niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
dessert&cafe bulbe(デセールアンドカフェ ビュルブ)
新発田駅前の商店街にある、デザートを中心にしたカフェ。 レストランとお菓子屋で働いたオーナーが手作りする。季節のパフェは旬の果物を盛り込んだもので、取材時は桃を使っていた。コーヒーはコロンビアとエチオピアの豆を使うオリジナルブレンド。デザートにグラスワインかスパークリングワインが1杯付く組み合わせもある。白を基調にした店内は席の間隔が広い。
- 新発田市
- カフェ
- パフェ
- キッシュ
Nolla Mura
古民家を使った日本茶カフェとアトリエの複合施設。複数の日本茶を飲み比べられる。 「余白時間」をコンセプトに、カフェとシェアアトリエ、ライフデザインルームの3つを備える。19席。
- 新潟市江南区
- カフェ
- 抹茶
- ティラミス
旅するごはん家 journey & kitchen
世界の料理が週替わりで出るカフェ。子どもが職業体験できる場でもある。 2026年4月オープン。家庭教師業の店主が開いた。ロコモコやガパオライスが週ごとに替わる。
- 長岡市
- カフェ
- モーニング
- テイクアウト可
王様の珈琲
大きなコーヒーカップがのった外観が目印。朝7時から夜10時まで開く。 店名は王様気分でくつろいでほしいという思いから。4種をブレンドした自家焙煎の王様ブレンドと、さくらんぼをのせたかためのプリンが看板。予約できる。
- 三条市
- 喫茶店
- プリン
- カレー
cafe & bar triad(カフェ&バー トライアド)
元Blue Cafeの跡地に開いた、本と音楽のカフェ&バー。 2026年5月プレオープン。雑貨店Store Roomと同じ建物の2階。モーニングからバータイムまで、時間帯で使い方が変わる。店内にレコードが並び、音楽ライブも開く。Wi-Fiと電源あり。新潟駅からバスで約10分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- モーニング
WAEN dining&villa
築100年を超える古民家のカフェ。横浜の古民家Cafe WAEN diningの2号店。フレンチトーストプレートやナッツ入りブラウニー、地元の食材を使った月替わりメニューがある
- 柏崎市
- カフェ
- 古民家
フランス菓子 LUTÉCIA(ルーテシア)
1993年創業のフランス菓子店。店内のカフェスペースが2025年10月に復活した。 Luxuxationは贅沢とくつろぎを合わせた造語。ショーケースで選んでから席に通される仕組みで、クレームブリュレは注文を受けてから表面を焼く。パイ類は温めて出る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- イートインあり
ジェラート&カフェ YOSHIDA
レストランDISHの跡地に2022年に開いたジェラート店。常時18種類。 沖縄のブルーシールの商品開発を手がけた職人に教わったもので、ラムネ以外は着色料を使わない。ずんだやかぼちゃなど野菜の味もある。レストラン時代のホットサンドも残る。駐車場22台。
- 新潟市江南区
- カフェ
- ジェラート
- ソフトクリーム
ハウスメイド珈琲ファクトリー ROAST CAFE
2004年に開業した自家焙煎の店。40種以上の豆を4つの方法でいれ分ける。 ペーパードリップ、プレス、エスプレッソ、水出しから選べる。豆は常時20種以上を店頭で売り、好みを伝えると選んでもらえる。ランチはパスタが中心で、殻つき有頭エビのガンベレットが看板。
- 新潟市江南区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
ジェラート工房 ヤミー
地元の生乳で作るジェラート工房。店名は世界の人においしいと言われたいという願いから。 日本酒ジェラートは酒蔵公認の地酒を使い、アルコールの刺激を和らげてあるのでお酒が苦手でも食べられる。鶴齢や八海山などがそろう。季節限定の味も出る。
- 南魚沼市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 駐車場あり
ジェラート サリーレ
新潟市北区嘉山、菜菓亭 嘉山店のなかにあるジェラート店。菓子屋ならではの個性的な品ぞろえで、半熟チーズやティラミスを練り込んだジェラートが並ぶ
- 新潟市北区
- ジェラート
- アイス
- 駐車場あり
aretosore(アレトソレ)
商店街の一角に立つ6.5坪の焼き菓子屋。毎日13〜15種類が日替わりで並ぶ。 2023年からビストロを間借りして営業し、2025年に自分の店を持った。店名はあれとそれを混ぜ込んだ菓子から。ガトーショコラをカヌレ型で焼くなど、組み合わせに驚きを仕込む。カウンター8席。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- カヌレ
- スコーン
LOG COFFEE
コンセプトストア「ナチュレ片山」2階のコーヒースタンド。 オーナーバリスタが2017年に開いた。Tully's Coffeeで働いてコーヒーに入り、三条市のレンタルカフェを経て独立した。豆は産地や農園を選んでそろえ、産地別に飲み分けられる。スレイヤー社のエスプレッソマシンを使い、天候や好みに合わせて豆とミルクの温度を変える。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
703scone(ナオミスコーン)
弥彦山をイメージした三角形のスコーンのテイクアウト専門店。703は店主の名前「奈穂美」から。 三条市の洋菓子店でパティシエを務めていた店主が2024年10月に開いた。季節限定を含む9種類で、常時あるのはプレーン、ミルコーン、あんバターの3種類。午前中に売り切れることもあるので開店直後がおすすめ。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- テイクアウト可
DOUX RAISIN(ドゥレザン)
三条市の、フランス菓子をテーマにしたケーキの店。 スフレ生地のロールケーキや、ブルーチーズを練り込んだフィナンシェを作る。カットケーキは15〜20種ほどそろえ、どれも小ぶりで、飾りを足さずに仕上げている。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ロールケーキ
- ケーキ
gelateria hitosaji(ジェラテリア ひとさじ)
元パン職人の夫妻が営むジェラート店。常時10種を小さな工房で手作りする。 店名は、素材や農家の思いをひとさじで伝えたいという考えから。焼き菓子を盛り合わせたプレートにはジェラートを2種選べる。コーヒーは江南区の珈琲工房うたの炭火焙煎。
- 新潟市秋葉区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- チーズケーキ
SUZUVEL
新潟の食材を使うデリのプレート店。 11種類のDELIから選んで自分のプレートを組み立てられる。麹カレーは玄米味噌を隠し味に、オリジナルブレンドのスパイスとチキンスープで仕込む。主食は十六穀米、玄米、自家製酵母パンから選べる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- 駅近
MEG CAFE 511
本格英国式庭園「みつけイングリッシュガーデン」に併設したカフェ。 ガーデンが10周年を迎えた2018年4月に開いた。店名のMEGはみつけイングリッシュガーデンの頭文字から取っている。花が好きな来場者が多いことから、グリーンとカフェを一緒にして、花と緑に囲まれて過ごせる場所にした。見附市の地場産品と植物も売る。席は約40席、テラスは12席ある。
- 見附市
- カフェ
- パスタ
- テラス席
SEIKŌUKI(セイコウキ)
三条から内野に移った、米粉のチーズバターサンドの店。店名は四字熟語の晴好雨奇から。 クッキーに小麦粉を使わず、冷蔵庫から出した直後はアイスのような食感で、置くほど柔らかくなる。
- 新潟市西区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
マナーズカフェ
自家製のとうふ食パンでフレンチトーストを出すカフェ。 亀田駅の近くにあり、フレンチトーストは10種類そろう。とうふ食パンはキメが細かく、卵液が染みた食パンから豆腐の甘みが後に来る。パスタやグラタンもある。土曜は夜も営業する。子ども連れで使いやすい店として知られる。
- 新潟市江南区
- カフェ
- フレンチトースト
- 食パン
菓匠庵 寿堂
明治38年創業の和菓子店。農家から仕入れる本わらび粉のわらび餅が名物で、イートインもできる。
- 新発田市
- 和菓子
紡ぐ珈琲と。
沼垂テラス商店街から松崎へ移ったカフェ。 北欧系の内装でまとめ、ハンドドリップの珈琲を出す。クロックマダムは半熟の目玉焼きを絡めて食べる。子どもやペットと一緒に利用できる。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- スコーン
カフェ ゲオルク
小須戸の小さな喫茶店。プリンは3サイズから選べる。
- 新潟市秋葉区
- 喫茶
&CAFE(アンドカフェ)
新潟駅万代口に隣接するビルの2階にあるカフェ。飲んだあとの〆パフェを掲げる。 2018年9月にオープン。旬のフルーツのパフェと自家製のたまごサンドが軸で、モーニングは7時から11時まで。全卓にiPadがあり、アルコールも出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パフェ
- サンドイッチ