niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
フルーツ童夢 やまだ農園
果樹園併設のカフェ。季節のフルーツ狩りと採れたて果物のスイーツが楽しめる。
- 新潟市南区
- カフェ
45°(ヨンジュウゴド)
樹齢400年の森に囲まれた1500坪の敷地に立つチーズケーキ専門店。 店名は、階段をのぼると空間が45度回転する作りから。フランス産クリームチーズを使う。2階のカフェからは緑が見える。隣のイタリア料理店が手がけるコーヒーも置く。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- イートインあり
jelicafe(ジェリカフェ)
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
- 新潟市西区
- カフェ
- トースト
- パフェ
おとなりカフェ Fu.(ふう)
一箱本棚オーナー制の私設図書館に併設するカフェ。2024年9月オープン。 誰でも月額で本棚のオーナーになれる仕組みで、蔵書は2025年2月現在で600冊。店内で読むのは無料で、外への持ち出しには年額500円の会員登録が必要。坊ちゃんソーダや銀河鉄道の夜ソーダなど、名作をイメージしたドリンクが並ぶ。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
Merci
沼垂テラス商店街から駅南へ移った小さなカフェ。 スパイスカレーはもともと沼垂朝市限定で出していたもので、いまは看板になっている。2種の合い掛けも選べる。金・土曜は夜も営業し、ワインやビールとおつまみを出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- プリン
ヘルシーカフェ Hacchi-(ハッチー)
人情横丁にあるスムージーとランチの店。2018年10月オープン。 店主は野菜ソムリエプロやアスリートフードマイスターの資格を持つ。野菜はできるだけ県産を使い、米は実家の魚沼産コシヒカリ。ランチセットで20種ほどの野菜がとれる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- テイクアウト可
sugar snow
関屋浜海水浴場のかき氷の店。2022年7月オープン。 かき氷は季節や年で入れ替わる。いちごみるくやマンゴーみるくのほか、きなこを使ったものやコーヒーのメニューも並ぶ。
- 新潟市中央区
- かき氷
- 海辺
湖と菓
阿賀野市水原の天朝山公園裏手にある、木・土曜の週2日限定で営業する洋菓子店。白鳥の姿のスワンシューが看板。 2023年10月オープン。姉妹で営み、店主が生菓子とジャム、東京にアトリエを構える姉が焼菓子を作る。定番は阿賀野市らしいスワンシュー390円、平飼い卵を使ったプリン350円、カスタードクリームを詰めたクッキーシュー360円。
- 阿賀野市
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- シュークリーム
Patisserie Ludique(パティスリー ルディック)
小千谷のパティスリー。夏はまるごと桃のタルトを出す。
- 小千谷市
- パティスリー
Organic & Natural Foods SunSan(サンサン)
女池の紫鳥線沿いにある、スーパーとカフェの複合施設。 県内の農家から仕入れる無農薬の野菜と果物、添加物を使わない加工食品と冷凍食品を並べる。カフェでは有機栽培の豆でいれるコーヒーとオーガニック抹茶、グルテンフリーのスイーツを出す。2025年12月にプレオープンし、2026年1月13日にグランドオープンした。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 抹茶
ロシアチョコレートの店 マツヤ
昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- かき氷
クレープリー・ル・ポンマリ
上古町商店街の、皿にのせて食べるクレープの店。 店主がパリを旅行した際、ホストファミリーの友人がクレープ屋を営んでいたことがきっかけで開いた。手で持たず皿にのせてフォークとナイフで食べる形にひかれたという。店内の雑貨は店主がフランスで買ってきたもの。レモネードは朝日連峰で採れたはちみつを使う自家製。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- クレープ
- インスタ映え
ナチュール(Nature)
内野駅南口から徒歩1分、昼はカフェ、夜は日本ワインの酒場。 夫婦で営み、夫が日本ワインを選び、妻は野菜ソムリエ。カフェプレートは10種以上の野菜のスープ、週替わりのメイン、キッシュロレーヌ、サラダ、パンか玄米、ドリンクの構成。席は10ほど。
- 新潟市西区
- カフェ
- 駅近
- パスタ
ナミテテ
マラウィの村ナミテテに由来するベーカリー。東アフリカの揚げパンマンダジが並ぶ。 2007年創業。店主夫婦が青年海外協力隊で滞在した村の名を店名にした。全粒粉パンも主力。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
ビーンズカフェ
海に近い静かな住宅街にある小さなカフェ。木と緑を配した店内。 本日のカレーセットはスパイスを効かせたもの。スコーンは持ち帰りもできる。ナポリタンやオムライスもあり、デザートは自家製。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- カレー
パン工房マルサ
新潟最北端の駅・府屋駅の近くにあるパン屋。レーズンから自家培養した酵母を使う。 レーズン種は仕込みに使えるまで1週間かかり、種づくりのため週2日ほど店を閉める。塩パンには山北特産の藻塩をのせる。
- 村上市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- カレーパン
FU&DUN.C(フーアンドダン)
親子で営むカフェとアパレル雑貨の店。 コーヒーは4種類の豆から選んでハンドドリップで淹れる。スイーツはすべて手作り。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ティラミス
- テイクアウト可
お菓子カフェたると
太平の住宅街、一軒家に上がって過ごすお菓子カフェ。注文後に作り始める。 オレンジ色の看板が目印。ピスタチオケーキが定番。駐車場は少ない。
- 新潟市東区
- カフェ
- ケーキ
- 隠れ家
FLAT LINK cafe
栃尾のパンとコーヒーの店。クロワッサンが並ぶ。
- 長岡市
- ベーカリーカフェ
農園のカフェ厨房 トネリコ
そら野テラス内にある、地元野菜を使うカフェ。 野菜ソムリエが旬の地元野菜で料理を作る。米粉ピザは自社産の米粉を使い、400℃以上の石窯で一枚ずつ焼く。トネリコランチは一汁三菜で、ご飯はおかわり自由。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ピザ
- パフェ
薪窯パン舎 ほほ
北海道で修業した店主が、手作りの薪窯で国産小麦のパンを焼く店。 佐潟の向かいにあり、元は「パンの樹」だった。有機小麦から起こした天然酵母と国産小麦、塩、水で作る。薪窯は約5ヵ月かけて自分で組み、奥行きは3メートルほどある。早朝に2時間ほど薪をくべ、火を消した余熱で焼き上げる。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
パン日和 のらの休日
よね蔵グループ初のパン屋。新潟市のOWL the Bakeryが監修する。 毎日100〜120種類が並ぶ。ウッドデッキのテラス席でコーヒーと一緒に食べられる。もとはよね蔵グループの事務所だった建物。
- 燕市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
COFFEE STAND
道の駅発祥の地「道の駅 豊栄」内のコーヒースタンド。 コーヒーは北区の「DONBASS COFFEE ROASTERS」で焙煎した豆をおもに使う。抹茶ラテはその場で点てる。店内でパンを焼き、地元の食材や特産品を挟んだサンドを出す。テイクアウトのみだが、道の駅のベンチなど共有スペースで食べられる。ベビーカーで入れ、おむつ交換スペースがある。
- 新潟市北区
- カフェ
- コーヒー
- テイクアウト可
Cento per Cento 新潟店(チェントペルチェント)
スーパーセンタームサシ新潟店の2階にあるイタリアンカフェ。店名はイタリア語で100%の意味。 自家焙煎珈琲のコーナーを併設する。1皿で色々な料理が楽しめる季節のピアットウニコは11時から。4種のチーズクワトロフォルマッジにはハチミツが付く。128席。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パスタ
- ピザ