niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
文化洋食 ino(イノ)
国道7号沿い、1999年から続く新発田の洋食店。胎内のホテルで料理長を務めた初代が開いた。 看板のハンバーグチーズ焼きは350gで、コーンスープとライス、おかわり自由のコーヒーが付く。座敷席もある。
- 新発田市
- レストラン・食堂
- ハンバーガー
- パスタ
パスタ古町
西堀前通のビル2階にあるファストフードパスタの店。店名は「こまち」と読む。 2015年2月オープン。新潟市マンガの家と連携するパートナーショップ。ダンゴロー醤油やコマチ醤油がある。
- 新潟市中央区
- ナポリタン
- パスタ
Banana Winds
カフェ・ウインズに併設する、海を見渡すレストラン。 シーフードを使ったカレーやパスタ、手作りスイーツを出す。テラス席は屋根付きで犬を連れて入れ、晴れた日は佐渡まで見える。席は85席。
- 長岡市
- カフェ
- カレー
- パスタ
Coffee Family 樹林館(きりんかん)
ログハウス風の外観の喫茶店。看板は食パンをくり抜いた器の料理。 厚切りトーストチーズフォンデュ風は1斤半の食パンをくり抜き、中にチーズソースを流す。グラタン風もある。モーニングには火の悪魔のベーコンエッグや目玉焼きトーストがある。
- 長岡市
- 喫茶店
- トースト
- モーニング
新潟市東区Boulangerie La Table
新潟小麦や県産食材を使うベーカリー。 店名はフランス語で食卓の意味。カレーパンは福神漬けが入った「カレ榮(エイ)パン」という名前で出している。和菓子店さわ山のあんこを使ったあんばたもある。併設のカフェはエピュイ・レ・シェーズという。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- カフェ
- パン
MEG CAFE 511
本格英国式庭園「みつけイングリッシュガーデン」に併設したカフェ。 ガーデンが10周年を迎えた2018年4月に開いた。店名のMEGはみつけイングリッシュガーデンの頭文字から取っている。花が好きな来場者が多いことから、グリーンとカフェを一緒にして、花と緑に囲まれて過ごせる場所にした。見附市の地場産品と植物も売る。席は約40席、テラスは12席ある。
- 見附市
- カフェ
- パスタ
- テラス席
新潟市中央区G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)
複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。
- 新潟市中央区
- カフェ
- クッキー
- コーヒー
FLAT LINK cafe
栃尾のパンとコーヒーの店。クロワッサンが並ぶ。
- 長岡市
- ベーカリーカフェ
TEA ENSEMBLE(ティーアンサンブル)
30種以上の茶葉が揃う紅茶専門店。ケーキやパスタも提供する。
- 柏崎市
- 紅茶
学校蔵Cafe
佐渡市西三川、旧西三川小学校を尾畑酒造が酒蔵として再生した「学校蔵」の一角にあるカフェ。 一番見晴らしのよい旧教務室を使い、客席側はすべて大きなガラス窓。麹や酒粕、酒米といった酒造りの副産物と佐渡の食材を使ったランチとデザートが並ぶ。かつて「日本で一番夕日がきれいな小学校」と呼ばれた校舎で、前のウッドデッキの長いベンチから真野湾に沈む夕日を眺められる。
- カフェ
- 佐渡市
ばばしょの茶屋
名水「馬場清水」のわきに立つ茶屋。 馬場清水は時水城跡の登山道入り口にあり、新潟県の名水に選ばれた。この水でところてんと冷やしそうめん、コーヒーを出す。テラス席は犬を連れて入れる。
- 小千谷市
- カフェ
- 隠れ家
- ペット可
燦燦カフェ
角田浜が目の前、角田岬灯台の見えるカフェ。2017年11月オープン。 無添加と地産地消を軸にした食事を出す。恋するフレンチトーストはキューブ型で15分かけて焼く。クラフトコーラはシナモンやカルダモンとキビ糖で自家製。ハーブ工房「海のしずく」を併設し、教室も開く。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- フレンチトースト
- カレー
お菓子処 菜菓亭 嘉山店
「菜菓亭」の嘉山にある店。 河川蒸気は小豆クリーム味のほか、ピーチクリーム味もある。いちごクリームケーキや生チョコクリームケーキなどのケーキも扱う。
- 新潟市北区
- 和菓子店
- ケーキ
- 駐車場あり
手づくりパンの店 グーテ
新津東バイパス、夕映えの跨線橋の高架下にあるパン屋。2024年3月に4年ぶりの再開。 古材のファサードと古たんす、古時計が並ぶ店内に、毎日50種ほどが出る。型の数が限られる猫食パンとうさぎ食パンは運次第。
- 新潟市秋葉区
- パン屋・ベーカリー
- パン
cafe Lily(カフェリリー)
森の中の隠れ家がコンセプトの洋館風カフェ。2025年1月オープン。 観葉植物と花に囲まれた店内で、ランチはプレートが4種。すべてスープとドリンクが付く。コーヒーは新潟の雪室珈琲の豆。ビューティーサロンと併設で、一帯は都市景観賞を受けた街並み。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- 紅茶
コーヒー村
東三条駅前で長く続く、ビル2階の純喫茶。 かつて喫茶店が軒を連ねた東三条駅前で、当時から営業を続けている。朝から夜まで通しで開き、コーヒーから食事、アルコールまで置く。朝に卵サンドやナポリタンでビールを飲む客もいる。パフェはチョコレート、バナナ、小倉、ピーチ、ストロベリー、フルーツの6種類。小倉パフェは粒あんと抹茶アイスにフルーツを重ねる。創業者の義父母とともに切り盛りするスタッフがいて、メニューは昔ながらの味と盛り付けのまま変えていない。
- 三条市
- 喫茶店
- パフェ
- ナポリタン
米と餡 あやこや
元サッシ工場を改めた複合施設ハコニワ内の店。柏崎の伝統芸能、綾子舞がモチーフ。 2020年オープン。綾子舞本舗タカハシが営み、柏崎産のスイーツ専用米「菓心米」を使う。米粉100%シフォンもある。
- 柏崎市
- スイーツ・洋菓子店
- シフォンケーキ
- かき氷
黒墨商店 新潟店
夜だけ開く焼きドーナツのテイクアウト専門店。 全国に展開する黒墨商店が新潟に初上陸したもので2025年4月25日に開いた。油で揚げずに焼くドーナツで、色も味も種類が多い。アサイーボウルをもじった「ヨルイーボウル」もある。この場所は昼間はオーダースーツの店として営業している。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
弥彦MONZENカフェ
弥彦神社門前の老舗温泉旅館「四季の宿みのや」1Fに2025年4月8日オープン。 地元食材(村上牛、ユキチカラ小麦など)を使った洋食とスイーツを出す。
- 弥彦村
- カフェ
- レストラン・食堂
- プリン
カフェバーえいす
明治期に建てられた古民家を改装したカフェバー。 L字のカウンターにウイスキーが並び、座敷は畳で囲炉裏もある。カクテルやウイスキーに創作料理を合わせる。パフェは毎月新作が登場する。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- パフェ
小さな菓子工房 ひとてま
住宅街に置かれたコンテナハウスの菓子工房。2024年7月開業で、金・土曜のみの営業。 シフォンケーキやバスクチーズケーキ、アップルパイが主力。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- ケーキ
CAFE Smiths'
爪切りメーカー諏訪田製作所の工場内にあるカフェ。工場見学の後に寄れる。 店名は鍛冶職人を意味するSmithから。諏訪乳業の牛乳を使うスワスワソフトとスワスワプリンが看板。ステーキ丼は同じ施設の食堂クイキリのメニューで、カフェとは別。
- 三条市
- カフェ
- プリン
- ソフトクリーム
カミムラ
下田の八百屋が店頭で出すフレッシュジュースと大判焼き。 鉄工所に25年勤めた店主が定年退職後、八百屋で働いていた妻と始めた。看板にはバナナの角を生やしたカモシカが描いてある。エクアドル産のバナナは量り売りで、重みで傷まないようぶら下げて売る。大きいまま売る店が少ないため贈り物にも使われる。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
ブーランジェリー リリッカ
デニッシュ食パンの店。運営はラーメン店を展開するキタカタ。 デニッシュは発売から約20年の看板。2025年4月に全商品を一新し、もっちりした高加水パンを増やした。イートインにトースターがある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン