ちるまるちるまる

niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
燕市

Patisserie ange

燕市吉田の、国道からちょっと入った路地にある洋菓子店。 1999年にオープンした。ホテルでパンと菓子を学んだシェフが25歳で独立した。目立たない場所でひっそりやりたいという理由でこの場所を選んだという。ケーキ1つに生地とクリーム、ムース、ソースなど4〜5のパーツを組み合わせ、パーツはケーキごとにすべて別に作る。こめ油を使い、オープン当初からの商品も配合を変え続けている。県央店もある。

  • 燕市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ケーキ
  • マカロン
ちるまる
新発田市

ホットク屋 福ちゃん

韓国の屋台スイーツ「ホットク」を焼く店。 2023年3月に開いた。もち粉や小麦粉の生地に黒砂糖とシナモンの餡を詰め、鉄板に押し付けて焼く。生地から餡まで手作りする。冬はコムタンの韓国ラーメンも出す。

  • 新発田市
  • スイーツ・洋菓子店
  • テイクアウト可
ちるまる
上越市

読書喫茶 ヒミツヤサン

ひとりでのんびりふたりでこっそりを掲げる、私語を控える喫茶店。青田川のほとり。 席は1人用と2人用だけで、注文はオーダー表に記入し、会話は備え付けのノートで筆談する。1人1ドリンクの注文が要り、2時間を超えるともう一杯頂くルール。おしゃべり解禁日もある。

  • 上越市
  • 喫茶店
  • プリン
  • クリームソーダ
ちるまる
田上町

ジェラート専門店 ソリッソ

県産生乳を使うジェラート専門店。 2011年3月にオープンした。ジェラートは年中品が約90種類あり、季節で入れ替える。八海山や菊水など六銘柄を使う新潟銘酒ジェラートも作る。

  • 田上町
  • スイーツ・洋菓子店
  • ジェラート
  • 食パン
ちるまる
新潟市中央区

英国紅茶サロンメイフェア

古町の英国式アフタヌーンティーのサロン。 銀製スタンドのアフタヌーンティーは月ごとに内容が替わり、紅茶など約30種類から2種類を選べる。開始時刻や制限時間はない。スコーンは店内で毎日焼く。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • 紅茶
  • スコーン
ちるまる
燕市

和食カフェ えん

燕市水道町の和食カフェ。おまかせ えんランチは季節の旬な素材を使い、月ごとに料理の内容が変わる。升に入った和パフェもある

  • 燕市
  • カフェ
  • パフェ
ちるまる
燕市

純喫茶 ロンドン

昭和42年から続く店。照明を落とした店内は当時のまま。 先代がパチンコ屋から転じて始めた店。看板の特製プリンアラモードはフルーツでプリンが見えなくなるほど盛られる。駐車場はない。

  • 燕市
  • 喫茶店
  • プリン
  • ナポリタン
ちるまる
新潟市中央区

dessert café marutoshikaku

西堀通の複合施設SEIRANKAN内にあるデセールの店。 店名は、三角に切り分けず丸と四角の一人前に仕上げる作り方から。デセールプレートやパフェは季節ごとに変わる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • パフェ
  • モンブラン
G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)新潟市中央区

G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)

複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • クッキー
  • コーヒー
ちるまる
新発田市

kiju cafe

新発田市民文化会館の1階にあるカフェ。市内の「パン屋 喜十郎」が6月末に開いた。 「酒粕のバゲット」を使ったローストビーフサンドや、山型食パンのトーストを出す。ごはんものは週替わりでメニューが変わるランチと、おにぎりプレートの2種類。長い時間いても、机に勉強道具を広げてもよいという。

  • 新発田市
  • カフェ
  • パン
  • トースト
ちるまる
新潟市西区

Scone Factory Glasgow

新潟市西区山田、ネイビーの外観に黄色いロゴのスコーン専門店。テイクアウト専門で、プレーンやリッチミルク、塩キャラメル×ナッツなど種類は季節で変わる

  • 新潟市西区
  • スコーン
  • テイクアウト可
  • 駐車場あり
ちるまる
新潟市北区

ジェラート サリーレ

新潟市北区嘉山、菜菓亭 嘉山店のなかにあるジェラート店。菓子屋ならではの個性的な品ぞろえで、半熟チーズやティラミスを練り込んだジェラートが並ぶ

  • 新潟市北区
  • ジェラート
  • アイス
  • 駐車場あり
ちるまる
新潟市中央区

SWEETS & COFFEE ateli M's(アトリエムズ)

万代から近いカップスイーツの専門店。カップケーキは1つ350円から。 店名はアトリエとエムズを合わせたもので、ケーキが記憶や記念になってほしいという思いから。ムースショコラやレアチーズが定番で、不定期に出るパフェもある。雑貨も並ぶ。

  • 新潟市中央区
  • スイーツ・洋菓子店
  • ケーキ
  • パフェ
ちるまる
聖籠町

The Hidden Hygge 慧(ケイ)

田園の中にある、サウナとカフェと宿の複合施設。 築80年の古民家を改めたラウンジで受付をする。サウナは長野県産杉のログハウスで、ナルヴィのストーブを入れている。約90℃でも呼吸がしやすいという。カフェ棟では地元産の果物を使う季節のパフェとオムライスを出す。宿泊ならペットも連れて行ける。

  • 聖籠町
  • カフェ
  • 複合施設
  • パフェ
ちるまる
新潟市秋葉区

cafe Rob

銅板で焼く台湾パンケーキの専門店。 2022年9月に新潟へ初出店した。1つずつ銅板で焼き上げるため、提供まで30〜40分ほどかかる。電源と無料Wi-Fiを使える。

  • 新潟市秋葉区
  • カフェ
  • パンケーキ
  • テイクアウト可
ちるまる
上越市

喫茶あじさい

高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。

  • 上越市
  • 喫茶店
  • クレープ
  • パフェ
ちるまる
新潟市中央区

CAFE MADO(カフェマド)

刃物屋だった古民家を改装したカフェ。 店名には「Make A Day Original.」の意味もある。ホテルで料理長を務めた店長が、新潟産の食材で洋食ランチを作る。ツバメファームのアスタ卵を使ったオムライスが看板。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • オムライス
  • 古民家
ちるまる
新潟市中央区

cafe HaRu-NiRe(ハルニレ)

「食べて元気になる」を掲げる薬膳のカフェ。 薬膳アドバイザーが切り盛りする。15種類のスパイスとココナッツオイルを使うベジタブル薬膳カレーなど、薬膳を取り入れたメニューが中心。各メニューに「整腸」「血行促進」といった効能を表示している。テイクアウトがメインだが、2階のカフェスペースで食べられる。中央区新和に移転した。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
  • テイクアウト可
ちるまる
新潟市秋葉区

GOODY

新津の、注文を受けてから豆を焼くコーヒー店。 店名は「Have a Good Day」を略したもの。もとは昔ながらの喫茶店で、2015年に改装した。豆はブラジル、タンザニア、ガテマラ、マンデリン、コロンビアの5種類そろえ、店主と話しながら選べる。生豆とドリップバッグも売る。マイボトルを持参すると50円引きになる。

  • 新潟市秋葉区
  • カフェ
  • コーヒー
  • 自家焙煎
ちるまる
弥彦村

なごみ茶屋

弥彦駅から歩いて7分ほどの喫茶店。

  • 弥彦村
  • カフェ
  • 団子
ちるまる
新潟市中央区

古町糀製造所

2009年に上古町商店街で始まった糀ドリンクの専門店。全国の糀ブームの一翼を担った。 シャッターの目立つ商店街を盛り上げようと、新潟の米を使う事業として甘酒に着目した。砂糖を使わず、独特の香りを抑えて粒感を少なくしている。糀から抽出した保湿成分のパックや化粧水も置く。駐車場なし。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • テイクアウト可
ちるまる
新発田市

COCOLATTE CAFE

洋服店だった建物を改めた、中央町商店街の雑貨とティールーム。 入口の扉をブルーグレーに塗り、棚や枠は元のものを残してグレーに塗り直した。紅茶はポット、コーヒーはフレンチプレスで出す。菓子はグルテンフリー。駐車場なし。

  • 新発田市
  • カフェ
  • 紅茶
  • コーヒー
ちるまる
新潟市中央区

パスタ古町

西堀前通のビル2階にあるファストフードパスタの店。店名は「こまち」と読む。 2015年2月オープン。新潟市マンガの家と連携するパートナーショップ。ダンゴロー醤油やコマチ醤油がある。

  • 新潟市中央区
  • ナポリタン
  • パスタ
ちるまる
新潟市東区

paddle. coffee & kitchen

海老ケ瀬IC近く、暖炉を残した建物で姉妹が営むカフェ。ロゴと内装は娘の手による。 2019年9月オープン。農家から届く野菜と自家栽培の野菜を使ったランチが軸で、大きなシフォンケーキやパフェも並ぶ。

  • 新潟市東区
  • カフェ
  • パフェ
  • シフォンケーキ