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新潟のワッフルのあるカフェ

生地と焼き型で食感が変わります。アイスを合わせて出す店もあります。6軒を紹介します。

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59FU(ゴキューエフユー)

2,000坪の庭を持つ、元別荘の日本家屋を改めたカフェ。2023年度グッドデザイン賞。 2022年10月オープン。笹を植えた庭に起伏をつけ、はりと柱を残した室内に北欧家具と現代アートを置く。店名の由来は来た人にだけ教えてくれる。

午後からドルチェ

肉とチーズの店GIICHI LOFTが2階に開いたカフェ。長岡で最初のクロッフルの店。 クロワッサン生地をワッフルの型で焼いたもので、塩アイスと目の前で削るブラウンチーズを合わせる品もある。天井にドライフラワーが下がる。

MOA cafe

家具店「東京インテリア」の店内にあるカフェ。 ワッフルは常時4種類と季節限定1種類から選べる。パスタやご飯ものもあり、注文した後に番号札を受け取り、席で待つ。定休日はない。

カフェ プレンヌ

パティシエが営む、クラシカルな内装のカフェ。 フランスの郷土料理であるガレットと、ロゴの満月のように大きく丸いワッフルを出す。焼き菓子もパティシエが作る。

山cafe一歩

田上町の山手、薪ストーブが燃える山小屋風のカフェ。ベーコンワッフルが看板。 2015年6月オープン。店主夫妻がシカゴで製法を教わり、国産チーズを白ワインで溶かしてかける。テラスにハンモック、ドッグラン併設。

まんろくカフェ

住宅地の一角にある、民家を改めたようなカフェ。 ランチはパスタやドリア、カレーがある。

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