niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
Boulangerie Kawamura(ブーランジェリー カワムラ)
空港通り沿いに立つフランスパンの店。クイニーアマンは一晩熟成させる。 2008年に開業。ドンクで修業し、東京のアテスウェイでシェフブーランジェを務めた店主が営む。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン
ヴィネスパ ワイン&ブックラウンジ
カーブドッチの温泉施設に併設する、約4,000冊が並ぶブックラウンジ。 ブックディレクターが10のテーマで選書し、気に入った本は買える。入館料は温泉かワンドリンクが付く。時間制限はなく、3時間以内なら再入館できる。小学校入学前の子どもは入館できない。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- コーヒー
- 紅茶
bump coffee
巻駅から徒歩3分、浅煎りコーヒーと手作りドーナツの店。 店名のbumpはたんこぶの意味で、ドーナツにもコブが付く。2020年夏に巻駅前の店を間借りして始め、2022年に西蒲区役所の近くへ移った。コーヒーは浅煎り中心に8種をハンドドリップ。ドーナツは月替わりの限定もある。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ドーナツ
- コーヒー
茶房 二兎屋
冬でもかき氷を掲げる人情横丁の甘味処。ごちそうかき氷の草分けとされる。 趣味でかき氷を作っていたという店主が、ふわふわに削れるようブロック氷の温度まで管理する。シロップとあんこがまんべんなく入り、最後の一口まで味がつく。器はアンティーク。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- かき氷
- あんみつ
新潟市東区PRIMAL COFFEE.(プライマルコーヒー)
東新潟駅から徒歩4分、スペシャルティコーヒーのスタンド。2021年3月に東中通から移転。 ラテアート大会での入賞歴を持ち、コーヒーセミナーの講師も務めるオーナーがいれる。プリンはむらさきいもなど季節ごとに中身が変わる。
- 新潟市東区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
entrance(エントランス)
西堀通の複合スペース「SEIRANKAN」でブランチを出す、古町のベーカリー「SunBake」の新業態。 メインのパンは「田舎パン」と呼ばれるカンパーニュで、オープンサンドやスープ、サラダと合わせる。新潟県産の野菜のほか、長崎県雲仙市で100年以上前から育てられている伝統野菜も使う。カウンターに並ぶスコーンやマフィンには、豆腐や米粉を生地に使ったものが多い。店名は「入口」の意味。
- カフェ
- パン屋・ベーカリー
- 複合施設
- 新潟市中央区
Emma.gâteauchocolat(エマ ガトーショコラ)
新発田駅前の商店街にあるガトーショコラの専門店。営業は11時から16時まで。 コンセプトは9時からのおうちデセール。ホテルでデザートを担当していた店主が、高カカオで甘さを抑えたガトーショコラを焼く。イートインは1席だけ。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- プリン
喫茶上所
アパートの1室をリノベーションした、住宅街の隠れ喫茶。 店主はコーヒーソムリエの資格を持ち、オリジナルのスペシャルティコーヒー「上所ブレンド」をいれる。どら焼きには柏崎市のいろはや製餡所のあんこを使う。あんこフォンデュとはちみつフォンデュもある。店内に併設した多目的スペースではヨガ教室などを開く。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- どら焼き
フルーツ童夢 やまだ農園
果樹園併設のカフェ。季節のフルーツ狩りと採れたて果物のスイーツが楽しめる。
- 新潟市南区
- カフェ
book cafe antenna(ブックカフェ アンテナ)
上所駅から徒歩3分、絵本と古書が読めるブックカフェ。 オーナーが東京・神田の古書店などで集めた古書や写真集が並ぶ。本棚のひと枠を無料で借りて、読み終えた本を置いて共有できる。Wi-Fiとコンセントあり。営業日が変わるのでSNSで確認。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- 駅近
Merci
沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- プリン
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
TAZAWA Farm
三条市の農園が営むジェラート店。 ケースには旬の果物を使ったジェラートが常時10種類以上ある。田上のいちご「越後姫」やヘーゼルナッツチョコレート、トマトゴルゴンゾーラなどがある。どのサイズにも味見のワンスプーンと生クリームが付く。店頭では梨などの果物も売る。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- テイクアウト可
猫カフェ とむんち
五泉市で最初にできた猫カフェ。 マンチカンやスコティッシュフォールド、ベンガルなど、いろいろな品種の猫がいる。カフェだけの利用もできる。クレープなどのスイーツとドリンクを出す。
- 五泉市
- カフェ
- クレープ
- コーヒー
学校蔵Cafe
佐渡市西三川、旧西三川小学校を尾畑酒造が酒蔵として再生した「学校蔵」の一角にあるカフェ。 一番見晴らしのよい旧教務室を使い、客席側はすべて大きなガラス窓。麹や酒粕、酒米といった酒造りの副産物と佐渡の食材を使ったランチとデザートが並ぶ。かつて「日本で一番夕日がきれいな小学校」と呼ばれた校舎で、前のウッドデッキの長いベンチから真野湾に沈む夕日を眺められる。
- カフェ
- 佐渡市
COFFEE GARAGE CONTEMPORARY(コーヒーガレージコンテンポラリー)
カーショップの店内でキッチンカーを使って構えるコーヒー店。 燕市分水のLICENSE店内にあり、フランス車を改装したキッチンカーが常設されている。白を基調に観葉植物を置いた造り。入ってすぐのディスプレイ台にはコーヒーをいれるための器具が展示品のように並び、コーヒー代に500円を足すと自分でドリップできる。ブレンドは置かず、ブラジルやコロンビア、エチオピア、メキシコの豆を1杯400円から出す。平日は豆の販売とセルフドリップのみで、週末はバリスタがいれる。
- 燕市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
ジェラート工房 ヤミー
地元の生乳で作るジェラート工房。店名は世界の人においしいと言われたいという願いから。 日本酒ジェラートは酒蔵公認の地酒を使い、アルコールの刺激を和らげてあるのでお酒が苦手でも食べられる。鶴齢や八海山などがそろう。季節限定の味も出る。
- 南魚沼市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 駐車場あり
RinSakku
東新潟駅から歩いて5分ほどの菓子店。大阪と東京で20年以上キャリアを積んだ店主が営む。 2018年オープン。季候や気温、季節などを考慮して、その日に作りたいと思ったケーキを焼く。機械に頼らずほぼ手作業。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- ケーキ
パティスリーグレヌ
ブルゴーニュの一軒家をイメージした西区の店。約20種のチョコを使い分ける。 卵は近所の農家のもので、果物も地元産。カルシウムを配合した焼き菓子が15種以上並ぶ。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- モンブラン
- チョコレート
DEER CROSS COFFEE
新潟市中央区笹口、佐渡の SABO COFFEE の姉妹店にあたる自家焙煎コーヒーの店。 焙煎後1ヵ月以内の豆だけを使い、ハンドドリップは「ビター」と「スイート」の2種のブレンドから選ぶ。デザートは20年以上のパティシエが店内の工房で手作りし、ダブルチーズとバスクチーズの2種のチーズケーキが看板。牛乳や卵はアニマルウェルフェアに配慮した県産のものを使う。店内利用はワンドリンク・ワンフード制。
- カフェ
- コーヒー
- 駐車場あり
- 新潟市中央区
Cafe Carciofi(カフェ カルチョフィ)
東京・中野で60年近く愛された喫茶アザミの味を引き継ぐ店。 カレーやパスタをはじめとしたメニューはすべてアザミで提供されていたもので、味や盛り付けもそのまま。カウンター5席のため、来店前にインスタグラムや店頭での予約が賢明。未就学児と団体は入店不可。食材は山古志米をはじめ、信頼できる農家から仕入れた有機栽培のもののみ。
- 小千谷市
- カフェ
- カレー
- ナポリタン
童心菓匠 丸屋本店
明治11年創業の新潟菓子司。本店に甘味「丸屋茶寮」を併せて構える。 ル・レクチェや白根の白桃を使ったファーマーズスイーツが並ぶ。添加物を極力使わない羊羹も。丸屋茶寮のかき氷は佐渡の海洋深層水の氷を薄く削ったもの。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- かき氷
茶館 きっかわ 嘉門亭
元はたごだった明治の町屋を改めた御茶サロン。村上には亭主が自ら茶をいれてもてなす風習がある。 2022年5月オープン。鮭で知られる千年鮭きっかわが手がける。日本最北の茶どころ村上の茶を一煎から四煎まで味わい、2煎目のあとは茶葉にポン酢をかけて食べる。
- 村上市
- カフェ
- 紅茶
- 古民家
cafe&brasserie oiseau オワゾ
店名はフランス語で鳥を意味する。「フランスの田舎料理」がテーマの店で、店内に鳥の雑貨やインテリアが並ぶ。 きせつやさいのキッシュは、キッシュ、フォカッチャ、スープ、サラダがワンプレートになったもの。季節によって使用する野菜を変える。パンは自家製、野菜はスタッフの実家のもの。営業は11:30〜18:00(月曜は15:00まで)。
- 新潟市中央区
- カフェ
- タルト
- プリン