彌彦神社の神職の家だった母屋を、1849年の古材で建て直した和カフェ。 2階の窓から一の鳥居と参道を見下ろせる。あずきも寒天も白玉も手づくりで、抹茶は宇治のもの。
沼垂テラス商店街から松崎へ移ったカフェ。 北欧系の内装でまとめ、ハンドドリップの珈琲を出す。クロックマダムは半熟の目玉焼きを絡めて食べる。子どもやペットと一緒に利用できる。
田園の中にある、サウナとカフェと宿の複合施設。 築80年の古民家を改めたラウンジで受付をする。サウナは長野県産杉のログハウスで、ナルヴィのストーブを入れている。約90℃でも呼吸がしやすいという。カフェ棟では地元産の果物を使う季節のパフェとオムライスを出す。宿泊ならペットも連れて行ける。
デンカビッグスワンスタジアムの並びにあるベーカリー。 高加水のパンを約15種類そろえ、独特のもっちり感がある。テラス席は愛犬と一緒に使える。コーヒー豆は「dAb COFFEE STORE」のものを使う。席は22席とテラス14席。
新潟大学前から2022年に移ったハヤシライスの店。真っ赤な看板が目印。 地元農家の玉ねぎと国産マッシュルーム、完熟トマトとチキンで作る。コーヒーはインドネシアのトアルコトラジャ。右隣の別館は犬と一緒に入れる。駐車場は高架下のダンススタジオと共用20台。
角田浜のぶどう畑の中にあるワイナリー。 レストランとマルシェのほか、宿泊のトラヴィーニュと日帰り温泉のヴィネスパがある。自家焙煎コーヒーのカイホロも敷地内にある。
畑と住宅地の奥、庭に面したカフェ。日~水曜は休み。 2015年オープン。洋食店で修業した店主が営み、新潟のブランド豚・甘豚のダシを一週間引いたスープカレーが看板。
名水「馬場清水」のわきに立つ茶屋。 馬場清水は時水城跡の登山道入り口にあり、新潟県の名水に選ばれた。この水でところてんと冷やしそうめん、コーヒーを出す。テラス席は犬を連れて入れる。