niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
菓子処 さとや
「魚沼の里」にある、日本酒と酒粕を使う菓子店。 地元の洋菓子店パティスリーシュクレのパティシエがプロデュースした。和菓子屋に生まれ洋菓子の道に進んだ人で、父の残したレシピを参考に酒まんじゅうを作り直し、原酒を半分に減らして酒粕を増やし蜂蜜を隠し味にした。工房は店舗と一緒で、バウムクーヘンを焼くところを見られる。2階の喫茶スペースと屋外席から里山を眺められる。
- 南魚沼市
- 和菓子店
- スイーツ・洋菓子店
- 大福
ちょっとおかしなPANDACAFE
クレープのキッチンカーから始まった店。プリンもケーキもオムライスも動物のかたち。 2023年3月オープン。竹炭を練り込んだ黒い生地のクレープに、生クリームでパンダのタケシや仲間を描く。冷凍の自動販売機もある。
- 新潟市北区
- カフェ
- クレープ
- プリン
gelateria nina
板倉のジェラート店ninaが製造室ごと移した2号店。県内食材の味が並ぶ。 2025年7月2日オープン。砂糖と生クリームを極力控え、素材の食感を残すのが作り方。自家製きな粉の黒みつきな粉や玄米コシヒカリなど。
- 上越市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 抹茶
新潟市東区Boulangerie La Table
新潟小麦や県産食材を使うベーカリー。 店名はフランス語で食卓の意味。カレーパンは福神漬けが入った「カレ榮(エイ)パン」という名前で出している。和菓子店さわ山のあんこを使ったあんばたもある。併設のカフェはエピュイ・レ・シェーズという。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- カフェ
- パン
スープとお茶 ひとさじ喫茶室
新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- おにぎり
Cafe&Cake 結(ゆい)
祖母の家だった築60年の古民家を改装したカフェ。和の素材や発酵を取り入れた手作りメニューが並ぶ。2026年9月10日オープン。
- 燕市
- カフェ
- 古民家
- タルト
manmaru terrace
1966年から続くぶどう農家が、上越市三和区北代のぶどう園のそばで2018年に開いたカフェ。 自家栽培のぶどうや地元の三和牛乳、上越産の米粉を使ったスイーツが並ぶ。砂糖を使わない果汁100%の「ぶどうのしずく」に使うマスカット・ベーリーAは、上越で生み出された国産初のワイン用ぶどう。ログハウス調の店内のほか、テラス席もある。
- カフェ
- 上越市
FOFO donut OWL
ピアBandai内のドーナツ専門店。30種類以上をこまめに入れ替える。 秋葉区新津のOWL the Bakeryの3号店。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
cafe & bar Rem
昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- プリン
- カヌレ
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
DEER CROSS COFFEE
新潟市中央区笹口、佐渡の SABO COFFEE の姉妹店にあたる自家焙煎コーヒーの店。 焙煎後1ヵ月以内の豆だけを使い、ハンドドリップは「ビター」と「スイート」の2種のブレンドから選ぶ。デザートは20年以上のパティシエが店内の工房で手作りし、ダブルチーズとバスクチーズの2種のチーズケーキが看板。牛乳や卵はアニマルウェルフェアに配慮した県産のものを使う。店内利用はワンドリンク・ワンフード制。
- カフェ
- コーヒー
- 駐車場あり
- 新潟市中央区
五十公野公園 森林館(いじみのこうえん しんりんかん)
五十公野公園の升潟のほとりに立つログハウスの休憩施設。読みはいじみの。 ラーメンやそば、カツ丼まで食事がそろい、おもちゃや虫かご、虫取り網も売っている。バンド演奏や本の朗読会も開かれる。あやめ園があり、12月は升潟に白鳥が飛来する。駐車場30台。
- 新発田市
- 喫茶店
- ソフトクリーム
- ウッドデッキ
カフェ ブロッケン(CAFE Brocken)
越後赤塚駅から徒歩1分。名前の由来は、山で自分の影が霧に映るブロッケン現象から。 店の窓から電車が通るのが見え、角田山と弥彦山も望める。特製ソースのパスタとピザ、カレーライス。ピザは出来上がりまで30分程度かかる。ガトーショコラとベイクドチーズケーキが各500円。ミニコンサートや講座の相談にも応じる。
- 新潟市西区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
SugarCOAT(シュガーコート)
古町の鍛冶小路にある紅茶専門店。1995年オープン。 店主が茶葉の買い付けから菓子作りまで一人で担う。英仏を中心に約80種の茶葉を置き、ミルクティーは煮出しと英国式から選べる。急な階段を上がると2階席。茶葉は50gから持ち帰れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 紅茶
- スコーン
紡ぐ珈琲と。
沼垂テラス商店街から松崎へ移ったカフェ。 北欧系の内装でまとめ、ハンドドリップの珈琲を出す。クロックマダムは半熟の目玉焼きを絡めて食べる。子どもやペットと一緒に利用できる。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- スコーン
chahho。
お茶屋だった建物を改装した日本茶カフェ。 築94年の「竹樋茶舗」を使い、2025年10月にグランドオープンした。土鍋で炊いたご飯を焼きおにぎりにし、村上茶をかけるお茶漬け定食を出す。間借りできるシェアキッチンもあり、日替わりで別の飲食店が入る。
- 長岡市
- カフェ
- 複合施設
- おにぎり
ばばしょの茶屋
名水「馬場清水」のわきに立つ茶屋。 馬場清水は時水城跡の登山道入り口にあり、新潟県の名水に選ばれた。この水でところてんと冷やしそうめん、コーヒーを出す。テラス席は犬を連れて入れる。
- 小千谷市
- カフェ
- 隠れ家
- ペット可
LEATHER TRAMP KITCHEN(レザートランプキッチン)
沼垂商店街の入口、築40年の木造建築を使った古民家風のカフェ。 店主は沖縄でハンバーガーやコーヒーの飲食店を10年間経験した。パテは冷凍せず、オーダーが入ってから一つずつ焼く。バンズは独自配合のハード系。新潟駅から徒歩10分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ハンバーガー
- ベーグル
COFFEE GARAGE CONTEMPORARY(コーヒーガレージコンテンポラリー)
カーショップの店内でキッチンカーを使って構えるコーヒー店。 燕市分水のLICENSE店内にあり、フランス車を改装したキッチンカーが常設されている。白を基調に観葉植物を置いた造り。入ってすぐのディスプレイ台にはコーヒーをいれるための器具が展示品のように並び、コーヒー代に500円を足すと自分でドリップできる。ブレンドは置かず、ブラジルやコロンビア、エチオピア、メキシコの豆を1杯400円から出す。平日は豆の販売とセルフドリップのみで、週末はバリスタがいれる。
- 燕市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
FUN!NEL(ファンネル)
佐渡汽船新潟港ターミナルのベーカリーカフェ。 店名は船の煙突(FUNNEL)に由来する。佐渡バターや佐渡の塩、佐渡乳業のミルクを使った限定商品を置く。カーフェリー船内とターミナルで使っていたベンチをリメイクしたイートインスペースがある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー
カフェと古道具 ハナモモ
下大川前通の古民家を使った、古道具も売るカフェ。 おにぎり店とカフェで経験を積んだ店主が営む。1階がテイクアウトとキッチン、2階がカフェスペースで、太い梁と大きな窓がある。パンは東区のフィレンツェ、ジェラートは女池のハナタバ、米は店主の友人の農家から仕入れる。ハナモモブレンドは焙煎士がこの店をイメージして作ったもの。アルコールも出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- プリン
ラ・ボントーン(La Bon Ton)
小麦粉やライ麦粉から起こした発酵種でパンを作る、朝7時から開く店。 バゲットは塩を減らし、低温で長時間かけて生地を熟成させる。パン ド ロデヴは油脂と砂糖を使わない。駐車場あり。
- 長岡市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
農園のカフェ厨房 トネリコ
そら野テラス内にある、地元野菜を使うカフェ。 野菜ソムリエが旬の地元野菜で料理を作る。米粉ピザは自社産の米粉を使い、400℃以上の石窯で一枚ずつ焼く。トネリコランチは一汁三菜で、ご飯はおかわり自由。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ピザ
- パフェ
RinSakku
東新潟駅から歩いて5分ほどの菓子店。大阪と東京で20年以上キャリアを積んだ店主が営む。 2018年オープン。季候や気温、季節などを考慮して、その日に作りたいと思ったケーキを焼く。機械に頼らずほぼ手作業。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- ケーキ