niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
新潟菜果 Premium AGRI 実 MINORI
新発田産の果物や野菜を使ったジェラート店。定番からアスパラや甘酒など常時18種類が並ぶ。
- 新発田市
- ジェラート
Café de Guri
北長岡駅前の、親子で営むカフェ。 手作りのランチは、数種類のキノコとホタテのうまみを合わせたきのこベースの帆立カレーのほか、無水で仕上げるハヤシライスや昔風スキレットナポリタンを数量限定で出す。コーヒーは自家焙煎の豆を自分で抽出するフレンチプレス。ソフトクリームは北海道から直送するおこっぺ有機牛乳を使う。吹き抜けの店内にWi-Fiとコンセントを備えたコワーキングスペースがある。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
甘味処 ふじ元
白山神社の大鳥居からすぐ、上古町商店街の古民家を使った甘味処。 京都に縁のあるオーナーが団子に魅了されて開いた店で、新潟県産うるち米の上新粉を使うおだんごを毎朝手作りする。笹串だんご、しょうゆみたらし、抹茶きなこなど5種から選べ、七輪で温めながら味わうセットもある。2階には飴色の梁が残るテーブル席と座敷席。
- スイーツ・洋菓子店
- 新潟市中央区
cafe & bar Rem
昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- プリン
- カヌレ
チーズガーデン CoCoLo新潟店
那須のチーズ菓子ブランドが新潟駅直結の駅ビルに出した店。 看板は御用邸チーズケーキ。チーズクッキーやガレットチーズなどの焼き菓子が並び、冷蔵のショーケースには季節ごとに変わる生菓子が入る。万代シテイにも店がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- クッキー
暮らしの喫茶 ひとひ(HITOHI)
ラムサール条約湿地の佐潟の向かい、薪窯パン舎ほほと同じ建物のカフェ。 2026年4月オープン。持ち帰りが中心で、注文はエントランスの窓口から。ほほのカンパーニュに野菜をはさんだサンドや、平飼い卵の薪窯焼きチーズケーキが並ぶ。店外のベンチで佐潟を眺められる。
- 新潟市西区
- カフェ
- サンドイッチ
- チーズケーキ
cafe du LAITIER(カフェ ド レティ)
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
- 新潟市東区
- カフェ
- スコーン
- 自家焙煎
諏訪ノ森喫茶室
酒蔵リゾート「五階菱」内の、土蔵をリノベーションした喫茶室。 振り子時計が立ち並ぶ店内で、ブレンドコーヒーはドリップ、水出しコーヒーはサイフォン式で出す。テラス席からはお諏訪さまと蔵春閣を眺められる。
- 新発田市
- 喫茶店
- コーヒー
- テラス席
純喫茶 ロンドン
昭和42年から続く店。照明を落とした店内は当時のまま。 先代がパチンコ屋から転じて始めた店。看板の特製プリンアラモードはフルーツでプリンが見えなくなるほど盛られる。駐車場はない。
- 燕市
- 喫茶店
- プリン
- ナポリタン
中条たまご直売店
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- パフェ
crepeCafe 30(クレープカフェサーティー)
長岡駅東口から徒歩3分のクレープ専門店。2025年4月オープン。 紙で包むワンハンドは100円引き。甘い系のほかサラダやツナマヨの軽食系もある。ビールなどの酒も出す。営業日は当日のInstagramに出る。駐車場は店舗前に3台。
- 長岡市
- カフェ
- クレープ
- 駅近
キタマエカフェ
DEKKY401の2階、産直セレクトショップ「KITAMAE」の店内にあるカフェ。 農家直送の果物を使ったフルーツサンド、県内の酪農家が搾った生乳のソフトクリームやジェラートなど、新潟直送計画に出店する店の品を飲食メニューで出す。旬の食材だけを使うので、毎月のメニューが違う。夏はかき氷が並ぶ。隣にはおむすびの「KOMESHIKA」と精米カウンターがある。
- カフェ
- 新潟市中央区
DOORS COFFEE WORKS
コーヒーの美術館をコンセプトに掲げる自家焙煎の店。桜が丘公園の向かい。 店主は宮城のアンカーコーヒーで6年間ロースターとして経験を積み、2023年に地元で開いた。自家焙煎の豆と国内ロースターのゲストビーンズで6〜7種類。2種を比べる飲み比べもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
キャラメルママ
長岡駅から徒歩3分、1980年に始まったアメリカンな喫茶店。 ネオン管の看板とストライプのテント屋根、ピンクとグリーンに塗り分けた外装をしている。内装は物が増えた以外は変わっていないという。店内にはマンガの棚がある。ケーキは開店当初からの手作りで、チョコレートケーキにはアイスクリームが付く。創業当時から出しているビワジュースと和風スパゲッティがある。週末は不定期にライブを開く。
- 長岡市
- 喫茶店
- ケーキ
- パスタ
BAKERY SO GOOD
古町の、ミントグリーンの外観のパン屋。 パンごとにブレンドを変えた国産小麦と自家製天然酵母を使う。ベーグルは毎日10種類ほど焼き、春菊とチーズ、塩こんぶとクリームチーズといった、酒に合わせる味もそろえる。半月の形に切り取った窓がある。音楽好きの店主が選んだBGMが流れる。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- ドーナツ
田中屋本店 本町店
新潟名物の笹だんごの店。団子に笹を巻く作業を、店先で客に見えるように行う。 笹だんごは元々が家庭料理で、その工程は新潟の原風景だという考えから。中身はつぶあん、こしあん、くろさき茶豆の白あん、きんぴらごぼうなど。保存料を使わないので日持ちは3日ほど。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- 団子
- 大福
カミムラ
下田の八百屋が店頭で出すフレッシュジュースと大判焼き。 鉄工所に25年勤めた店主が定年退職後、八百屋で働いていた妻と始めた。看板にはバナナの角を生やしたカモシカが描いてある。エクアドル産のバナナは量り売りで、重みで傷まないようぶら下げて売る。大きいまま売る店が少ないため贈り物にも使われる。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
雨灯(あめあかり)
内野駅裏の路地に立つ、築106年の古民家を使った夜カフェ。営業は夕方から。 2023年3月オープン。西蒲のハーブ専門店kokiriに特注したブレンドティーと、提供前に焼くカラメルバナナブレッドが看板。駐車場なし。
- 新潟市西区
- カフェ
- 紅茶
- チーズケーキ
ちょっとおかしなPANDACAFE
クレープのキッチンカーから始まった店。プリンもケーキもオムライスも動物のかたち。 2023年3月オープン。竹炭を練り込んだ黒い生地のクレープに、生クリームでパンダのタケシや仲間を描く。冷凍の自動販売機もある。
- 新潟市北区
- カフェ
- クレープ
- プリン
テイクアウト専門店むすび
隣の和食カフェえんの料理人が作るマフィンの店。バターを使わずに焼く。 2023年1月オープン。国産小麦とてんさい糖で20種ほどが並ぶ。中身が替わるミニマフィンセットは売り切れが早く、前日までの予約が確実。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- マフィン
- シュークリーム
Trattoria La Pentolaccia(トラットリア ラ・ペントラッチャ)
上越市下門前のイタリア料理店。
- 上越市
- イタリアン
Cafe&Cake 結(ゆい)
祖母の家だった築60年の古民家を改装したカフェ。和の素材や発酵を取り入れた手作りメニューが並ぶ。2026年9月10日オープン。
- 燕市
- カフェ
- 古民家
- タルト
アラモード・キムラ
1971年に創業した手作りアイスの店。店名の由来はアラモード焼から。 アラモードアイスはジェラートとシャーベットの中間で、初代が作ったもの。2代目は新潟でいち早くジェラートを始めた。アラモード焼は10月から3月だけのカステラ状の菓子で、焼くところが窓越しに見える。
- 五泉市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- ソフトクリーム
文化洋食 ino(イノ)
国道7号沿い、1999年から続く新発田の洋食店。胎内のホテルで料理長を務めた初代が開いた。 看板のハンバーグチーズ焼きは350gで、コーンスープとライス、おかわり自由のコーヒーが付く。座敷席もある。
- 新発田市
- レストラン・食堂
- ハンバーガー
- パスタ