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新潟市中央区の駐車場のあるカフェ
中央区は駐車場のない店も多いため、停められることが分かっている店だけを集めました。駐車場なしと書かれている店は外してあります。掲載は22軒。
条件を変えて探す築50年の祖父の空家を改めたカフェ。住宅街にあり、上がって過ごす。 テーブルのほかにソファー席と畳の席がある。敷地内の駐車場は2台。支払いは現金かPayPay。
住宅地のビル2階にある隠れ家のカフェ。会社の建物のような外観で、目印は女の子のイラスト。 レースの仕切りで整えた店内。彩りよく盛るカレーが定番。パンのビュッフェになる日もある。駐車場はガレージ2台と砂利の場所2台。
新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
工務店のモデルハウスの中にあるカフェ。 ノモトホームズの鳥屋野南モデルハウス内にあり、建築家の泉幸甫が設計監修した建物。店内から建築を見られる。ハンドドリップのスペシャルティコーヒーを出し、季節のパフェは冬に栗やル レクチエを使う。冬は暖炉の火を眺めながら過ごせる。
スーパーセンタームサシ新潟店の2階にあるイタリアンカフェ。店名はイタリア語で100%の意味。 自家焙煎珈琲のコーナーを併設する。1皿で色々な料理が楽しめる季節のピアットウニコは11時から。4種のチーズクワトロフォルマッジにはハチミツが付く。128席。
コーヒーの美術館をコンセプトに掲げる自家焙煎の店。桜が丘公園の向かい。 店主は宮城のアンカーコーヒーで6年間ロースターとして経験を積み、2023年に地元で開いた。自家焙煎の豆と国内ロースターのゲストビーンズで6〜7種類。2種を比べる飲み比べもある。
高さ12.3メートルの日和山の中腹にある、船を模した建物のカフェ。営業は金曜日から日曜日までの週3日間。 頂上には日和山住吉神社があり、右手には日和山のシンボルツリー「エノキ」が立つ。コーヒーは東京・世田谷の堀口珈琲の豆を使う「日和山ブレンド」。古町中心街から徒歩15分ほど。
複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。
上所駅から徒歩3分、絵本と古書が読めるブックカフェ。 オーナーが東京・神田の古書店などで集めた古書や写真集が並ぶ。本棚のひと枠を無料で借りて、読み終えた本を置いて共有できる。Wi-Fiとコンセントあり。営業日が変わるのでSNSで確認。
1993年創業のフランス菓子店。店内のカフェスペースが2025年10月に復活した。 Luxuxationは贅沢とくつろぎを合わせた造語。ショーケースで選んでから席に通される仕組みで、クレームブリュレは注文を受けてから表面を焼く。パイ類は温めて出る。
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
マリンピア日本海の斜め向かいにあるジェラート専門店。 低温殺菌した生乳を使い、100種類以上のレシピから常時12種類を日替わりで並べる。季節によっては20〜40種類そろう。シングルからトリプルまで選べ、コーンかカップかも選べる。店内とテラス席があり、持ち帰りもできる。駐車場がある。
住宅会社バンホームの新潟支店1階にあるカフェ。ほかであまり見ない紅茶の飲み放題がある。 2023年9月に開業し、2025年2月にリニューアル。マネージャーは製菓の専門学校を出た高橋さんで、手作りの焼き菓子と紅茶を合わせる。駐車場4台。
独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。
川端町にある、三角屋根の外観の洋菓子店。 株式会社はり糸が営む。ショーケースにはショートケーキやシュークリーム、プリンが並ぶ。新鮮なフルーツやチーズを使い、定番から創作性の高いものまでそろえる。イートインスペースがある。駐車場がある。
家具とインテリアの店NOCEの1階にあるカフェ。 全国2号店で、1号店は下北沢にある。パンは粉の配合から焼き上がりまで店内で管理し、パニーニに使う。家具や照明器具、食器も売る。
新潟市中央区学校町通、白山公園近くの一軒家カフェ。ミニチュアハウスとカップやソーサーが飾られ、オルゴールが流れる。三段アフタヌーンティーセットは要予約
新潟市中央区関屋昭和町の純喫茶。茶色い木の椅子にダイヤキルトのビニールソファ、床はテラコッタのタイル。ナポリタンやハンバーグセット、ビーフカレーを扱う
新潟市中央区東出来島、住宅街にある古民家風の茶房。テーブル席や座敷席から庭を眺められ、県内作家が作る陶器が飾られる。ケーキはモンブラン
新潟市中央区笹口、佐渡の SABO COFFEE の姉妹店にあたる自家焙煎コーヒーの店。 焙煎後1ヵ月以内の豆だけを使い、ハンドドリップは「ビター」と「スイート」の2種のブレンドから選ぶ。デザートは20年以上のパティシエが店内の工房で手作りし、ダブルチーズとバスクチーズの2種のチーズケーキが看板。牛乳や卵はアニマルウェルフェアに配慮した県産のものを使う。店内利用はワンドリンク・ワンフード制。
新潟市中央区西堀通の、南イタリアのシチリア料理が食べられるお店。ブジアーテ・アッラ・トラパネーゼやイワシとウイキョウのパスタ、カンノーリがある