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niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
新潟市東区

お菓子カフェたると

太平の住宅街、一軒家に上がって過ごすお菓子カフェ。注文後に作り始める。 オレンジ色の看板が目印。ピスタチオケーキが定番。駐車場は少ない。

  • 新潟市東区
  • カフェ
  • ケーキ
  • 隠れ家
ちるまる
新潟市中央区

喫茶上所

アパートの1室をリノベーションした、住宅街の隠れ喫茶。 店主はコーヒーソムリエの資格を持ち、オリジナルのスペシャルティコーヒー「上所ブレンド」をいれる。どら焼きには柏崎市のいろはや製餡所のあんこを使う。あんこフォンデュとはちみつフォンデュもある。店内に併設した多目的スペースではヨガ教室などを開く。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • コーヒー
  • どら焼き
ちるまる
長岡市

Rural Reading

築70年の民家をリノベーションした本屋喫茶。本棚には書籍や写真集、絵本が並び、喫茶メニューを注文すれば読書ができる。スイーツは1〜2カ月ごとに入れ替わり、台湾茶・中国茶も提供

  • 長岡市
  • カフェ
  • 古民家
  • 喫茶店
ちるまる
三条市

石窯パン工房 ビパン(Biepan)

スペインの職人が作った石窯で焼くパン屋。常時70種類が並び、朝7時から開く。 カスタードやカレーの中身まで自家製。モーニングではコーヒーと卵が付く。バンビの腰かけなど名前の変わった品も。

  • 三条市
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • カレーパン
ちるまる
新潟市江南区

Hi7's ICECREAM-ヒナーズアイスクリーム-

植物に囲まれた「IRIE Garden」内のアイスクリーム店。 4月29日に開いた。ROOTSが営業しているときに合わせて開く。植物に囲まれてアイスを食べられる。

  • 新潟市江南区
  • スイーツ・洋菓子店
  • アイス
  • テラス席
ちるまる
新潟市西区

暮らしの喫茶 ひとひ(HITOHI)

ラムサール条約湿地の佐潟の向かい、薪窯パン舎ほほと同じ建物のカフェ。 2026年4月オープン。持ち帰りが中心で、注文はエントランスの窓口から。ほほのカンパーニュに野菜をはさんだサンドや、平飼い卵の薪窯焼きチーズケーキが並ぶ。店外のベンチで佐潟を眺められる。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • サンドイッチ
  • チーズケーキ
ちるまる
弥彦村

らいわ弥彦(図書館内カフェHello)

弥彦村役場の敷地にある図書館の1階のカフェ。 本はブックディレクターと村民の選書委員が選び、テーマごとに配列やグラデーションまで整えて並べてある。蓋付きなら図書館にドリンクを持ち込める。館内は白と木質を基調にし、天然木の手作り家具を多く使う。全館でフリーWi-Fiが使える。靴を脱いで本を読めるキッズスペースや、要予約の個室もある。気候のいい日はテラスで読める。

  • 弥彦村
  • カフェ
  • コーヒー
  • ソフトクリーム
ちるまる
新発田市

新潟ショコラ premium SWEET 甘 AMAMI

月岡温泉の温泉街にある、新潟県内のショコラトリーから選りすぐりを集めたチョコレート専門店。2020年5月オープン。 壁一面にチョコレートが並ぶ。マシュマロにチョコを付けるチョコレートフォンデュを無料で試食体験できる。実際に販売されているチョコレートを使う。コスタリカ産のカカオを使ったチョコレートドリンクは、夏はアイス、冬はホットで出す。

  • 新発田市
  • スイーツ・洋菓子店
  • チョコレート
  • テイクアウト可
ちるまる
三条市

ITOYA CAFE

草木に囲まれた三角屋根の建物のカフェ。 交通量の多い通りから一本入ったところにある。2017年にウッドデザイン賞を受けた建物で、天井はジグザク、窓は斜めにも切り取ってある。席は段差でつなぎ、位置と向き、高さ、眺めをすべて変えて、他の客と視線が交わらないようにしてある。個室のシアタールームもある。約1,000平方メートルの庭が窓に映る。コーヒーは雪室珈琲をサイフォンでいれる。

  • 三条市
  • カフェ
  • コーヒー
  • チーズケーキ
ちるまる
五泉市

アラモード・キムラ

1971年に創業した手作りアイスの店。店名の由来はアラモード焼から。 アラモードアイスはジェラートとシャーベットの中間で、初代が作ったもの。2代目は新潟でいち早くジェラートを始めた。アラモード焼は10月から3月だけのカステラ状の菓子で、焼くところが窓越しに見える。

  • 五泉市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ジェラート
  • ソフトクリーム
ちるまる
新潟市中央区

THE COFFEE TABLE

メルボルンなどで刺激を受けたオーナーが営むコーヒー専門店。 エスプレッソやラテをそろえ、ラテアートに力を入れる。相性のいいフードも置く。上大川前通の藤田ビル1階にある。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • コーヒー
  • 自家焙煎
ちるまる
三条市

杢|MOKU(モク)

電気工事の会社のシェアスペース「MEETS STUDIO」内のカフェ。 目の前に田んぼが広がる。焼き菓子とチーズケーキは日替わりで、小豆とエスプレッソ、チョコレートとパルメザンといった組み合わせを出す。

  • 三条市
  • カフェ
  • チーズケーキ
  • ケーキ
ちるまる
新潟市西区

jelicafe(ジェリカフェ)

青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • トースト
  • パフェ
ちるまる
新潟市西区

MOA cafe

家具店「東京インテリア」の店内にあるカフェ。 ワッフルは常時4種類と季節限定1種類から選べる。パスタやご飯ものもあり、注文した後に番号札を受け取り、席で待つ。定休日はない。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • ワッフル
  • パスタ
ちるまる
新発田市

kiju cafe

新発田市民文化会館の1階にあるカフェ。市内の「パン屋 喜十郎」が6月末に開いた。 「酒粕のバゲット」を使ったローストビーフサンドや、山型食パンのトーストを出す。ごはんものは週替わりでメニューが変わるランチと、おにぎりプレートの2種類。長い時間いても、机に勉強道具を広げてもよいという。

  • 新発田市
  • カフェ
  • パン
  • トースト
ちるまる
長岡市

ViTO×ハンプティーダンプティーカフェ長岡七日町店

ライフスタイルショップ「ハンプティーダンプティー」に併設するカフェ。 ジェラートは20種類以上そろえる。飲むジェラート「BELATO」は、イタリア語の「BERE」と「GELATO」を組み合わせている。ソファ席とカウンター席がある。

  • 長岡市
  • カフェ
  • ジェラート
  • コーヒー
ちるまる
新潟市中央区

オルテガ

学校町の住宅街にある、深煎りをネルでいれる喫茶店。 店主は2023年から出張のコーヒーショップとして活動し、実店舗を開いた。バーテンダーの経歴があり、ウイスキーやラム、ブランデーなどの蒸留酒も置く。甘味はブランデーを効かせたチョコレートテリーヌと、酸味のあるチーズテリーヌが定番。看板は鎚起銅器の職人に作ってもらったもの。コーヒー店の枠に収めたくないという理由で、店名から「珈琲」を外している。

  • 新潟市中央区
  • 喫茶店
  • コーヒー
  • 隠れ家
ちるまる
新潟市中央区

cafe michi

新大病院の近くにある定食・カフェ。カレーや日替わり定食のほか、健康を意識したスイーツも揃う。 学童保育も行うユニークなお店。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
ちるまる
新潟市中央区

ヨルノアイス

新潟駅から徒歩4分、夕方から夜だけ開くアイス専門店。 2026年3月プレオープン、4月グランドオープン。飲んだあとの「締めアイス」に使われる。メニューはヨルミルクやヨル和シリーズなど、名前が「ヨル」で統一されている。ロゴは胸元でハートのアイスが溶けるウシ。

  • 新潟市中央区
  • スイーツ・洋菓子店
  • アイス
  • 駅近
ちるまる
新潟市中央区

FOFO donut OWL

ピアBandai内のドーナツ専門店。30種類以上をこまめに入れ替える。 秋葉区新津のOWL the Bakeryの3号店。

  • 新潟市中央区
  • スイーツ・洋菓子店
  • ドーナツ
ちるまる
田上町

山cafe一歩

田上町の山手、薪ストーブが燃える山小屋風のカフェ。ベーコンワッフルが看板。 2015年6月オープン。店主夫妻がシカゴで製法を教わり、国産チーズを白ワインで溶かしてかける。テラスにハンモック、ドッグラン併設。

  • 田上町
  • カフェ
  • ワッフル
  • パスタ
ちるまる
新潟市中央区

Merci

沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
  • プリン
ちるまる
新発田市

文化洋食 ino(イノ)

国道7号沿い、1999年から続く新発田の洋食店。胎内のホテルで料理長を務めた初代が開いた。 看板のハンバーグチーズ焼きは350gで、コーンスープとライス、おかわり自由のコーヒーが付く。座敷席もある。

  • 新発田市
  • レストラン・食堂
  • ハンバーガー
  • パスタ
ちるまる
燕市

純喫茶 ロンドン

昭和42年から続く店。照明を落とした店内は当時のまま。 先代がパチンコ屋から転じて始めた店。看板の特製プリンアラモードはフルーツでプリンが見えなくなるほど盛られる。駐車場はない。

  • 燕市
  • 喫茶店
  • プリン
  • ナポリタン