niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
gelateria nina
板倉のジェラート店ninaが製造室ごと移した2号店。県内食材の味が並ぶ。 2025年7月2日オープン。砂糖と生クリームを極力控え、素材の食感を残すのが作り方。自家製きな粉の黒みつきな粉や玄米コシヒカリなど。
- 上越市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 抹茶
甘味処 ふじ元
白山神社の大鳥居からすぐ、上古町商店街の古民家を使った甘味処。 京都に縁のあるオーナーが団子に魅了されて開いた店で、新潟県産うるち米の上新粉を使うおだんごを毎朝手作りする。笹串だんご、しょうゆみたらし、抹茶きなこなど5種から選べ、七輪で温めながら味わうセットもある。2階には飴色の梁が残るテーブル席と座敷席。
- スイーツ・洋菓子店
- 新潟市中央区
フルーツ童夢 やまだ農園
果樹園併設のカフェ。季節のフルーツ狩りと採れたて果物のスイーツが楽しめる。
- 新潟市南区
- カフェ
アンプティパルファン
亀田の、1階が洋菓子店で2階がカフェの店。 卵と小麦粉、生クリームを県内の生産者から直接仕入れ、果物もできる限り県内産を使う。2階のカフェ・ド・パルファンでは、ショートケーキやモンブランをアレンジしたパフェを出す。旬の果物をのせた季節のパフェのほか、定番が8種類ある。クリームやアイス、ソースまで手作りで、注文を受けてからパティシエが盛り付ける。
- 新潟市江南区
- カフェ
- パフェ
- ケーキ
ナミテテ
マラウィの村ナミテテに由来するベーカリー。東アフリカの揚げパンマンダジが並ぶ。 2007年創業。店主夫婦が青年海外協力隊で滞在した村の名を店名にした。全粒粉パンも主力。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
旅するごはん家 journey & kitchen
世界の料理が週替わりで出るカフェ。子どもが職業体験できる場でもある。 2026年4月オープン。家庭教師業の店主が開いた。ロコモコやガパオライスが週ごとに替わる。
- 長岡市
- カフェ
- モーニング
- テイクアウト可
カフェ プレンヌ
パティシエが営む、クラシカルな内装のカフェ。 フランスの郷土料理であるガレットと、ロゴの満月のように大きく丸いワッフルを出す。焼き菓子もパティシエが作る。
- 新潟市東区
- カフェ
- ワッフル
- チーズケーキ
牛のコーヒー
新潟市南区大別當、劇団の稽古場と劇場の一角にあるカフェ。一面の田んぼに面し、店名とロゴは旧月潟村の形から。コーヒーはハンドローストの自家焙煎
- 新潟市南区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
NISCIRO(ニシロ)
片貝町の空き倉庫を改めた、コーヒーとイタリア料理の店。 クラウドファンディングを経て2021年9月21日に開いた。コーヒーを通じて「人生の交差点」になるように、という願いを店名に込めている。窓から片貝町の田園が見える。朝はモーニング、昼はランチ、終日カフェメニューとパンを出す。ランチはイタリアの州の郷土料理を組み、メインを選ぶと前菜と食後のドリンクが付く。テイクアウトもできる。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- レストラン・食堂
銀の麦
燕市の石窯ベーカリー。カレーパンやパイドーナツ、めんたいフランスが主力。 キーマカレーのランチセットもある。
- 燕市
- パン屋・ベーカリー
- ドーナツ
- クロワッサン
703scone(ナオミスコーン)
弥彦山をイメージした三角形のスコーンのテイクアウト専門店。703は店主の名前「奈穂美」から。 三条市の洋菓子店でパティシエを務めていた店主が2024年10月に開いた。季節限定を含む9種類で、常時あるのはプレーン、ミルコーン、あんバターの3種類。午前中に売り切れることもあるので開店直後がおすすめ。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- テイクアウト可
暮らしの喫茶 ひとひ(HITOHI)
ラムサール条約湿地の佐潟の向かい、薪窯パン舎ほほと同じ建物のカフェ。 2026年4月オープン。持ち帰りが中心で、注文はエントランスの窓口から。ほほのカンパーニュに野菜をはさんだサンドや、平飼い卵の薪窯焼きチーズケーキが並ぶ。店外のベンチで佐潟を眺められる。
- 新潟市西区
- カフェ
- サンドイッチ
- チーズケーキ
Organic & Natural Foods SunSan(サンサン)
女池の紫鳥線沿いにある、スーパーとカフェの複合施設。 県内の農家から仕入れる無農薬の野菜と果物、添加物を使わない加工食品と冷凍食品を並べる。カフェでは有機栽培の豆でいれるコーヒーとオーガニック抹茶、グルテンフリーのスイーツを出す。2025年12月にプレオープンし、2026年1月13日にグランドオープンした。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 抹茶
弥彦MONZENカフェ
弥彦神社門前の老舗温泉旅館「四季の宿みのや」1Fに2025年4月8日オープン。 地元食材(村上牛、ユキチカラ小麦など)を使った洋食とスイーツを出す。
- 弥彦村
- カフェ
- レストラン・食堂
- プリン
くれーぷaco
燕市の手づくりクレープの店。 2016年から営業している。原材料は国産でそろえ、カスタードも店で作る。スイーツ系からサラダ系、ピザクレープまで並ぶ。小さいクレープを詰め合わせたお土産クレープは、定番7種類と月替わりの期間限定4種類の計11種類から4つを選べる。イートインもできる。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- クレープ
- テイクアウト可
scene
コーヒースタンド。ブレンドを置かない。 2022年10月オープン。店名は、本や音楽とともに飲む場面も味の一部という考えから。ストレート豆だけを自家焙煎し、7種類そろえる。
- 長岡市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
Hoshiba Come sta?
コインランドリーと店内でつながる焙煎カフェ。 コメスタと読み、イタリア語で「ご機嫌いかが?」の意味。1階カウンターの向かいに焙煎機を置き、焙煎とハンドドリップの様子を間近で見られる。ドリッパーや木製計量スプーンなどの器具と、生豆・焙煎豆も売る。豆は業務用ミルで挽き具合を選べる。2階にイートインスペースとキッズスペースがある。300ml以上のマイハスキーカップを持参するとドリンクが30円引きになる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
雨灯(あめあかり)
内野駅裏の路地に立つ、築106年の古民家を使った夜カフェ。営業は夕方から。 2023年3月オープン。西蒲のハーブ専門店kokiriに特注したブレンドティーと、提供前に焼くカラメルバナナブレッドが看板。駐車場なし。
- 新潟市西区
- カフェ
- 紅茶
- チーズケーキ
バラパン 安江店
直江津のソウルフードと呼ばれるパン屋。サラダパン、メロンパン、カレーパン、スパゲティパンが並ぶ。
- 上越市
- パン屋・ベーカリー
雨のち虹
弥彦大鳥居すぐそばのソフトクリーム専門店。20種類のトッピングから選べる。 ベースはミルク、チョコレート、ミックスの3種類。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- コーヒー
お菓子 田の口屋
昭和初期から90年余り続く見附の菓子店。看板は黒糖まんじゅうの美都景。 夏はまるごと桃タルトが並ぶ。種を抜いた部分にカスタードを詰めたもので、見附は長岡と三条という桃の産地のあいだにある。ザクザクパイエクレアや自家製ポップコーンも。駐車場4台。
- 見附市
- 和菓子店
- タルト
- クッキー
みんとしょ喫茶ぐっちょぶ
複合施設cosudoco内の喫茶店。季節のパフェがある。
- 新潟市秋葉区
- 喫茶
hannoki café
店の裏手に自生するハンノキ林を、大きな窓ごしに眺めながら食事ができる胎内市のカフェ。 新緑から雪景色まで季節ごとに姿を変える林は、食事やお茶をした客に開放され、散策や写真撮影ができる。ランチは前菜やスープが付くプレートで、魚料理は土・日曜と祝日の限定。パスタもデザートもパンも自家製。看板犬のジャックラッセルテリアが出迎える。
- カフェ
- 胎内市
スープとお茶 ひとさじ喫茶室
新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- おにぎり