店名はフランス語で鳥を意味する。「フランスの田舎料理」がテーマの店で、店内に鳥の雑貨やインテリアが並ぶ。 きせつやさいのキッシュは、キッシュ、フォカッチャ、スープ、サラダがワンプレートになったもの。季節によって使用する野菜を変える。パンは自家製、野菜はスタッフの実家のもの。営業は11:30〜18:00(月曜は15:00まで)。
砂丘の上にある小さな菓子屋。営業は火水木の11時から16時まで。 新潟市立美術館から海の方へ、小道を入って階段を上がった先。駐車場がなく車では行けないので、近くのパーキングから歩く。メニューは週ごとに公式サイトで知らせる。
ガレージを改装した、タルトと焼菓子のパティスリー。 大阪のパティスリーで一緒に働いていたパティシエ夫婦が営む。タルトは旬のフルーツを盛り合わせたものから、生地の上にティラミスをのせたものまで常時6〜8種類そろう。カヌレやフィナンシェも販売する。
東大通からほど近い沼垂西の洋菓子店。イートインはなく持ち帰り専門。 2022年6月オープン。新潟のホテルと洋菓子店で修業したオーナーパティシエが手がけ、ケーキはいつも15種以上で季節ごとに入れ替える。
鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。
昭和初期から90年余り続く見附の菓子店。看板は黒糖まんじゅうの美都景。 夏はまるごと桃タルトが並ぶ。種を抜いた部分にカスタードを詰めたもので、見附は長岡と三条という桃の産地のあいだにある。ザクザクパイエクレアや自家製ポップコーンも。駐車場4台。
日曜を中心に営業するタルト専門店。
フルーツタルトが中心の洋菓子店。
祖母の家だった築60年の古民家を改装したカフェ。和の素材や発酵を取り入れた手作りメニューが並ぶ。2026年9月10日オープン。