niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
越後まつだい里山食堂
大地の芸術祭の拠点、まつだい農舞台の中にある食堂。店内そのものが作品。 水色の空間はカフェ・ルフレという作品で、鏡のテーブルに住民の家から見える四季が映り込む。窓の外は一面の棚田。棚田米と妻有ポークを使う里山ビュッフェは約20種類。入館料はいらない。
- 十日町市
- カフェ
- コーヒー
- 絶景
クイクイカフェ
水の駅「ビュー福島潟」3階にあるカフェ。2026年6月13日にオープンした。 菜の花サイダーや野草のお茶など、福島潟にちなんだドリンクを出す。32席で、無料の休憩スペースに併設する。運営は阿賀野市の瓢湖白鳥観察舎販売組合。以前のカフェが2024年7月に閉店したあと、来館者の利便性向上のために設けられた。名は施設のマスコットキャラクターにちなむ。
- カフェ
- 駐車場あり
- 新潟市北区
カフェと古道具 ハナモモ
下大川前通の古民家を使った、古道具も売るカフェ。 おにぎり店とカフェで経験を積んだ店主が営む。1階がテイクアウトとキッチン、2階がカフェスペースで、太い梁と大きな窓がある。パンは東区のフィレンツェ、ジェラートは女池のハナタバ、米は店主の友人の農家から仕入れる。ハナモモブレンドは焙煎士がこの店をイメージして作ったもの。アルコールも出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- プリン
マナーズカフェ
自家製のとうふ食パンでフレンチトーストを出すカフェ。 亀田駅の近くにあり、フレンチトーストは10種類そろう。とうふ食パンはキメが細かく、卵液が染みた食パンから豆腐の甘みが後に来る。パスタやグラタンもある。土曜は夜も営業する。子ども連れで使いやすい店として知られる。
- 新潟市江南区
- カフェ
- フレンチトースト
- 食パン
scene
コーヒースタンド。ブレンドを置かない。 2022年10月オープン。店名は、本や音楽とともに飲む場面も味の一部という考えから。ストレート豆だけを自家焙煎し、7種類そろえる。
- 長岡市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
諏訪ノ森喫茶室
酒蔵リゾート「五階菱」内の、土蔵をリノベーションした喫茶室。 振り子時計が立ち並ぶ店内で、ブレンドコーヒーはドリップ、水出しコーヒーはサイフォン式で出す。テラス席からはお諏訪さまと蔵春閣を眺められる。
- 新発田市
- 喫茶店
- コーヒー
- テラス席
Pizzeria Locale
新発田市新栄町の薪窯ピッツェリア。カウンターは薪窯と同じ目線になるように設計されていて、ピザが焼き上がるまでの工程を目の前で見られる
- レストラン・食堂
- 新発田市
la maison de eF(ラ メゾン ド エフ)
ガレージを改装した、タルトと焼菓子のパティスリー。 大阪のパティスリーで一緒に働いていたパティシエ夫婦が営む。タルトは旬のフルーツを盛り合わせたものから、生地の上にティラミスをのせたものまで常時6〜8種類そろう。カヌレやフィナンシェも販売する。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- タルト
- ケーキ
ティーラウンジ ラ・しなの(ホテルオークラ新潟)
信濃川と重要文化財の萬代橋を目の前に望むホテルオークラ新潟のラウンジ。 ブリオッシュを使ったフレンチトーストは1日5食に限られる。オークラの伝統レシピのビーフカレーやクラブハウスサンドも出す。春はやすらぎ堤の桜、冬は雪化粧の橋が窓に入る。
- 新潟市中央区
- カフェ
- フレンチトースト
- カレー
ブーランジェリー リリッカ
デニッシュ食パンの店。運営はラーメン店を展開するキタカタ。 デニッシュは発売から約20年の看板。2025年4月に全商品を一新し、もっちりした高加水パンを増やした。イートインにトースターがある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン
cafe Valme(カフェ ヴァルメ)
スウェーデンハウスの建物を使った北欧カフェ。赤道国道4号線沿い、2021年8月オープン。 店主が集めた北欧家具と照明が並ぶ。奥に駐車場あり。
- 新潟市東区
- カフェ
- カレー
- コーヒー
マアルク
古い蔵を改装した、マフィンと焼菓子の店。 バターを使わず、植物性の油で焼く。マフィンは常時5〜6種類あり、フルーツ系のほか惣菜系やチョコ系も並ぶ。日月火曜休。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
Le temps Merveilleux
チョコレートを軸にした洋菓子店。 2014年に開業した。常時17〜18種類以上のケーキを並べる。生姜や山椒、大葉を合わせたボンボンショコラも作る。ケーキの食べ放題は90分で、前日12時までの完全予約制。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- チョコレート
THE BEACH BUM COFFEE
日本海を望む丘の上のカフェ。 バリスタのライセンスを持つオーナーが、エスプレッソのアレンジドリンクや砕いた氷とフルーツソースを混ぜたフラッペを出す。テラス席と店内のソファ席から日本海が見える。店内12席とテラス24席がある。
- 上越市
- カフェ
- コーヒー
- テラス席
Auberge 醸す森
松之山にある、泊まれるレストラン。ミシュランガイド新潟2020特別版で1つ星を得たシェフが営む。 山菜やキノコ、ジビエといった里山の恵みを主役に、フレンチの技法で季節のコースを組む。
- 十日町市
- 隠れ家
農園のカフェ厨房 トネリコ
そら野テラス内にある、地元野菜を使うカフェ。 野菜ソムリエが旬の地元野菜で料理を作る。米粉ピザは自社産の米粉を使い、400℃以上の石窯で一枚ずつ焼く。トネリコランチは一汁三菜で、ご飯はおかわり自由。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ピザ
- パフェ
Creperie Cafe Hanasaku
築70年以上の家を使った、そば粉のガレットの店。 店主が県産のそば粉をブレンドして焼く。建物は新潟の歌人・山田花作の長男が暮らしていた家で、花作の作品と、店主の義母が使っていたフランスの家具や食器が置いてある。営業は毎月1日前後から2週間の、月の前半のみ。駐車場はなく、小針駅から徒歩7分ほど。
- 新潟市西区
- カフェ
- クレープ
- 古民家
chahho。
お茶屋だった建物を改装した日本茶カフェ。 築94年の「竹樋茶舗」を使い、2025年10月にグランドオープンした。土鍋で炊いたご飯を焼きおにぎりにし、村上茶をかけるお茶漬け定食を出す。間借りできるシェアキッチンもあり、日替わりで別の飲食店が入る。
- 長岡市
- カフェ
- 複合施設
- おにぎり
パン日和 のらの休日
よね蔵グループ初のパン屋。新潟市のOWL the Bakeryが監修する。 毎日100〜120種類が並ぶ。ウッドデッキのテラス席でコーヒーと一緒に食べられる。もとはよね蔵グループの事務所だった建物。
- 燕市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
ヨルノアイス
新潟駅から徒歩4分、夕方から夜だけ開くアイス専門店。 2026年3月プレオープン、4月グランドオープン。飲んだあとの「締めアイス」に使われる。メニューはヨルミルクやヨル和シリーズなど、名前が「ヨル」で統一されている。ロゴは胸元でハートのアイスが溶けるウシ。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- アイス
- 駅近
sweets&cafe Fika
動物マカロンが看板の洋菓子店。店名はスウェーデン語で休憩の意味。 江南区亀田から2019年に木崎へ移転した。動物マカロンは干支の飾りから始まり、今は30種以上。店内で飲食もできる。
- 新潟市北区
- スイーツ・洋菓子店
- マカロン
- ケーキ
絲と糸 -いとといと-
糸魚川駅北広場キターレのシェアキッチンにあるカフェ。 金沢市に本店を構えるCOWRITE COFFEEの2号店として開いた。店名は糸魚川の古い歴史を表す旧字の「絲」と、新しい魅力の「糸」を結び付けたもの。キターレ内で試食イベントを開き、参加者のアイデアを聞いて新メニューを作る。プリンには市内の渡辺鶏園の卵を使い、雪室抹茶ティーラテには糸魚川に本店を持つ製茶問屋・正香園の雪室抹茶を使う。
- 糸魚川市
- カフェ
- プリン
- コーヒー
WAEN dining&villa
築100年を超える古民家のカフェ。横浜の古民家Cafe WAEN diningの2号店。フレンチトーストプレートやナッツ入りブラウニー、地元の食材を使った月替わりメニューがある
- 柏崎市
- カフェ
- 古民家
MOA cafe
家具店「東京インテリア」の店内にあるカフェ。 ワッフルは常時4種類と季節限定1種類から選べる。パスタやご飯ものもあり、注文した後に番号札を受け取り、席で待つ。定休日はない。
- 新潟市西区
- カフェ
- ワッフル
- パスタ