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新潟のクレープの店

その場で焼くタイプの店です。食事系のガレットを出す店も含めています。8軒掲載。

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CREPESHOP 3o'clock

おもてなし広場内のクレープの店。北海道産の小麦粉を使った生地。 弥彦のキャラクター、ミコぴょんクレープもある。

クレープリー・ル・ポンマリ

上古町商店街の、皿にのせて食べるクレープの店。 店主がパリを旅行した際、ホストファミリーの友人がクレープ屋を営んでいたことがきっかけで開いた。手で持たず皿にのせてフォークとナイフで食べる形にひかれたという。店内の雑貨は店主がフランスで買ってきたもの。レモネードは朝日連峰で採れたはちみつを使う自家製。

猫カフェ とむんち

五泉市で最初にできた猫カフェ。 マンチカンやスコティッシュフォールド、ベンガルなど、いろいろな品種の猫がいる。カフェだけの利用もできる。クレープなどのスイーツとドリンクを出す。

喫茶あじさい

高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。

くれーぷaco

燕市の手づくりクレープの店。 2016年から営業している。原材料は国産でそろえ、カスタードも店で作る。スイーツ系からサラダ系、ピザクレープまで並ぶ。小さいクレープを詰め合わせたお土産クレープは、定番7種類と月替わりの期間限定4種類の計11種類から4つを選べる。イートインもできる。

Creperie Cafe Hanasaku

築70年以上の家を使った、そば粉のガレットの店。 店主が県産のそば粉をブレンドして焼く。建物は新潟の歌人・山田花作の長男が暮らしていた家で、花作の作品と、店主の義母が使っていたフランスの家具や食器が置いてある。営業は毎月1日前後から2週間の、月の前半のみ。駐車場はなく、小針駅から徒歩7分ほど。

ちょっとおかしなPANDACAFE

クレープのキッチンカーから始まった店。プリンもケーキもオムライスも動物のかたち。 2023年3月オープン。竹炭を練り込んだ黒い生地のクレープに、生クリームでパンダのタケシや仲間を描く。冷凍の自動販売機もある。

crepeCafe 30(クレープカフェサーティー)

長岡駅東口から徒歩3分のクレープ専門店。2025年4月オープン。 紙で包むワンハンドは100円引き。甘い系のほかサラダやツナマヨの軽食系もある。ビールなどの酒も出す。営業日は当日のInstagramに出る。駐車場は店舗前に3台。

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