昭和44年から古町で続く、グランドピアノのある店。うたごえ喫茶が開かれる。 どなたでも参加でき、年2回の新潟ジャズストリートの会場にもなる。マキ風オムライスと自家製プリンが看板メニュー。
西堀前通のビル2階にあるファストフードパスタの店。店名は「こまち」と読む。 2015年2月オープン。新潟市マンガの家と連携するパートナーショップ。ダンゴロー醤油やコマチ醤油がある。
京都の町家をテーマにした和カフェの全国チェーン。看板は鎌倉わらびもち。 本わらび粉を毎朝職人が練り上げ、深煎りきな粉をかける。全国の店舗合計で1日5,000個売れる。器はオリジナルの陶器。ランチは極太生パスタのナポリタンやロコモコなど。
昭和42年から続く店。照明を落とした店内は当時のまま。 先代がパチンコ屋から転じて始めた店。看板の特製プリンアラモードはフルーツでプリンが見えなくなるほど盛られる。駐車場はない。
東京・中野で60年近く愛された喫茶アザミの味を引き継ぐ店。 カレーやパスタをはじめとしたメニューはすべてアザミで提供されていたもので、味や盛り付けもそのまま。カウンター5席のため、来店前にインスタグラムや店頭での予約が賢明。未就学児と団体は入店不可。食材は山古志米をはじめ、信頼できる農家から仕入れた有機栽培のもののみ。
クリームソーダの看板が目印の、新潟駅前の喫茶店。 オムライスはデミグラス、ホワイト、トマトの3種類ある。クリームソーダは110円でアルコール入りに変えられる。カクテル類も充実し、昼飲みもできる。
東三条駅前で長く続く、ビル2階の純喫茶。 かつて喫茶店が軒を連ねた東三条駅前で、当時から営業を続けている。朝から夜まで通しで開き、コーヒーから食事、アルコールまで置く。朝に卵サンドやナポリタンでビールを飲む客もいる。パフェはチョコレート、バナナ、小倉、ピーチ、ストロベリー、フルーツの6種類。小倉パフェは粒あんと抹茶アイスにフルーツを重ねる。創業者の義父母とともに切り盛りするスタッフがいて、メニューは昔ながらの味と盛り付けのまま変えていない。
新潟駅南口から徒歩3分、居酒屋「富來屋」が1階に開いたカフェ。 「働く女性がゆったり時間を過ごせる」を掲げる。カウンター席とテーブル席のほか、最大8名の半個室がある。フリーWi-Fiがある。食事にプラス440円でサラダとドリンク、プラス748円でデザートも付けられる。