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新潟市中央区のカレーが食べられる店
中央区はスパイスカレーの店が県内で最も多いエリアです。麹や玄米味噌を使う店など、新潟の発酵の素材をスパイスに合わせた作りが見つかります。掲載は16軒。
条件を変えて探す新大病院の近くにある定食・カフェ。カレーや日替わり定食のほか、健康を意識したスイーツも揃う。 学童保育も行うユニークなお店。
住宅地のビル2階にある隠れ家のカフェ。会社の建物のような外観で、目印は女の子のイラスト。 レースの仕切りで整えた店内。彩りよく盛るカレーが定番。パンのビュッフェになる日もある。駐車場はガレージ2台と砂利の場所2台。
古いマンションの一室にある小さなカフェ。 薄いピンク色の壁と天井に、使い込まれた床板を合わせている。店名は「よい場所」を意味する古い日本語から取った。営むのはカフェやワインバーで経験を積んだソムリエで、南仏のナチュラルな生産者のワインを赤白2種ずつとロゼ1種そろえる。看板のカレーはメニュー名が「最近のカレー」で、2種類を盛り合わせるのが定番。ご飯は西区のまきぐち農園のコシヒカリを使う。紅茶はフランスのル パレデテの茶葉でいれる。
関屋浜にある海の家のカフェ。 4月から12月まで営業し、7〜8月は無休になる。座敷のカフェスペースとテーブル席のコワーキングスペースがあり、フリーWiFiと電源を備える。BBQは手ぶらのコースを予約できる。
万代シテイのバスセンタービル2階。カレーは小麦粉を使わないグルテンフリー。 十数種類のスパイスを調合した6種から2つ選べるハーフ&ハーフが定番で、カレーごとに合わせたアチャールが付く。パンケーキは国産小麦100パーセント。
海に近い静かな住宅街にある小さなカフェ。木と緑を配した店内。 本日のカレーセットはスパイスを効かせたもの。スコーンは持ち帰りもできる。ナポリタンやオムライスもあり、デザートは自家製。
上所駅から徒歩3分、絵本と古書が読めるブックカフェ。 オーナーが東京・神田の古書店などで集めた古書や写真集が並ぶ。本棚のひと枠を無料で借りて、読み終えた本を置いて共有できる。Wi-Fiとコンセントあり。営業日が変わるのでSNSで確認。
「食べて元気になる」を掲げる薬膳のカフェ。 薬膳アドバイザーが切り盛りする。15種類のスパイスとココナッツオイルを使うベジタブル薬膳カレーなど、薬膳を取り入れたメニューが中心。各メニューに「整腸」「血行促進」といった効能を表示している。テイクアウトがメインだが、2階のカフェスペースで食べられる。中央区新和に移転した。
人情横丁にあるスムージーとランチの店。2018年10月オープン。 店主は野菜ソムリエプロやアスリートフードマイスターの資格を持つ。野菜はできるだけ県産を使い、米は実家の魚沼産コシヒカリ。ランチセットで20種ほどの野菜がとれる。
元Blue Cafeの跡地に開いた、本と音楽のカフェ&バー。 2026年5月プレオープン。雑貨店Store Roomと同じ建物の2階。モーニングからバータイムまで、時間帯で使い方が変わる。店内にレコードが並び、音楽ライブも開く。Wi-Fiと電源あり。新潟駅からバスで約10分。
信濃川と重要文化財の萬代橋を目の前に望むホテルオークラ新潟のラウンジ。 ブリオッシュを使ったフレンチトーストは1日5食に限られる。オークラの伝統レシピのビーフカレーやクラブハウスサンドも出す。春はやすらぎ堤の桜、冬は雪化粧の橋が窓に入る。
中国庭園と日本庭園を持つ「天寿園」内のカフェ。 野菜はほとんどが新潟県産で、付け合わせは時間をかけてローストする。ランチは6種類ある。障がいのある人が働く前に訓練できる場として運営している。
新潟の食材を使うデリのプレート店。 11種類のDELIから選んで自分のプレートを組み立てられる。麹カレーは玄米味噌を隠し味に、オリジナルブレンドのスパイスとチキンスープで仕込む。主食は十六穀米、玄米、自家製酵母パンから選べる。
弁天橋通の住宅街、アンティーク家具で統一した薄暗い店。 食事もスイーツも手作り。カレーやドリアのランチセットのほか、デザート付きのモーニングセットも。焼きいもシフォンケーキが看板。
沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。
上古町の3番町と4番町の間の小道を進み、階段を上がった2階にある喫茶店。以前も喫茶店だった場所で、その後バーとして使われ、また喫茶店になった。カウンターや椅子は当時のまま残っている。 名前はアメリカのアニメ『SOUTH PARK』の主人公から取った。メニューもアメリカ寄りで、タコライスやカレーライスを出す。カレーははちみつに漬け込んだ肉と玉ねぎを赤ワインで煮込み、最後にハーブ系のスパイスを加える。たまごサンドは食パンではなくカンパーニュで挟み、具材にピクルスを入れて酸味を出す。クリームソーダはアイスクリームではなく、女池の「ハナタバ」のジェラートを使う。全席喫煙可。