上諏訪神社の前に立つ、発酵をテーマにした小さなカフェ。 2019年6月オープン。店名は発酵の「binn」から。天然酵母の自家製パンと野菜のサンドイッチが看板。駐車場なし、弥彦公園の駐車場から徒歩。
弥彦けいりん会館のそば、石庭と木壁のカフェ。コーヒーと自家製カスタードプリンが看板。 2021年5月オープンで、金沢出身の店主が営む。ギャラリーも併設。不定期営業のため訪問前にInstagramで確認を。
おもてなし広場にあるフルーツサンドの店。 パンは弥彦のル・ラパンに合わせて作ってもらった食パン。定番から季節限定まで15種類ほどが並び、夕方には売り切れることが多い。隣に姉妹店のクレープ屋がある。
築50年の祖父の空家を改めたカフェ。住宅街にあり、上がって過ごす。 テーブルのほかにソファー席と畳の席がある。敷地内の駐車場は2台。支払いは現金かPayPay。
パン屋ラ・ターブル内にある10席ほどのカフェ。フランスの地方料理を出す。 プレートのパンには切れ目が入っていて、好きな具材をはさんで食べる。メニューは月替わり。アフタヌーンティーは3営業日前までの完全予約制。土日のモーニングも前日までの予約が要る。
アイアン家具の工房が2024年12月に始めたサンドイッチとコーヒーの店。 店内のテーブルや椅子はすべて商品で、値札がついていて買える。内装は夫婦で一からリフォームした。サンドは6種類で予約でき、アレルギーの相談もできる。営業時間はよく変わるのでSNSで確認を。
燕市の石窯ベーカリー。カレーパンやパイドーナツ、めんたいフランスが主力。 キーマカレーのランチセットもある。
沼垂商店街の入口、築40年の木造建築を使った古民家風のカフェ。 店主は沖縄でハンバーガーやコーヒーの飲食店を10年間経験した。パテは冷凍せず、オーダーが入ってから一つずつ焼く。バンズは独自配合のハード系。新潟駅から徒歩10分。
西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。
銀座の喫茶アメリカンで学んだ店長が作る、1斤のサンドイッチとパフェの店。 パンはますや製パンに特注し、焼き立てが届いてから開店する。タマゴサンドはLLの卵を約8個使う。店内で食べるときはドリンクの注文が要り、13時からはシェアもできる。駐車場なし。
ラムサール条約湿地の佐潟の向かい、薪窯パン舎ほほと同じ建物のカフェ。 2026年4月オープン。持ち帰りが中心で、注文はエントランスの窓口から。ほほのカンパーニュに野菜をはさんだサンドや、平飼い卵の薪窯焼きチーズケーキが並ぶ。店外のベンチで佐潟を眺められる。
オーストラリアのカフェで料理長を務めたオーナーが開いた、朝食が中心のカフェ。 パンには酸味のあるサワードゥを使い、サンドイッチとトーストに仕立てる。営業は7時30分から15時までで、土・日曜と祝日は休む。駐車場はない。
薪窯で焼くカンパーニュと自家焙煎コーヒーの店。裏手は田んぼ。 店主は三条市のベーカリー「サン・フォーレット」の代表。粉は三条産の石臼挽き強力粉やライ麦を中心に国産のみ。コーヒーはアジアと中南米の6種をハンドドリップ。ロゴの2匹の亀は下がパン、上がコーヒー豆。隣は直売所いきいき畑。
元Blue Cafeの跡地に開いた、本と音楽のカフェ&バー。 2026年5月プレオープン。雑貨店Store Roomと同じ建物の2階。モーニングからバータイムまで、時間帯で使い方が変わる。店内にレコードが並び、音楽ライブも開く。Wi-Fiと電源あり。新潟駅からバスで約10分。
新潟駅万代口に隣接するビルの2階にあるカフェ。飲んだあとの〆パフェを掲げる。 2018年9月にオープン。旬のフルーツのパフェと自家製のたまごサンドが軸で、モーニングは7時から11時まで。全卓にiPadがあり、アルコールも出す。
常時80種以上が並ぶ太平の住宅街のベーカリー。看板は10種類あるベーグル。 5種類のクリームチーズから選んでサンドしてもらえる。クランベリーやクルミを練り込んだベーグルもあり、ハード系や菓子パンもそろう。
家具とインテリアの店NOCEの1階にあるカフェ。 全国2号店で、1号店は下北沢にある。パンは粉の配合から焼き上がりまで店内で管理し、パニーニに使う。家具や照明器具、食器も売る。