niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
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廃校を活用した「三条ものづくり学校」106号室のビストロ。店名は県央地域の市外局番から。 イタリア・フランス料理をベースに、日本の出汁や麹、発酵、塩蔵、中近東のスパイスを組み合わせる。食材は三条・下田を中心に使う。昼はカフェ利用も可。
- 三条市
パスタ古町
西堀前通のビル2階にあるファストフードパスタの店。店名は「こまち」と読む。 2015年2月オープン。新潟市マンガの家と連携するパートナーショップ。ダンゴロー醤油やコマチ醤油がある。
- 新潟市中央区
- ナポリタン
- パスタ
しょこら亭 Cafe 五泉店
阿賀野市のチョコレート専門店「しょこら亭」のカフェ業態の店。 2026年5月24日に「楽星館」の1階で開いた。2階には児童図書館「コネッテーレ」が入る。ランチはガレットにドリンクとデザートが付くセットを出す。
- 五泉市
- スイーツ・洋菓子店
- 複合施設
新柳本店
旧新発田藩下屋敷の庭園・清水園の入口真向かいに立つ和菓子店。看板は新発田名物の清水園まんじゅう。 40年変えない製法のこしあん饅頭で、2015年に新発田ブランド認定。飲むわらび餅や姫パフェも並ぶ。
- 新発田市
- 和菓子店
- プリン
- パフェ
Sea Point Niigata
関屋浜にある海の家のカフェ。 4月から12月まで営業し、7〜8月は無休になる。座敷のカフェスペースとテーブル席のコワーキングスペースがあり、フリーWiFiと電源を備える。BBQは手ぶらのコースを予約できる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- テラス席
- 海辺
aretosore(アレトソレ)
商店街の一角に立つ6.5坪の焼き菓子屋。毎日13〜15種類が日替わりで並ぶ。 2023年からビストロを間借りして営業し、2025年に自分の店を持った。店名はあれとそれを混ぜ込んだ菓子から。ガトーショコラをカヌレ型で焼くなど、組み合わせに驚きを仕込む。カウンター8席。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- カヌレ
- スコーン
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
カミムラ
下田の八百屋が店頭で出すフレッシュジュースと大判焼き。 鉄工所に25年勤めた店主が定年退職後、八百屋で働いていた妻と始めた。看板にはバナナの角を生やしたカモシカが描いてある。エクアドル産のバナナは量り売りで、重みで傷まないようぶら下げて売る。大きいまま売る店が少ないため贈り物にも使われる。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
cafe Lily(カフェリリー)
森の中の隠れ家がコンセプトの洋館風カフェ。2025年1月オープン。 観葉植物と花に囲まれた店内で、ランチはプレートが4種。すべてスープとドリンクが付く。コーヒーは新潟の雪室珈琲の豆。ビューティーサロンと併設で、一帯は都市景観賞を受けた街並み。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- 紅茶
スープとお茶 ひとさじ喫茶室
新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- おにぎり
RinSakku
東新潟駅から歩いて5分ほどの菓子店。大阪と東京で20年以上キャリアを積んだ店主が営む。 2018年オープン。季候や気温、季節などを考慮して、その日に作りたいと思ったケーキを焼く。機械に頼らずほぼ手作業。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- ケーキ
WEST CAFE 長岡店
アウトドアショップWESTの2階にあるカフェ。 アウトドアスタイルをテーマに、ダッチオーブンやスキレットなどのキャンプ用品を使う。鋳鉄製のスキレットで出すグリル料理とダッチベイビーが看板。14:30以降はおかわりコーヒーが100円になる。
- 長岡市
- カフェ
- チーズケーキ
- コーヒー
703scone(ナオミスコーン)
弥彦山をイメージした三角形のスコーンのテイクアウト専門店。703は店主の名前「奈穂美」から。 三条市の洋菓子店でパティシエを務めていた店主が2024年10月に開いた。季節限定を含む9種類で、常時あるのはプレーン、ミルコーン、あんバターの3種類。午前中に売り切れることもあるので開店直後がおすすめ。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- テイクアウト可
天寿園カフェ kimama
中国庭園と日本庭園を持つ「天寿園」内のカフェ。 野菜はほとんどが新潟県産で、付け合わせは時間をかけてローストする。ランチは6種類ある。障がいのある人が働く前に訓練できる場として運営している。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 庭園
- パスタ
ヘルシーカフェ Hacchi-(ハッチー)
人情横丁にあるスムージーとランチの店。2018年10月オープン。 店主は野菜ソムリエプロやアスリートフードマイスターの資格を持つ。野菜はできるだけ県産を使い、米は実家の魚沼産コシヒカリ。ランチセットで20種ほどの野菜がとれる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- テイクアウト可
Organic & Natural Foods SunSan(サンサン)
女池の紫鳥線沿いにある、スーパーとカフェの複合施設。 県内の農家から仕入れる無農薬の野菜と果物、添加物を使わない加工食品と冷凍食品を並べる。カフェでは有機栽培の豆でいれるコーヒーとオーガニック抹茶、グルテンフリーのスイーツを出す。2025年12月にプレオープンし、2026年1月13日にグランドオープンした。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 抹茶
Auberge 醸す森
松之山にある、泊まれるレストラン。ミシュランガイド新潟2020特別版で1つ星を得たシェフが営む。 山菜やキノコ、ジビエといった里山の恵みを主役に、フレンチの技法で季節のコースを組む。
- 十日町市
- 隠れ家
BANhome cafe&sweets(バンホームカフェ&スイーツ)
住宅会社バンホームの新潟支店1階にあるカフェ。ほかであまり見ない紅茶の飲み放題がある。 2023年9月に開業し、2025年2月にリニューアル。マネージャーは製菓の専門学校を出た高橋さんで、手作りの焼き菓子と紅茶を合わせる。駐車場4台。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- 紅茶
THE BEACH BUM COFFEE
日本海を望む丘の上のカフェ。 バリスタのライセンスを持つオーナーが、エスプレッソのアレンジドリンクや砕いた氷とフルーツソースを混ぜたフラッペを出す。テラス席と店内のソファ席から日本海が見える。店内12席とテラス24席がある。
- 上越市
- カフェ
- コーヒー
- テラス席
新潟市中央区G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)
複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。
- 新潟市中央区
- カフェ
- クッキー
- コーヒー
ラ・ボントーン(La Bon Ton)
小麦粉やライ麦粉から起こした発酵種でパンを作る、朝7時から開く店。 バゲットは塩を減らし、低温で長時間かけて生地を熟成させる。パン ド ロデヴは油脂と砂糖を使わない。駐車場あり。
- 長岡市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
お菓子処 菜菓亭 嘉山店
「菜菓亭」の嘉山にある店。 河川蒸気は小豆クリーム味のほか、ピーチクリーム味もある。いちごクリームケーキや生チョコクリームケーキなどのケーキも扱う。
- 新潟市北区
- 和菓子店
- ケーキ
- 駐車場あり
LOG COFFEE
コンセプトストア「ナチュレ片山」2階のコーヒースタンド。 オーナーバリスタが2017年に開いた。Tully's Coffeeで働いてコーヒーに入り、三条市のレンタルカフェを経て独立した。豆は産地や農園を選んでそろえ、産地別に飲み分けられる。スレイヤー社のエスプレッソマシンを使い、天候や好みに合わせて豆とミルクの温度を変える。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
石窯パン工房 ビパン(Biepan)
スペインの職人が作った石窯で焼くパン屋。常時70種類が並び、朝7時から開く。 カスタードやカレーの中身まで自家製。モーニングではコーヒーと卵が付く。バンビの腰かけなど名前の変わった品も。
- 三条市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- カレーパン