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新潟のチョコレートの店

ボンボンショコラや生チョコを作る店です。県産の日本酒や茶を合わせたショコラを作る店もあります。掲載14軒。

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雨のち虹

弥彦大鳥居すぐそばのソフトクリーム専門店。20種類のトッピングから選べる。 ベースはミルク、チョコレート、ミックスの3種類。

Gecko SOFT CREAM

チョコレート店「ミチココ」が開いたソフトクリームの店。 店主は辻調理師専門学校とオーストラリアの製菓学校で菓子を学び、2009年にミチココを開いた。カカオ豆の選別から焙煎、殻を取り除くところまで手がけ、豆からチョコレートになるまで2週間ほどかける。コロナ禍以降ミチココはテイクアウトのみにしていたが、イートイン再開のリクエストが続いたため、近くの空き物件でこの店を始めた。

しょこら亭 亀田店(CHOCOLATEI)

亀田駅から徒歩1分、阿賀野市に本店を構えるチョコレート専門店が江南区に初出店した店。2月21日オープン。 「和の素材とチョコレートの融合」をコンセプトに、日本酒ショコラや生チョコを作る。麒麟山利き酒ショコラ、八海山プレミアム生チョコなど。亀田店限定のドーナツもある。

PRIMAL COFFEE.(プライマルコーヒー)

東新潟駅から徒歩4分、スペシャルティコーヒーのスタンド。2021年3月に東中通から移転。 ラテアート大会での入賞歴を持ち、コーヒーセミナーの講師も務めるオーナーがいれる。プリンはむらさきいもなど季節ごとに中身が変わる。

ペントイト

地区の集会場を改装した、雑貨kurashiと喫茶hitoikiの二枚看板。 イラストレーターの夫と古布小物作家の妻が営み、菓子は妻が担当。漆喰の内装も看板も手作り。カスタードプリンやチーズケーキが並ぶ。駐車場6台。

ヴィナーヴァルト

本場で修業したオーナーが作るウィーン菓子の店。 看板はザッハトルテ。店内は山間部をイメージした造りで、木を使っている。

100日だけのチョコクロワッサン by TonyBake

100日間だけ営業するチョコクロワッサンの店。 札幌に本店を構える「Tony Bake」が新潟に初めて出した。5月29日にオープンした。紙袋は50円で付けられる。

ショコラトリーノワルージュ

新潟市出身のシェフが2022年2月に開いたチョコレート専門店。西区寺尾東の大堀幹線沿い。 シェフは大阪の洋菓子店でキャリアを始め、リッツ・カールトン大阪のショコラ部門でチョコレート作りを習得し、その後カナダで経験を積んだ。ボンボンショコラは1粒から買える。サロンスペースでは季節のパフェを出す。

Emma.gâteauchocolat(エマ ガトーショコラ)

新発田駅前の商店街にあるガトーショコラの専門店。営業は11時から16時まで。 コンセプトは9時からのおうちデセール。ホテルでデザートを担当していた店主が、高カカオで甘さを抑えたガトーショコラを焼く。イートインは1席だけ。

新潟ショコラ premium SWEET 甘 AMAMI

月岡温泉の温泉街にある、新潟県内のショコラトリーから選りすぐりを集めたチョコレート専門店。2020年5月オープン。 壁一面にチョコレートが並ぶ。マシュマロにチョコを付けるチョコレートフォンデュを無料で試食体験できる。実際に販売されているチョコレートを使う。コスタリカ産のカカオを使ったチョコレートドリンクは、夏はアイス、冬はホットで出す。

パティスリーグレヌ

ブルゴーニュの一軒家をイメージした西区の店。約20種のチョコを使い分ける。 卵は近所の農家のもので、果物も地元産。カルシウムを配合した焼き菓子が15種以上並ぶ。

ロシアチョコレートの店 マツヤ

昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。

Le temps Merveilleux

チョコレートを軸にした洋菓子店。 2014年に開業した。常時17〜18種類以上のケーキを並べる。生姜や山椒、大葉を合わせたボンボンショコラも作る。ケーキの食べ放題は90分で、前日12時までの完全予約制。

ikkoku CHOCOLATEI & SUZUKI COFFEE

瓢湖のほとりにある、鈴木コーヒーとしょこら亭が手がけるカフェ&ショップ。スペシャルティコーヒーとジャパニーズショコラのペアリングメニューを扱う。コーヒーセミナーやペアリングイベントも開催

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