niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
ミルフィーユ専門店 Parisパイ
約700層のパイに注文を受けてからクリームをはさむミルフィーユの専門店。 シュークリームのように手で持ってほおばるスタイル。定番はプレーン、フランボワーズ、ラムレーズン、ショコラ、抹茶あずき。数に限りがあるため前日までの予約をすすめている。紅玉のアップルパイは10月頃から5月頃までの期間限定。
- 長岡市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
kafune
加茂市の文化財「旧七谷郵便局舎」を使った店。 建物は昭和10年に建てられたもので、90年以上が経つ。店主は加茂市で「cafe LITH」を5年やったのち、2025年にこの建物へ移った。以前この場所にあった店で働いていたという。机や椅子はほとんどが店主が集めてきた古いもので、郵便局のときから使われていたものもある。壁と床は以前のままにしてある。前の道は旧道で、周りに大正時代の酒蔵や明治時代の家が残る。
- 加茂市
- 喫茶店
- ケーキ
- プリン
cafe du LAITIER(カフェ ド レティ)
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
- 新潟市東区
- カフェ
- スコーン
- 自家焙煎
童心菓匠 丸屋本店
明治11年創業の新潟菓子司。本店に甘味「丸屋茶寮」を併せて構える。 ル・レクチェや白根の白桃を使ったファーマーズスイーツが並ぶ。添加物を極力使わない羊羹も。丸屋茶寮のかき氷は佐渡の海洋深層水の氷を薄く削ったもの。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- かき氷
新潟市東区PRIMAL COFFEE.(プライマルコーヒー)
東新潟駅から徒歩4分、スペシャルティコーヒーのスタンド。2021年3月に東中通から移転。 ラテアート大会での入賞歴を持ち、コーヒーセミナーの講師も務めるオーナーがいれる。プリンはむらさきいもなど季節ごとに中身が変わる。
- 新潟市東区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
小清水峠の茶屋 EALY CAFE(イーリーカフェ)
山あいの小清水集落にある里山カフェ。かつて峠の茶屋があった街道沿い。 看板は陰陽のスパイスカレーセット。集落にあったという二つの滝がモチーフで、3種の豆と小清水産コシヒカリを使う。
- 柏崎市
- カフェ
- カレー
- クッキー
町家カフェ 太郎茶屋鎌倉 亀田店
京都の町家をテーマにした和カフェの全国チェーン。看板は鎌倉わらびもち。 本わらび粉を毎朝職人が練り上げ、深煎りきな粉をかける。全国の店舗合計で1日5,000個売れる。器はオリジナルの陶器。ランチは極太生パスタのナポリタンやロコモコなど。
- 新潟市江南区
- カフェ
- わらび餅
- パフェ
HARUMACHI coffee
工務店のモデルハウスの中にあるカフェ。 ノモトホームズの鳥屋野南モデルハウス内にあり、建築家の泉幸甫が設計監修した建物。店内から建築を見られる。ハンドドリップのスペシャルティコーヒーを出し、季節のパフェは冬に栗やル レクチエを使う。冬は暖炉の火を眺めながら過ごせる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- カヌレ
マアルク
古い蔵を改装した、マフィンと焼菓子の店。 バターを使わず、植物性の油で焼く。マフィンは常時5〜6種類あり、フルーツ系のほか惣菜系やチョコ系も並ぶ。日月火曜休。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
Sea Point Niigata
関屋浜にある海の家のカフェ。 4月から12月まで営業し、7〜8月は無休になる。座敷のカフェスペースとテーブル席のコワーキングスペースがあり、フリーWiFiと電源を備える。BBQは手ぶらのコースを予約できる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- テラス席
- 海辺
ハナゴオリ
沼垂テラス商店街で間借り営業するかき氷店。月に1〜2回の営業。 営業日は不定のため、Instagramで確認してから向かうのが確実。駐車場はなく、近くのコインパーキングを使う。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- かき氷
- テイクアウト可
703scone(ナオミスコーン)
弥彦山をイメージした三角形のスコーンのテイクアウト専門店。703は店主の名前「奈穂美」から。 三条市の洋菓子店でパティシエを務めていた店主が2024年10月に開いた。季節限定を含む9種類で、常時あるのはプレーン、ミルコーン、あんバターの3種類。午前中に売り切れることもあるので開店直後がおすすめ。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- テイクアウト可
しょこら亭 亀田店(CHOCOLATEI)
亀田駅から徒歩1分、阿賀野市に本店を構えるチョコレート専門店が江南区に初出店した店。2月21日オープン。 「和の素材とチョコレートの融合」をコンセプトに、日本酒ショコラや生チョコを作る。麒麟山利き酒ショコラ、八海山プレミアム生チョコなど。亀田店限定のドーナツもある。
- 新潟市江南区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- ドーナツ
MAUVE COFFEE Co.
新潟市と弥彦村を繋ぐ幹線道路沿いの、黒いコンテナハウスのカフェ。 東京・清澄白河のロースタリー、Allpress Espresso Japanの豆を使う。店内も黒を基調にしていて、大きな窓から周囲の風景が見える。ドリンクはすべてアイスとホットに対応し、デカフェにも変えられる。フードは常時3種類ある。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
cafe HaRu-NiRe(ハルニレ)
「食べて元気になる」を掲げる薬膳のカフェ。 薬膳アドバイザーが切り盛りする。15種類のスパイスとココナッツオイルを使うベジタブル薬膳カレーなど、薬膳を取り入れたメニューが中心。各メニューに「整腸」「血行促進」といった効能を表示している。テイクアウトがメインだが、2階のカフェスペースで食べられる。中央区新和に移転した。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- テイクアウト可
カーブドッチワイナリー
角田浜のぶどう畑の中にあるワイナリー。 レストランとマルシェのほか、宿泊のトラヴィーニュと日帰り温泉のヴィネスパがある。自家焙煎コーヒーのカイホロも敷地内にある。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- 複合施設
- テラス席
くれーぷaco
燕市の手づくりクレープの店。 2016年から営業している。原材料は国産でそろえ、カスタードも店で作る。スイーツ系からサラダ系、ピザクレープまで並ぶ。小さいクレープを詰め合わせたお土産クレープは、定番7種類と月替わりの期間限定4種類の計11種類から4つを選べる。イートインもできる。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- クレープ
- テイクアウト可
パスタ古町
西堀前通のビル2階にあるファストフードパスタの店。店名は「こまち」と読む。 2015年2月オープン。新潟市マンガの家と連携するパートナーショップ。ダンゴロー醤油やコマチ醤油がある。
- 新潟市中央区
- ナポリタン
- パスタ
Merci
沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- プリン
パティスリー エスポワルージュ
新潟市西蒲区漆山、実家の美容室の一部を改装したケーキ店。甘さ控えめ・軽い食感・なめらかな口溶けを掲げる。看板は「幸せのシフォン」と「エスポワロール」
- 新潟市西蒲区
- ケーキ
- 焼き菓子
- 駐車場あり
ヴィナーヴァルト
本場で修業したオーナーが作るウィーン菓子の店。 看板はザッハトルテ。店内は山間部をイメージした造りで、木を使っている。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- チョコレート
cafe yadorigi
葛塚市が立つときわ町通り、100年続いた割烹を改めたカフェ。カップを選べる。 2018年11月オープン。生豆から焙煎しサイフォンでいれる。注文後に搾るイタリア栗のモンブラン、北区のブランドさつまいもしるきーのプリンが並ぶ。
- 新潟市北区
- カフェ
- モンブラン
- コーヒー
SugarCOAT(シュガーコート)
古町の鍛冶小路にある紅茶専門店。1995年オープン。 店主が茶葉の買い付けから菓子作りまで一人で担う。英仏を中心に約80種の茶葉を置き、ミルクティーは煮出しと英国式から選べる。急な階段を上がると2階席。茶葉は50gから持ち帰れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 紅茶
- スコーン
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可