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新潟のピザが食べられる店

石窯で焼く店や、米粉の生地を使う店があります。ランチのセットとして出す店も含みます。7軒掲載。

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Cento per Cento 新潟店(チェントペルチェント)

スーパーセンタームサシ新潟店の2階にあるイタリアンカフェ。店名はイタリア語で100%の意味。 自家焙煎珈琲のコーナーを併設する。1皿で色々な料理が楽しめる季節のピアットウニコは11時から。4種のチーズクワトロフォルマッジにはハチミツが付く。128席。

カフェ ブロッケン(CAFE Brocken)

越後赤塚駅から徒歩1分。名前の由来は、山で自分の影が霧に映るブロッケン現象から。 店の窓から電車が通るのが見え、角田山と弥彦山も望める。特製ソースのパスタとピザ、カレーライス。ピザは出来上がりまで30分程度かかる。ガトーショコラとベイクドチーズケーキが各500円。ミニコンサートや講座の相談にも応じる。

Enrich Premium Cafe(エンリッチ プレミアム カフェ)

中浦駅の近くで、朝9時から夜8時まで通しで開くカフェ。アルコールは16時から。 9時から11時はモーニング。看板の大人のお子様ランチは、ハンバーグとエビフライに上赤谷産コシヒカリと日替わり小鉢を添えた一皿。

農園のカフェ厨房 トネリコ

そら野テラス内にある、地元野菜を使うカフェ。 野菜ソムリエが旬の地元野菜で料理を作る。米粉ピザは自社産の米粉を使い、400℃以上の石窯で一枚ずつ焼く。トネリコランチは一汁三菜で、ご飯はおかわり自由。

KIRICAFE GELATO

桐家具のショールームに併設したジェラートのカフェ。 桐家具の製造メーカー、桐建材が運営する。ジェラートは自家製で、黒ゴマいちじく、ほうじ茶エスプレッソなど10種類そろう。シルキーミルクにスポイトでエスプレッソをかけるアフォガード風ミニもある。ショールームでは桐家具に触れて軽さを確かめられる。

山cafe一歩

田上町の山手、薪ストーブが燃える山小屋風のカフェ。ベーコンワッフルが看板。 2015年6月オープン。店主夫妻がシカゴで製法を教わり、国産チーズを白ワインで溶かしてかける。テラスにハンモック、ドッグラン併設。

MOUGYU BASE

キッチンカーで人気だった「猛牛PIZZA」の実店舗。ペレット窯で焼き上げる。

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