パン屋ラ・ターブル内にある10席ほどのカフェ。フランスの地方料理を出す。 プレートのパンには切れ目が入っていて、好きな具材をはさんで食べる。メニューは月替わり。アフタヌーンティーは3営業日前までの完全予約制。土日のモーニングも前日までの予約が要る。
京都の町家をテーマにした和カフェの全国チェーン。看板は鎌倉わらびもち。 本わらび粉を毎朝職人が練り上げ、深煎りきな粉をかける。全国の店舗合計で1日5,000個売れる。器はオリジナルの陶器。ランチは極太生パスタのナポリタンやロコモコなど。
ログハウス風の外観の喫茶店。看板は食パンをくり抜いた器の料理。 厚切りトーストチーズフォンデュ風は1斤半の食パンをくり抜き、中にチーズソースを流す。グラタン風もある。モーニングには火の悪魔のベーコンエッグや目玉焼きトーストがある。
大きなコーヒーカップがのった外観が目印。朝7時から夜10時まで開く。 店名は王様気分でくつろいでほしいという思いから。4種をブレンドした自家焙煎の王様ブレンドと、さくらんぼをのせたかためのプリンが看板。予約できる。
山形県の山田ガーデンファームの卵を使うカフェ。 カラオケまねきねこを運営するコシダカの直営店で、東京・新宿に次ぐ全国2店舗目として開いた。山形県の山田ガーデンファームの極上紅花たまごを使う。ECLAしあわせプリンは持ち帰り用も売る。フレンチトーストはシンプルなものから惣菜系までそろい、シロップを4種類から選べてミニサイズもある。ボックス席が中心で、Wi-Fiがある。
銀座の喫茶アメリカンで学んだ店長が作る、1斤のサンドイッチとパフェの店。 パンはますや製パンに特注し、焼き立てが届いてから開店する。タマゴサンドはLLの卵を約8個使う。店内で食べるときはドリンクの注文が要り、13時からはシェアもできる。駐車場なし。
オーストラリアのカフェで料理長を務めたオーナーが開いた、朝食が中心のカフェ。 パンには酸味のあるサワードゥを使い、サンドイッチとトーストに仕立てる。営業は7時30分から15時までで、土・日曜と祝日は休む。駐車場はない。
中浦駅の近くで、朝9時から夜8時まで通しで開くカフェ。アルコールは16時から。 9時から11時はモーニング。看板の大人のお子様ランチは、ハンバーグとエビフライに上赤谷産コシヒカリと日替わり小鉢を添えた一皿。
元Blue Cafeの跡地に開いた、本と音楽のカフェ&バー。 2026年5月プレオープン。雑貨店Store Roomと同じ建物の2階。モーニングからバータイムまで、時間帯で使い方が変わる。店内にレコードが並び、音楽ライブも開く。Wi-Fiと電源あり。新潟駅からバスで約10分。
厳選したコーヒー豆を直輸入するカフェ。リコッタパンケーキがある。
パンケーキをそろえる寺尾台の店。 クラシックパンケーキはしっとりした食感に仕上げる。クリームとフレッシュフルーツをのせたものや、サラダを盛りつけたミールパンケーキもある。
新潟駅万代口に隣接するビルの2階にあるカフェ。飲んだあとの〆パフェを掲げる。 2018年9月にオープン。旬のフルーツのパフェと自家製のたまごサンドが軸で、モーニングは7時から11時まで。全卓にiPadがあり、アルコールも出す。
世界の料理が週替わりで出るカフェ。子どもが職業体験できる場でもある。 2026年4月オープン。家庭教師業の店主が開いた。ロコモコやガパオライスが週ごとに替わる。
珈琲倶楽部のフランチャイズ店で、手作りケーキと焼き菓子がメインの純喫茶。 10坪の小さな店で、7月2日に開いた。モーニングは7時から10時までで、厚切りトーストにスープとヨーグルト、果物が付く。セットのドリンクは500円までなら同額で替えられる。