niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
DOUX RAISIN(ドゥレザン)
三条市の、フランス菓子をテーマにしたケーキの店。 スフレ生地のロールケーキや、ブルーチーズを練り込んだフィナンシェを作る。カットケーキは15〜20種ほどそろえ、どれも小ぶりで、飾りを足さずに仕上げている。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ロールケーキ
- ケーキ
Bit Dolce & Gift
燕三条に本店を持つイタリア料理店「Bit」の菓子とギフトの店。 萬代橋のたもとにあり、大きな窓から萬代橋や信濃川を眺められる。新潟小麦や米粉、笹川流れの塩、村上・冨士美園の抹茶を使う。カトラリーやカップは燕三条のマルナオ製。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パフェ
- ジェラート
cafe & bar triad(カフェ&バー トライアド)
元Blue Cafeの跡地に開いた、本と音楽のカフェ&バー。 2026年5月プレオープン。雑貨店Store Roomと同じ建物の2階。モーニングからバータイムまで、時間帯で使い方が変わる。店内にレコードが並び、音楽ライブも開く。Wi-Fiと電源あり。新潟駅からバスで約10分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- モーニング
COFFEE STAND
道の駅発祥の地「道の駅 豊栄」内のコーヒースタンド。 コーヒーは北区の「DONBASS COFFEE ROASTERS」で焙煎した豆をおもに使う。抹茶ラテはその場で点てる。店内でパンを焼き、地元の食材や特産品を挟んだサンドを出す。テイクアウトのみだが、道の駅のベンチなど共有スペースで食べられる。ベビーカーで入れ、おむつ交換スペースがある。
- 新潟市北区
- カフェ
- コーヒー
- テイクアウト可
COFFEE & BAKE HEY!
燕市大曲のカフェとベーカリーを兼ねた店。モーニングからカフェタイムまで使える。 パスタセットやパンケーキなど食事メニューも揃う。
- 燕市
- カフェ
- パンケーキ
- パスタ
門前茶屋みずきあん
1871年創業の菓子店・金巻屋が古町に開いた甘味処。営業は週末のみ。 2020年10月3日オープン。夏は新潟産枝豆のかき氷が並び、9月中旬までの販売。店名のみずきは本店の屋号「美豆伎庵」から。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- かき氷
The Hidden Hygge 慧(ケイ)
田園の中にある、サウナとカフェと宿の複合施設。 築80年の古民家を改めたラウンジで受付をする。サウナは長野県産杉のログハウスで、ナルヴィのストーブを入れている。約90℃でも呼吸がしやすいという。カフェ棟では地元産の果物を使う季節のパフェとオムライスを出す。宿泊ならペットも連れて行ける。
- 聖籠町
- カフェ
- 複合施設
- パフェ
Coffee Family 樹林館(きりんかん)
ログハウス風の外観の喫茶店。看板は食パンをくり抜いた器の料理。 厚切りトーストチーズフォンデュ風は1斤半の食パンをくり抜き、中にチーズソースを流す。グラタン風もある。モーニングには火の悪魔のベーコンエッグや目玉焼きトーストがある。
- 長岡市
- 喫茶店
- トースト
- モーニング
新潟菜果 Premium AGRI 実 MINORI
新発田産の果物や野菜を使ったジェラート店。定番からアスパラや甘酒など常時18種類が並ぶ。
- 新発田市
- ジェラート
COFFEE KATAOKA
新潟市西区鳥原、農機小屋をリノベーションした自家焙煎のコーヒー店。波板が窓代わりで、漆喰の壁に観葉植物を置いたアジアンテイストの店内
- 新潟市西区
- コーヒー
- 自家焙煎
- カフェ
ハウスメイド珈琲ファクトリー ROAST CAFE
2004年に開業した自家焙煎の店。40種以上の豆を4つの方法でいれ分ける。 ペーパードリップ、プレス、エスプレッソ、水出しから選べる。豆は常時20種以上を店頭で売り、好みを伝えると選んでもらえる。ランチはパスタが中心で、殻つき有頭エビのガンベレットが看板。
- 新潟市江南区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
ごはんとだし umamito cafe(ON THE UMAMI TSUBAME SANJO PORT)
だし専門店フタバがつくった複合施設のカフェ。削りたての鰹節を使う。 2022年10月オープン。同じ敷地にファクトリーや農場、だしのミュージアムが並ぶ。おむつ台あり、駐車場40台。
- 三条市
- カフェ
- かき氷
- チーズケーキ
黒墨商店 新潟店
夜だけ開く焼きドーナツのテイクアウト専門店。 全国に展開する黒墨商店が新潟に初上陸したもので2025年4月25日に開いた。油で揚げずに焼くドーナツで、色も味も種類が多い。アサイーボウルをもじった「ヨルイーボウル」もある。この場所は昼間はオーダースーツの店として営業している。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
花と菓子 flag(フラグ)
見附のカシュカシュの店長が2025年11月に開いたエクレアの専門店。 店主はパティシエとフローリストで迷ったほど花が好きで、前の店を辞めて花を学んでから開いた。エクレアは常時5種で季節ごとに入れ替わる。持ち帰り専門で、前の店のバスクチーズケーキやプリンも並ぶ。
- 長岡市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- プリン
マナーズカフェ
自家製のとうふ食パンでフレンチトーストを出すカフェ。 亀田駅の近くにあり、フレンチトーストは10種類そろう。とうふ食パンはキメが細かく、卵液が染みた食パンから豆腐の甘みが後に来る。パスタやグラタンもある。土曜は夜も営業する。子ども連れで使いやすい店として知られる。
- 新潟市江南区
- カフェ
- フレンチトースト
- 食パン
ぱんや 徳之助
1924年創業の古町の老舗パン店 冨士屋が開いた店。店名は創業者の名前から取った。 三代目の社長はパンの世界大会iba cupで日本人チーム初の優勝を果たした人。和風のパンが70種ほど並ぶ。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン
entrance(エントランス)
西堀通の複合スペース「SEIRANKAN」でブランチを出す、古町のベーカリー「SunBake」の新業態。 メインのパンは「田舎パン」と呼ばれるカンパーニュで、オープンサンドやスープ、サラダと合わせる。新潟県産の野菜のほか、長崎県雲仙市で100年以上前から育てられている伝統野菜も使う。カウンターに並ぶスコーンやマフィンには、豆腐や米粉を生地に使ったものが多い。店名は「入口」の意味。
- カフェ
- パン屋・ベーカリー
- 複合施設
- 新潟市中央区
しょこら亭 Cafe 五泉店
阿賀野市のチョコレート専門店「しょこら亭」のカフェ業態の店。 2026年5月24日に「楽星館」の1階で開いた。2階には児童図書館「コネッテーレ」が入る。ランチはガレットにドリンクとデザートが付くセットを出す。
- 五泉市
- スイーツ・洋菓子店
- 複合施設
クレール
約100種類のパンが並ぶ、ジェラート併設のパン屋。 食パンだけで9種類あり、小麦と製法を使い分けて作る。定番の上食はトーストしたときの食感を重視して小麦を配合したもの。湯種法と液種法を組み合わせたもの、黒ゴマや小豆、黒豆、大麦、うるちあわを練り込んだものもある。糖質制限ブレッドは木曜限定。
- 新潟市江南区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
cafe&bistro SAKURAYA
キッチンカー「陽のあたる場所」の実店舗。2026年2月に西区から江南区へ移転。 看板はキッチンカー時代からのおやじのパスタと、そのソースで炊めたライスにオムレツをのせたオムライス。ソースは3種から選べる。新潟薬膳カレーRiccaの跡地。
- 新潟市江南区
- カフェ
- オムライス
- パスタ
Merci
沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- プリン
DOORS COFFEE WORKS
コーヒーの美術館をコンセプトに掲げる自家焙煎の店。桜が丘公園の向かい。 店主は宮城のアンカーコーヒーで6年間ロースターとして経験を積み、2023年に地元で開いた。自家焙煎の豆と国内ロースターのゲストビーンズで6〜7種類。2種を比べる飲み比べもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
喫茶浪漫(江南区文化会館店)
江南区文化会館の中にある喫茶室。 クマの形をしたシリーズがあり、カップに入ったクマのアイスにホットミルクをかけて溶かす「くまの入浴」から始まった。夏はアイスの上にクマのシャーベットが載るものが出る。全品テイクアウトできる。
- 新潟市江南区
- 喫茶店
- オムライス
- カレー
Mama's Table LOCO STYLE
ハワイのドーナツ「マラサダ」の専門店。2022年3月オープン。 生地に弾力があり、10~12種ほど並ぶ。数量限定なので前日までに予約すると確実。ハワイアンビールやワインも置く。古町のアーケードが途切れる交差点にあり、席は5つ、駐車場はない。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可