ちるまるちるまる

niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
新潟市江南区

アンプティパルファン

亀田の、1階が洋菓子店で2階がカフェの店。 卵と小麦粉、生クリームを県内の生産者から直接仕入れ、果物もできる限り県内産を使う。2階のカフェ・ド・パルファンでは、ショートケーキやモンブランをアレンジしたパフェを出す。旬の果物をのせた季節のパフェのほか、定番が8種類ある。クリームやアイス、ソースまで手作りで、注文を受けてからパティシエが盛り付ける。

  • 新潟市江南区
  • カフェ
  • パフェ
  • ケーキ
ちるまる
新潟市西区

貴餅(きへい)

京都で修業した店主の和菓子店。夏はかき氷を出す。 看板の貴福餅は十勝産大納言小豆の餡を餅で包み、きなこをかけたもの。添加物は使わない。かき氷は夏期のみで、赤いテントと旗が目印。駐車場の行き方は動画で案内がある。

  • 新潟市西区
  • 和菓子店
  • かき氷
  • 大福
ちるまる
新潟市中央区

喫茶STAN

上古町の3番町と4番町の間の小道を進み、階段を上がった2階にある喫茶店。以前も喫茶店だった場所で、その後バーとして使われ、また喫茶店になった。カウンターや椅子は当時のまま残っている。 名前はアメリカのアニメ『SOUTH PARK』の主人公から取った。メニューもアメリカ寄りで、タコライスやカレーライスを出す。カレーははちみつに漬け込んだ肉と玉ねぎを赤ワインで煮込み、最後にハーブ系のスパイスを加える。たまごサンドは食パンではなくカンパーニュで挟み、具材にピクルスを入れて酸味を出す。クリームソーダはアイスクリームではなく、女池の「ハナタバ」のジェラートを使う。全席喫煙可。

  • カフェ
  • 喫茶店
  • コーヒー
  • カレー
ちるまる
新発田市

えびす -ebisu-

ホテル丸井1階のそば店が夏だけ出すかき氷。 自家製のへぎそばと郷土料理を出す店で、かき氷は夏季限定の土・日曜と祝日の昼のみ。氷は南アルプス八ヶ岳の天然氷「八義」を使う。きなこティラミス氷は沖縄産の黒糖から作った黒蜜、北海道産マスカルポーネ、自家製練乳をかけ、きな粉とナッツをまぶしたもので、中に抹茶プリンが入る。追い黒蜜とナッツを足せる。

  • 新発田市
  • スイーツ・洋菓子店
  • かき氷
  • ティラミス
Boulangerie La Table新潟市東区

Boulangerie La Table

新潟小麦や県産食材を使うベーカリー。 店名はフランス語で食卓の意味。カレーパンは福神漬けが入った「カレ榮(エイ)パン」という名前で出している。和菓子店さわ山のあんこを使ったあんばたもある。併設のカフェはエピュイ・レ・シェーズという。

  • 新潟市東区
  • パン屋・ベーカリー
  • カフェ
  • パン
ちるまる
柏崎市

パンといす

柏崎の海を見下ろす高台にある、白い建物のパン屋。 木工作家の店主が妻と始めた。県産小麦のゆきちからをおもに使い、毎日15〜20種類を焼く。食パンは角食と山型の2種類。イートイン席の3脚のイスは店主の作品で、座って海を眺めながら食べられる。オープンから1時間ほど、早いときは30分ほどで売り切れる。

  • 柏崎市
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • 食パン
ちるまる
新潟市江南区

M cherie

蔵を改装した建物で営むフラワーケーキ専門店。土日のみの営業。 2022年4月オープン。フラワー教室を営んでいた店主が開いた店で、専用の口金でバタークリームの花びらを一枚ずつ絞り重ねる。カフェ併設。

  • 新潟市江南区
  • スイーツ・洋菓子店
  • シフォンケーキ
  • コーヒー
ちるまる
新潟市北区

菓子工房 iru

葛塚の緑のユニットハウスにある小さな菓子店。 温度設定を細かく変えて外側をカリカリに仕上げるカヌレがイチオシ。シフォンケーキとプリンもある。冬はアップルパイのシフォンサンドを出すなど、季節に合わせて新しい商品が出る。コーヒープリンのように土・日曜だけ並ぶものもある。

  • 新潟市北区
  • スイーツ・洋菓子店
  • カヌレ
  • シフォンケーキ
ちるまる
新潟市西区

にむらや菓子舗 本店

内野駅から徒歩2分、創業60年の和菓子店。 内野名物の白波まんじゅうは黄身あんで、バターと卵を使ってなめらかに仕上げる。常時100種ほど並び、冠婚葬祭用も扱う。春のいちご餅は農家のいちごが終わると終了。寺尾店は支店。

  • 新潟市西区
  • 和菓子店
  • 大福
  • 駅近
ちるまる
新潟市中央区

クレーシェル

川端町にある、三角屋根の外観の洋菓子店。 株式会社はり糸が営む。ショーケースにはショートケーキやシュークリーム、プリンが並ぶ。新鮮なフルーツやチーズを使い、定番から創作性の高いものまでそろえる。イートインスペースがある。駐車場がある。

  • 新潟市中央区
  • スイーツ・洋菓子店
  • ケーキ
  • シュークリーム
ちるまる
新潟市中央区

Days Coffee Roaster

全種類を試飲してから買える自家焙煎のコーヒー豆屋。 女池神明の複合施設「NEST MEIKE SHINMEI」に入る。代表はSUZUKI COFFEEでバリスタと焙煎士を務めたのち2021年に開いた。深煎りから浅煎り、カフェインレスまで常時10種類以上を並べ、どれも試飲してから選べる。直火式の焙煎機を使い、越後姫を使ったインフューズドコーヒーも作る。テイクアウト専門だが、店の外のベンチを自由に使える。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • コーヒー
  • 自家焙煎
ちるまる
三条市

TAZAWA Farm

三条市の農園が営むジェラート店。 ケースには旬の果物を使ったジェラートが常時10種類以上ある。田上のいちご「越後姫」やヘーゼルナッツチョコレート、トマトゴルゴンゾーラなどがある。どのサイズにも味見のワンスプーンと生クリームが付く。店頭では梨などの果物も売る。

  • 三条市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ジェラート
  • テイクアウト可
ちるまる
新潟市中央区

スープとお茶 ひとさじ喫茶室

新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • スコーン
  • おにぎり
ちるまる
新潟市北区

ガーデンカフェかものはし

畑と住宅地の奥、庭に面したカフェ。日~水曜は休み。 2015年オープン。洋食店で修業した店主が営み、新潟のブランド豚・甘豚のダシを一週間引いたスープカレーが看板。

  • 新潟市北区
  • カフェ
  • パフェ
  • シフォンケーキ
ちるまる
長岡市

ミルフィーユ専門店 Parisパイ

約700層のパイに注文を受けてからクリームをはさむミルフィーユの専門店。 シュークリームのように手で持ってほおばるスタイル。定番はプレーン、フランボワーズ、ラムレーズン、ショコラ、抹茶あずき。数に限りがあるため前日までの予約をすすめている。紅玉のアップルパイは10月頃から5月頃までの期間限定。

  • 長岡市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ケーキ
  • テイクアウト可
ちるまる
新潟市江南区

マナーズカフェ

自家製のとうふ食パンでフレンチトーストを出すカフェ。 亀田駅の近くにあり、フレンチトーストは10種類そろう。とうふ食パンはキメが細かく、卵液が染みた食パンから豆腐の甘みが後に来る。パスタやグラタンもある。土曜は夜も営業する。子ども連れで使いやすい店として知られる。

  • 新潟市江南区
  • カフェ
  • フレンチトースト
  • 食パン
季節のくだもの 団吉氷店(だんきちこおりてん)新潟市南区

季節のくだもの 団吉氷店(だんきちこおりてん)

70年続いた酒屋を継いだかき氷専門店。創業者のひ孫が営み、通年で出す。 前身は中野酒店で、2022年4月にかき氷屋として再開。テーブルや棚は酒店時代の板を使っている。白根産の果物で3〜4種類。

  • 新潟市南区
  • かき氷
  • 駐車場あり
ちるまる
新潟市中央区

cafe michi

新大病院の近くにある定食・カフェ。カレーや日替わり定食のほか、健康を意識したスイーツも揃う。 学童保育も行うユニークなお店。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
ちるまる
新潟市中央区

cafe & bar Rem

昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • プリン
  • カヌレ
ちるまる
新潟市中央区

La Boulangerie Richer

独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。

  • 新潟市中央区
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • 食パン
ちるまる
新潟市中央区

mahorama まほらま

古いマンションの一室にある小さなカフェ。 薄いピンク色の壁と天井に、使い込まれた床板を合わせている。店名は「よい場所」を意味する古い日本語から取った。営むのはカフェやワインバーで経験を積んだソムリエで、南仏のナチュラルな生産者のワインを赤白2種ずつとロゼ1種そろえる。看板のカレーはメニュー名が「最近のカレー」で、2種類を盛り合わせるのが定番。ご飯は西区のまきぐち農園のコシヒカリを使う。紅茶はフランスのル パレデテの茶葉でいれる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
  • 紅茶
ちるまる
南魚沼市

菓子処 さとや

「魚沼の里」にある、日本酒と酒粕を使う菓子店。 地元の洋菓子店パティスリーシュクレのパティシエがプロデュースした。和菓子屋に生まれ洋菓子の道に進んだ人で、父の残したレシピを参考に酒まんじゅうを作り直し、原酒を半分に減らして酒粕を増やし蜂蜜を隠し味にした。工房は店舗と一緒で、バウムクーヘンを焼くところを見られる。2階の喫茶スペースと屋外席から里山を眺められる。

  • 南魚沼市
  • 和菓子店
  • スイーツ・洋菓子店
  • 大福
ちるまる
燕市

Bloomy cafe&bake

鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。

  • 燕市
  • カフェ
  • タルト
  • カフェラテ
ちるまる
小千谷市

NISCIRO(ニシロ)

片貝町の空き倉庫を改めた、コーヒーとイタリア料理の店。 クラウドファンディングを経て2021年9月21日に開いた。コーヒーを通じて「人生の交差点」になるように、という願いを店名に込めている。窓から片貝町の田園が見える。朝はモーニング、昼はランチ、終日カフェメニューとパンを出す。ランチはイタリアの州の郷土料理を組み、メインを選ぶと前菜と食後のドリンクが付く。テイクアウトもできる。

  • 小千谷市
  • カフェ
  • コーヒー
  • レストラン・食堂