niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
switch house
南魚沼市六日町の商店街にある、カフェと洋食と雑貨の店。 「非日常の空間でゆったり過ごすスイッチを入れてもらえたら」とオーナー。食器やテーブル、イスにいたるまで、すべて異なるデザインのものが使われている。ランチタイムは洋食、ディナータイムはアラカルトを酒とともに味わえる。
- 南魚沼市
- カフェ
- オムライス
- レストラン・食堂
cafe & bar Rem
昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- プリン
- カヌレ
Nolla Mura
古民家を使った日本茶カフェとアトリエの複合施設。複数の日本茶を飲み比べられる。 「余白時間」をコンセプトに、カフェとシェアアトリエ、ライフデザインルームの3つを備える。19席。
- 新潟市江南区
- カフェ
- 抹茶
- ティラミス
テイクアウト専門店むすび
隣の和食カフェえんの料理人が作るマフィンの店。バターを使わずに焼く。 2023年1月オープン。国産小麦とてんさい糖で20種ほどが並ぶ。中身が替わるミニマフィンセットは売り切れが早く、前日までの予約が確実。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- マフィン
- シュークリーム
雨灯(あめあかり)
内野駅裏の路地に立つ、築106年の古民家を使った夜カフェ。営業は夕方から。 2023年3月オープン。西蒲のハーブ専門店kokiriに特注したブレンドティーと、提供前に焼くカラメルバナナブレッドが看板。駐車場なし。
- 新潟市西区
- カフェ
- 紅茶
- チーズケーキ
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
THE COFFEE TABLE
メルボルンなどで刺激を受けたオーナーが営むコーヒー専門店。 エスプレッソやラテをそろえ、ラテアートに力を入れる。相性のいいフードも置く。上大川前通の藤田ビル1階にある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
ロマンチックコーヒーオッタ
建物2階にある自家焙煎のコーヒー店。
- 十日町市
- コーヒー
La Boulangerie Richer
独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
喫茶上所
アパートの1室をリノベーションした、住宅街の隠れ喫茶。 店主はコーヒーソムリエの資格を持ち、オリジナルのスペシャルティコーヒー「上所ブレンド」をいれる。どら焼きには柏崎市のいろはや製餡所のあんこを使う。あんこフォンデュとはちみつフォンデュもある。店内に併設した多目的スペースではヨガ教室などを開く。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- どら焼き
小さな森珈琲
パンケーキをそろえる寺尾台の店。 クラシックパンケーキはしっとりした食感に仕上げる。クリームとフレッシュフルーツをのせたものや、サラダを盛りつけたミールパンケーキもある。
- 新潟市西区
- カフェ
- パンケーキ
- コーヒー
日和山五合目
高さ12.3メートルの日和山の中腹にある、船を模した建物のカフェ。営業は金曜日から日曜日までの週3日間。 頂上には日和山住吉神社があり、右手には日和山のシンボルツリー「エノキ」が立つ。コーヒーは東京・世田谷の堀口珈琲の豆を使う「日和山ブレンド」。古町中心街から徒歩15分ほど。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- アイス
天寿園カフェ kimama
中国庭園と日本庭園を持つ「天寿園」内のカフェ。 野菜はほとんどが新潟県産で、付け合わせは時間をかけてローストする。ランチは6種類ある。障がいのある人が働く前に訓練できる場として運営している。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 庭園
- パスタ
Bit Dolce & Gift
燕三条に本店を持つイタリア料理店「Bit」の菓子とギフトの店。 萬代橋のたもとにあり、大きな窓から萬代橋や信濃川を眺められる。新潟小麦や米粉、笹川流れの塩、村上・冨士美園の抹茶を使う。カトラリーやカップは燕三条のマルナオ製。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パフェ
- ジェラート
弥彦MONZENカフェ
弥彦神社門前の老舗温泉旅館「四季の宿みのや」1Fに2025年4月8日オープン。 地元食材(村上牛、ユキチカラ小麦など)を使った洋食とスイーツを出す。
- 弥彦村
- カフェ
- レストラン・食堂
- プリン
jelicafe(ジェリカフェ)
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
- 新潟市西区
- カフェ
- トースト
- パフェ
クレーシェル
川端町にある、三角屋根の外観の洋菓子店。 株式会社はり糸が営む。ショーケースにはショートケーキやシュークリーム、プリンが並ぶ。新鮮なフルーツやチーズを使い、定番から創作性の高いものまでそろえる。イートインスペースがある。駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- シュークリーム
entrance(エントランス)
西堀通の複合スペース「SEIRANKAN」でブランチを出す、古町のベーカリー「SunBake」の新業態。 メインのパンは「田舎パン」と呼ばれるカンパーニュで、オープンサンドやスープ、サラダと合わせる。新潟県産の野菜のほか、長崎県雲仙市で100年以上前から育てられている伝統野菜も使う。カウンターに並ぶスコーンやマフィンには、豆腐や米粉を生地に使ったものが多い。店名は「入口」の意味。
- カフェ
- パン屋・ベーカリー
- 複合施設
- 新潟市中央区
カフェ&バー 瑠璃(るり)
ロッテアライリゾート内のカフェ&バー。ピエール・エルメ・パリの常設店を併設。
- 妙高市
- カフェバー
GOODY
新津の、注文を受けてから豆を焼くコーヒー店。 店名は「Have a Good Day」を略したもの。もとは昔ながらの喫茶店で、2015年に改装した。豆はブラジル、タンザニア、ガテマラ、マンデリン、コロンビアの5種類そろえ、店主と話しながら選べる。生豆とドリップバッグも売る。マイボトルを持参すると50円引きになる。
- 新潟市秋葉区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
ガトウ専科 MIMATSU CAFE 大手店
1959年に洋菓子店の美松として始まった、ガトウ専科の原点にあたる店。 春から秋に出るレーメンは、酸味のあるつゆと特製マヨネーズを中太のちぢれ麺にからめた一品で50年以上続く。シュークリームは箱入り10個からで個売りはない。2月と11月は1個39円になる。
- 長岡市
- カフェ
- シュークリーム
- カレー
CAFE ALMA(アルマ)
月岡温泉の足湯のそばにある小さなカフェ。
- 新発田市
- カフェ
FLAT LINK cafe
栃尾のパンとコーヒーの店。クロワッサンが並ぶ。
- 長岡市
- ベーカリーカフェ
cafe Lily(カフェリリー)
森の中の隠れ家がコンセプトの洋館風カフェ。2025年1月オープン。 観葉植物と花に囲まれた店内で、ランチはプレートが4種。すべてスープとドリンクが付く。コーヒーは新潟の雪室珈琲の豆。ビューティーサロンと併設で、一帯は都市景観賞を受けた街並み。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- 紅茶