1991年創業の老舗洋菓子店。1965年弥彦村生まれのオーナーシェフが営む。 オーダーメイドのデコレーションケーキを受け付ける。デニッシュコルネは午後3時ごろに売り切れることがある。
阿賀野市水原の天朝山公園裏手にある、木・土曜の週2日限定で営業する洋菓子店。白鳥の姿のスワンシューが看板。 2023年10月オープン。姉妹で営み、店主が生菓子とジャム、東京にアトリエを構える姉が焼菓子を作る。定番は阿賀野市らしいスワンシュー390円、平飼い卵を使ったプリン350円、カスタードクリームを詰めたクッキーシュー360円。
酪農発祥の地とされる阿賀野市の牛乳で作るシュークリームの専門店。2026年1月開業。 全粒粉のZAKUシューとクロッカンのBARIシューが二枚看板。生地は通常の2〜3倍の時間をかけて焼き、注文を受けてからクリームを詰める。1時間で売り切れることがあり、購入は1人5個まで。
秋葉区小戸下組、夫婦で営むパティスリー。シュー皮の上にパイ生地をのせたパイシューは土日限定。 ジェラートもあり。
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
1959年に洋菓子店の美松として始まった、ガトウ専科の原点にあたる店。 春から秋に出るレーメンは、酸味のあるつゆと特製マヨネーズを中太のちぢれ麺にからめた一品で50年以上続く。シュークリームは箱入り10個からで個売りはない。2月と11月は1個39円になる。
川端町にある、三角屋根の外観の洋菓子店。 株式会社はり糸が営む。ショーケースにはショートケーキやシュークリーム、プリンが並ぶ。新鮮なフルーツやチーズを使い、定番から創作性の高いものまでそろえる。イートインスペースがある。駐車場がある。
隣の和食カフェえんの料理人が作るマフィンの店。バターを使わずに焼く。 2023年1月オープン。国産小麦とてんさい糖で20種ほどが並ぶ。中身が替わるミニマフィンセットは売り切れが早く、前日までの予約が確実。