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新潟市中央区の駅から歩けるカフェ

新潟駅の万代口・南口どちらからも徒歩圏に店があります。出張や旅行の待ち時間、乗り換えの合間に使える距離で選びました。12軒掲載。

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dAb COFFEE STORE

新潟駅から歩けるコーヒースタンド。夫は代々木公園の店、妻は渋谷の店で学んだ。 店主は大学時代にアメリカで通ったコーヒースタンドに惹かれ、帰国後にLittle Nap COFFEE STANDで働いた。いろんな人が集まれる場所を作りたくて開いた店。豆の販売もある。

マテリアルカフェ

万代シテイのバスセンタービル2階。カレーは小麦粉を使わないグルテンフリー。 十数種類のスパイスを調合した6種から2つ選べるハーフ&ハーフが定番で、カレーごとに合わせたアチャールが付く。パンケーキは国産小麦100パーセント。

book cafe antenna(ブックカフェ アンテナ)

上所駅から徒歩3分、絵本と古書が読めるブックカフェ。 オーナーが東京・神田の古書店などで集めた古書や写真集が並ぶ。本棚のひと枠を無料で借りて、読み終えた本を置いて共有できる。Wi-Fiとコンセントあり。営業日が変わるのでSNSで確認。

COFFEE&RESTAURANT GALVESTON CLUB

万代のガルベストン通沿いにある、セカンドオフィスも兼ねたカフェ。 Soiやピーカン BBQ を展開するElevationが開いた。店の中央にイチョウの一枚板で造作した巨大なテーブルを置き、デザイナーの椅子を10脚並べる。奥は2人用を基本にしたテーブル席で、バーとワークの2種類のカウンターもある。全テーブルにコンセントがあり、Wi-Fiも使える。日中は通り沿いの窓が全開になる。平日は15名から貸切にでき、プロジェクターもある。

チーズガーデン CoCoLo新潟店

那須のチーズ菓子ブランドが新潟駅直結の駅ビルに出した店。 看板は御用邸チーズケーキ。チーズクッキーやガレットチーズなどの焼き菓子が並び、冷蔵のショーケースには季節ごとに変わる生菓子が入る。万代シテイにも店がある。

SUZUVEL

新潟の食材を使うデリのプレート店。 11種類のDELIから選んで自分のプレートを組み立てられる。麹カレーは玄米味噌を隠し味に、オリジナルブレンドのスパイスとチキンスープで仕込む。主食は十六穀米、玄米、自家製酵母パンから選べる。

米粉チュロス専門店 BAY

新潟駅前の、小麦粉と卵を使わない米粉チュロスの店。 国産米粉に阿波和三盆糖、糸島またいちの炊塩を合わせ、注文を受けてから米油で揚げる。フレーバーは全9種類。コーヒー類はチュロスとセットにすると割り引かれる。

&CAFE(アンドカフェ)

新潟駅万代口に隣接するビルの2階にあるカフェ。飲んだあとの〆パフェを掲げる。 2018年9月にオープン。旬のフルーツのパフェと自家製のたまごサンドが軸で、モーニングは7時から11時まで。全卓にiPadがあり、アルコールも出す。

ヨルノアイス

新潟駅から徒歩4分、夕方から夜だけ開くアイス専門店。 2026年3月プレオープン、4月グランドオープン。飲んだあとの「締めアイス」に使われる。メニューはヨルミルクやヨル和シリーズなど、名前が「ヨル」で統一されている。ロゴは胸元でハートのアイスが溶けるウシ。

ロシアチョコレートの店 マツヤ

昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。

あげモン。

ドン・キホーテ新潟駅南にある揚げサンドの専門店。 昔懐かしい揚げパンを現代風にアレンジしたもので、クリームや具材を挟む。オリジナルホイップクリームにはてんさい糖を使う。スイーツ系から食事系までそろえる。

ときやcafe

新潟駅南口から徒歩3分、居酒屋「富來屋」が1階に開いたカフェ。 「働く女性がゆったり時間を過ごせる」を掲げる。カウンター席とテーブル席のほか、最大8名の半個室がある。フリーWi-Fiがある。食事にプラス440円でサラダとドリンク、プラス748円でデザートも付けられる。

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