デザイン会社フレームの1階にある、海を望むカフェ。 新津美術館で営業していた cafe 2F が移転したもの。店名はかつてこの地にあった海の家「三八亭」に由来する。店内にはデザイン関係の本や絵本が置いてあり、自由に読める。
関屋浜にある海の家のカフェ。 4月から12月まで営業し、7〜8月は無休になる。座敷のカフェスペースとテーブル席のコワーキングスペースがあり、フリーWiFiと電源を備える。BBQは手ぶらのコースを予約できる。
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
新潟縣護国神社の境内にあるベーカリー。 店名は酵母から取り、自家製の酵母を何種類も作る。ドイツの手ゴネ製法によるハード系のパンをグラム単位で量り売りする。窓の向こうに日本海が見え、イートインは15人分の席がある。
マリンピア日本海の斜め向かいにあるジェラート専門店。 低温殺菌した生乳を使い、100種類以上のレシピから常時12種類を日替わりで並べる。季節によっては20〜40種類そろう。シングルからトリプルまで選べ、コーンかカップかも選べる。店内とテラス席があり、持ち帰りもできる。駐車場がある。
角田浜が目の前、角田岬灯台の見えるカフェ。2017年11月オープン。 無添加と地産地消を軸にした食事を出す。恋するフレンチトーストはキューブ型で15分かけて焼く。クラフトコーラはシナモンやカルダモンとキビ糖で自家製。ハーブ工房「海のしずく」を併設し、教室も開く。
関屋浜海水浴場のかき氷の店。2022年7月オープン。 かき氷は季節や年で入れ替わる。いちごみるくやマンゴーみるくのほか、きなこを使ったものやコーヒーのメニューも並ぶ。
小針浜のそば、サーフショップ1階のカフェ。店主はハワイで7年店を営んだ。 2025年7月オープン。店名のティキはハワイで守り神とされる彫像のことで、店内で展示と販売もしている。
日本海を望む丘の上のカフェ。 バリスタのライセンスを持つオーナーが、エスプレッソのアレンジドリンクや砕いた氷とフルーツソースを混ぜたフラッペを出す。テラス席と店内のソファ席から日本海が見える。店内12席とテラス24席がある。
柏崎の海を見下ろす高台にある、白い建物のパン屋。 木工作家の店主が妻と始めた。県産小麦のゆきちからをおもに使い、毎日15〜20種類を焼く。食パンは角食と山型の2種類。イートイン席の3脚のイスは店主の作品で、座って海を眺めながら食べられる。オープンから1時間ほど、早いときは30分ほどで売り切れる。