niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
菓子工房 iru
葛塚の緑のユニットハウスにある小さな菓子店。 温度設定を細かく変えて外側をカリカリに仕上げるカヌレがイチオシ。シフォンケーキとプリンもある。冬はアップルパイのシフォンサンドを出すなど、季節に合わせて新しい商品が出る。コーヒープリンのように土・日曜だけ並ぶものもある。
- 新潟市北区
- スイーツ・洋菓子店
- カヌレ
- シフォンケーキ
coffee and wine 御隠居
コーヒーとワインの店。隣に団吉氷店がある。
- 新潟市南区
- カフェ
越後まつだい里山食堂
大地の芸術祭の拠点、まつだい農舞台の中にある食堂。店内そのものが作品。 水色の空間はカフェ・ルフレという作品で、鏡のテーブルに住民の家から見える四季が映り込む。窓の外は一面の棚田。棚田米と妻有ポークを使う里山ビュッフェは約20種類。入館料はいらない。
- 十日町市
- カフェ
- コーヒー
- 絶景
新潟市中央区G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)
複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。
- 新潟市中央区
- カフェ
- クッキー
- コーヒー
石窯パン工房 ビパン(Biepan)
スペインの職人が作った石窯で焼くパン屋。常時70種類が並び、朝7時から開く。 カスタードやカレーの中身まで自家製。モーニングではコーヒーと卵が付く。バンビの腰かけなど名前の変わった品も。
- 三条市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- カレーパン
DOUX RAISIN(ドゥレザン)
三条市の、フランス菓子をテーマにしたケーキの店。 スフレ生地のロールケーキや、ブルーチーズを練り込んだフィナンシェを作る。カットケーキは15〜20種ほどそろえ、どれも小ぶりで、飾りを足さずに仕上げている。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ロールケーキ
- ケーキ
45°(ヨンジュウゴド)
樹齢400年の森に囲まれた1500坪の敷地に立つチーズケーキ専門店。 店名は、階段をのぼると空間が45度回転する作りから。フランス産クリームチーズを使う。2階のカフェからは緑が見える。隣のイタリア料理店が手がけるコーヒーも置く。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- イートインあり
Days Coffee Roaster
全種類を試飲してから買える自家焙煎のコーヒー豆屋。 女池神明の複合施設「NEST MEIKE SHINMEI」に入る。代表はSUZUKI COFFEEでバリスタと焙煎士を務めたのち2021年に開いた。深煎りから浅煎り、カフェインレスまで常時10種類以上を並べ、どれも試飲してから選べる。直火式の焙煎機を使い、越後姫を使ったインフューズドコーヒーも作る。テイクアウト専門だが、店の外のベンチを自由に使える。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
COFFEE & BAKE HEY!
燕市大曲のカフェとベーカリーを兼ねた店。モーニングからカフェタイムまで使える。 パスタセットやパンケーキなど食事メニューも揃う。
- 燕市
- カフェ
- パンケーキ
- パスタ
TAZAWA Farm
三条市の農園が営むジェラート店。 ケースには旬の果物を使ったジェラートが常時10種類以上ある。田上のいちご「越後姫」やヘーゼルナッツチョコレート、トマトゴルゴンゾーラなどがある。どのサイズにも味見のワンスプーンと生クリームが付く。店頭では梨などの果物も売る。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- テイクアウト可
ツバメコーヒー
美容室とブックショップが同じ建物に入る自家焙煎コーヒー店。 「良質な豆をシンプルに焼く」を掲げ、自家焙煎の豆をそろえる。壁一面の本棚があり、看板犬の黒スケがいる。クリームソーダは長岡市・加勢牧場のガンジーミルクのソフトクリームをのせる。
- 燕市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
パティスリーグレヌ
ブルゴーニュの一軒家をイメージした西区の店。約20種のチョコを使い分ける。 卵は近所の農家のもので、果物も地元産。カルシウムを配合した焼き菓子が15種以上並ぶ。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- モンブラン
- チョコレート
NISCIRO(ニシロ)
片貝町の空き倉庫を改めた、コーヒーとイタリア料理の店。 クラウドファンディングを経て2021年9月21日に開いた。コーヒーを通じて「人生の交差点」になるように、という願いを店名に込めている。窓から片貝町の田園が見える。朝はモーニング、昼はランチ、終日カフェメニューとパンを出す。ランチはイタリアの州の郷土料理を組み、メインを選ぶと前菜と食後のドリンクが付く。テイクアウトもできる。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- レストラン・食堂
La Boulangerie Richer
独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
DOORS COFFEE WORKS
コーヒーの美術館をコンセプトに掲げる自家焙煎の店。桜が丘公園の向かい。 店主は宮城のアンカーコーヒーで6年間ロースターとして経験を積み、2023年に地元で開いた。自家焙煎の豆と国内ロースターのゲストビーンズで6〜7種類。2種を比べる飲み比べもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
パティスリー エスポワルージュ
新潟市西蒲区漆山、実家の美容室の一部を改装したケーキ店。甘さ控えめ・軽い食感・なめらかな口溶けを掲げる。看板は「幸せのシフォン」と「エスポワロール」
- 新潟市西蒲区
- ケーキ
- 焼き菓子
- 駐車場あり
英国紅茶サロンメイフェア
古町の英国式アフタヌーンティーのサロン。 銀製スタンドのアフタヌーンティーは月ごとに内容が替わり、紅茶など約30種類から2種類を選べる。開始時刻や制限時間はない。スコーンは店内で毎日焼く。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 紅茶
- スコーン
59FU(ゴキューエフユー)
2,000坪の庭を持つ、元別荘の日本家屋を改めたカフェ。2023年度グッドデザイン賞。 2022年10月オープン。笹を植えた庭に起伏をつけ、はりと柱を残した室内に北欧家具と現代アートを置く。店名の由来は来た人にだけ教えてくれる。
- 弥彦村
- カフェ
- ワッフル
- ロールケーキ
マナーズカフェ
自家製のとうふ食パンでフレンチトーストを出すカフェ。 亀田駅の近くにあり、フレンチトーストは10種類そろう。とうふ食パンはキメが細かく、卵液が染みた食パンから豆腐の甘みが後に来る。パスタやグラタンもある。土曜は夜も営業する。子ども連れで使いやすい店として知られる。
- 新潟市江南区
- カフェ
- フレンチトースト
- 食パン
小さな森珈琲
パンケーキをそろえる寺尾台の店。 クラシックパンケーキはしっとりした食感に仕上げる。クリームとフレッシュフルーツをのせたものや、サラダを盛りつけたミールパンケーキもある。
- 新潟市西区
- カフェ
- パンケーキ
- コーヒー
COFFEE&RESTAURANT GALVESTON CLUB
万代のガルベストン通沿いにある、セカンドオフィスも兼ねたカフェ。 Soiやピーカン BBQ を展開するElevationが開いた。店の中央にイチョウの一枚板で造作した巨大なテーブルを置き、デザイナーの椅子を10脚並べる。奥は2人用を基本にしたテーブル席で、バーとワークの2種類のカウンターもある。全テーブルにコンセントがあり、Wi-Fiも使える。日中は通り沿いの窓が全開になる。平日は15名から貸切にでき、プロジェクターもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- レストラン・食堂
- オムライス
手づくりパンの店 グーテ
新津東バイパス、夕映えの跨線橋の高架下にあるパン屋。2024年3月に4年ぶりの再開。 古材のファサードと古たんす、古時計が並ぶ店内に、毎日50種ほどが出る。型の数が限られる猫食パンとうさぎ食パンは運次第。
- 新潟市秋葉区
- パン屋・ベーカリー
- パン
湖と菓
阿賀野市水原の天朝山公園裏手にある、木・土曜の週2日限定で営業する洋菓子店。白鳥の姿のスワンシューが看板。 2023年10月オープン。姉妹で営み、店主が生菓子とジャム、東京にアトリエを構える姉が焼菓子を作る。定番は阿賀野市らしいスワンシュー390円、平飼い卵を使ったプリン350円、カスタードクリームを詰めたクッキーシュー360円。
- 阿賀野市
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- シュークリーム
クイクイカフェ
水の駅「ビュー福島潟」3階にあるカフェ。2026年6月13日にオープンした。 菜の花サイダーや野草のお茶など、福島潟にちなんだドリンクを出す。32席で、無料の休憩スペースに併設する。運営は阿賀野市の瓢湖白鳥観察舎販売組合。以前のカフェが2024年7月に閉店したあと、来館者の利便性向上のために設けられた。名は施設のマスコットキャラクターにちなむ。
- カフェ
- 駐車場あり
- 新潟市北区