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新潟のおにぎりのある店

県産米を握る店です。発酵食品と組み合わせる店など、新潟らしい取り合わせが見つかります。掲載は6軒。

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弥彦カフェ soramame(そらまめ)

弥彦神社の近くにあるカフェ。抹茶ラテを出す。

スープとお茶 ひとさじ喫茶室

新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。

+ Thanks.

南笹口のワンプレートランチと手作りスイーツの店。 2023年12月オープン。healthy lunch & sweetを掲げたプレートを出す。どんどらさん笹口店の跡地。

カフェと古道具 ハナモモ

下大川前通の古民家を使った、古道具も売るカフェ。 おにぎり店とカフェで経験を積んだ店主が営む。1階がテイクアウトとキッチン、2階がカフェスペースで、太い梁と大きな窓がある。パンは東区のフィレンツェ、ジェラートは女池のハナタバ、米は店主の友人の農家から仕入れる。ハナモモブレンドは焙煎士がこの店をイメージして作ったもの。アルコールも出す。

chahho。

お茶屋だった建物を改装した日本茶カフェ。 築94年の「竹樋茶舗」を使い、2025年10月にグランドオープンした。土鍋で炊いたご飯を焼きおにぎりにし、村上茶をかけるお茶漬け定食を出す。間借りできるシェアキッチンもあり、日替わりで別の飲食店が入る。

6SUBI

発酵ミュージアム「米蔵」内のおむすび屋。 店名には摂田屋にある6つの醸造蔵を結ぶ場所という意味がある。味噌汁BARでは摂田屋を中心とした長岡の味噌を飲み比べできる。

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