしを使うフランス風カレーが看板。 赤ワインやスパイスを加えて煮込む。妻手作りの焼き菓子も並ぶ。

WILLOW HOUSE

摂田屋の青柳邸を受け継いだベーカリーレストラン。 SUZU GROUPが「食の循環」をテーマに開いた。旧三國街道沿いの築150年以上の古民家で、店名は屋敷を守ってきた青柳家の「柳」から取っている。自家製の天然酵母は果物のほか木の実から起こしたものもあり、薪窯で焼く。パンは購入だけの利用もできる。入口のショーケースには自家製の麹調味料や酵母、ドリンクシロップが並ぶ。県内産のはねものフルーツやB品野菜を発酵で生かす。

文化洋食 ino(イノ)

国道7号沿い、1999年から続く新発田の洋食店。胎内のホテルで料理長を務めた初代が開いた。 看板のハンバーグチーズ焼きは350gで、コーンスープとライス、おかわり自由のコーヒーが付く。座敷席もある。

レストラン喫茶 ぽっぽ

築50年ほどのログハウス風の店内で営む店。 レストランナカタの姉妹店として代々受け継がれてきた。ご夫妻で営み、料理はおもに夫が担当する。オムライスはチキンライスをだ円形にしてオムレツで包み、ナイフを入れると中があふれる。デミグラスソースは炒め野菜と鶏ガラを4時間煮込み、赤ワインを使う。スープ、サラダ、ドリンク、プリンが付く。

ル・タン Le Temps

嘉山の、欧風料理とケーキの店。 フランス料理をもとにした欧風料理と手作りケーキを出す。ランチとディナーのあいだに14時30分から17時のカフェタイムがあり、ディナーの予約状況によっては休むことがある。ホールケーキはテイクアウトでき、ベイクドチーズケーキと生クリームのデコレーションケーキが15cmで並ぶ。地場の野菜とフルーツを使う。

NISCIRO(ニシロ)

片貝町の空き倉庫を改めた、コーヒーとイタリア料理の店。 クラウドファンディングを経て2021年9月21日に開いた。コーヒーを通じて「人生の交差点」になるように、という願いを店名に込めている。窓から片貝町の田園が見える。朝はモーニング、昼はランチ、終日カフェメニューとパンを出す。ランチはイタリアの州の郷土料理を組み、メインを選ぶと前菜と食後のドリンクが付く。テイクアウトもできる。

COFFEE&RESTAURANT GALVESTON CLUB

万代のガルベストン通沿いにある、セカンドオフィスも兼ねたカフェ。 Soiやピーカン BBQ を展開するElevationが開いた。店の中央にイチョウの一枚板で造作した巨大なテーブルを置き、デザイナーの椅子を10脚並べる。奥は2人用を基本にしたテーブル席で、バーとワークの2種類のカウンターもある。全テーブルにコンセントがあり、Wi-Fiも使える。日中は通り沿いの窓が全開になる。平日は15名から貸切にでき、プロジェクターもある。

台湾茶房 茶趣茶樂(ちゃしゅちゃらく)

女池の住宅地にある、本格中国茶と台湾料理の店。 2007年に創業し、2017年から今の場所で営業している。昼はランチ、17時30分からのディナーでは点心と酒を出す。烏龍茶パフェは清香烏龍茶のゼリー、東方美人茶のシフォンケーキ、鉄観音茶のアイスと、3種類の烏龍茶を使う。上にミルフィーユとバニラアイス、フルーツをのせたクッキーが載る。

えびす -ebisu-

ホテル丸井1階のそば店が夏だけ出すかき氷。 自家製のへぎそばと郷土料理を出す店で、かき氷は夏季限定の土・日曜と祝日の昼のみ。氷は南アルプス八ヶ岳の天然氷「八義」を使う。きなこティラミス氷は沖縄産の黒糖から作った黒蜜、北海道産マスカルポーネ、自家製練乳をかけ、きな粉とナッツをまぶしたもので、中に抹茶プリンが入る。追い黒蜜とナッツを足せる。

frasca

新潟市西区坂井東にある小さなイタリアンレストラン。都内やイタリアでの修行を経て、2018年10月にオープン。地元でとれる素材を中心に、イタリアや全国から届く旬の食材を使う。ランチの手打ち生パスタは3〜4種類から選べる。ディナーはコース料理とアラカルトがある

switch house

南魚沼市六日町の商店街にある、カフェと洋食と雑貨の店。 「非日常の空間でゆったり過ごすスイッチを入れてもらえたら」とオーナー。食器やテーブル、イスにいたるまで、すべて異なるデザインのものが使われている。ランチタイムは洋食、ディナータイムはアラカルトを酒とともに味わえる。

Hawaiian Kitchen Can-Peak

東区新松崎の、パンケーキとハワイ料理の店。 燕市で7年間開業したのち、オーナーの地元である新潟市へ移った。パンケーキは注文を受けてから焼き、ハワイアンホイップクリームをかける。ガーリックシュリンプはオーナーがハワイで学んだもの。ランチプレートはライスとサラダ、ドリンクが付く。

Pizzeria Locale

新発田市新栄町の薪窯ピッツェリア。カウンターは薪窯と同じ目線になるように設計されていて、ピザが焼き上がるまでの工程を目の前で見られる

リストランテ かのうや

妙高市の関温泉にある、かのうやのリストランテ。イタリアはミラノのレストランで修行を積んだシェフ。全てコースで、ランチ・ディナーそれぞれ1組限定の完全予約制

Restaurant Fiorita(フィオリータ)

JR新潟駅南口から徒歩1分のイタリアン。新潟の食文化とイタリア料理を融合させた「新潟の郷土イタリアン」。夜は6席のカウンターのみでコースのお料理を提供している

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