niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
Gelateria nicoco
西堀通で2022年に閉店し、2024年11月に白山浦へ移った。 200種以上のレシピから日替わり6種を提供。シングルもダブルも同額。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
Hoshiba Come sta?
コインランドリーと店内でつながる焙煎カフェ。 コメスタと読み、イタリア語で「ご機嫌いかが?」の意味。1階カウンターの向かいに焙煎機を置き、焙煎とハンドドリップの様子を間近で見られる。ドリッパーや木製計量スプーンなどの器具と、生豆・焙煎豆も売る。豆は業務用ミルで挽き具合を選べる。2階にイートインスペースとキッズスペースがある。300ml以上のマイハスキーカップを持参するとドリンクが30円引きになる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
SWEETS SHOP 3o'clock(スリーオクロック)
おもてなし広場にあるフルーツサンドの店。 パンは弥彦のル・ラパンに合わせて作ってもらった食パン。定番から季節限定まで15種類ほどが並び、夕方には売り切れることが多い。隣に姉妹店のクレープ屋がある。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- サンドイッチ
- テイクアウト可
DEER CROSS COFFEE
新潟市中央区笹口、佐渡の SABO COFFEE の姉妹店にあたる自家焙煎コーヒーの店。 焙煎後1ヵ月以内の豆だけを使い、ハンドドリップは「ビター」と「スイート」の2種のブレンドから選ぶ。デザートは20年以上のパティシエが店内の工房で手作りし、ダブルチーズとバスクチーズの2種のチーズケーキが看板。牛乳や卵はアニマルウェルフェアに配慮した県産のものを使う。店内利用はワンドリンク・ワンフード制。
- カフェ
- コーヒー
- 駐車場あり
- 新潟市中央区
しまふうみ
真野湾を一望する高台に建つ、佐渡島のベーカリー&カフェ。 島の果物から起こした自家製天然酵母にさまざまな酵母をかけ合わせ、時間をかけて発酵させたパンを焼く。野菜も黒米も米粉もほとんどが佐渡産。佐渡ジオパーク推進協議会と組んだ「佐渡ジオパークプレート」は、季節ごとに食材を変える。日没までオープンガーデンのテラス席がある。
- パン屋・ベーカリー
- 佐渡市
ナミテテ
マラウィの村ナミテテに由来するベーカリー。東アフリカの揚げパンマンダジが並ぶ。 2007年創業。店主夫婦が青年海外協力隊で滞在した村の名を店名にした。全粒粉パンも主力。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
Emma.gâteauchocolat(エマ ガトーショコラ)
新発田駅前の商店街にあるガトーショコラの専門店。営業は11時から16時まで。 コンセプトは9時からのおうちデセール。ホテルでデザートを担当していた店主が、高カカオで甘さを抑えたガトーショコラを焼く。イートインは1席だけ。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- プリン
alegre
弥彦けいりん会館のそば、石庭と木壁のカフェ。コーヒーと自家製カスタードプリンが看板。 2021年5月オープンで、金沢出身の店主が営む。ギャラリーも併設。不定期営業のため訪問前にInstagramで確認を。
- 弥彦村
- カフェ
- プリン
- サンドイッチ
町家カフェ 太郎茶屋鎌倉 亀田店
京都の町家をテーマにした和カフェの全国チェーン。看板は鎌倉わらびもち。 本わらび粉を毎朝職人が練り上げ、深煎りきな粉をかける。全国の店舗合計で1日5,000個売れる。器はオリジナルの陶器。ランチは極太生パスタのナポリタンやロコモコなど。
- 新潟市江南区
- カフェ
- わらび餅
- パフェ
CAFE ALMA(アルマ)
月岡温泉の足湯のそばにある小さなカフェ。
- 新発田市
- カフェ
新潟市東区Boulangerie La Table
新潟小麦や県産食材を使うベーカリー。 店名はフランス語で食卓の意味。カレーパンは福神漬けが入った「カレ榮(エイ)パン」という名前で出している。和菓子店さわ山のあんこを使ったあんばたもある。併設のカフェはエピュイ・レ・シェーズという。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- カフェ
- パン
ハヤシライスの店 カフェ ノマド(nOmado)
新潟大学前から2022年に移ったハヤシライスの店。真っ赤な看板が目印。 地元農家の玉ねぎと国産マッシュルーム、完熟トマトとチキンで作る。コーヒーはインドネシアのトアルコトラジャ。右隣の別館は犬と一緒に入れる。駐車場は高架下のダンススタジオと共用20台。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- ケーキ
ミルフィーユ専門店 Parisパイ
約700層のパイに注文を受けてからクリームをはさむミルフィーユの専門店。 シュークリームのように手で持ってほおばるスタイル。定番はプレーン、フランボワーズ、ラムレーズン、ショコラ、抹茶あずき。数に限りがあるため前日までの予約をすすめている。紅玉のアップルパイは10月頃から5月頃までの期間限定。
- 長岡市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
cafe&brasserie oiseau オワゾ
店名はフランス語で鳥を意味する。「フランスの田舎料理」がテーマの店で、店内に鳥の雑貨やインテリアが並ぶ。 きせつやさいのキッシュは、キッシュ、フォカッチャ、スープ、サラダがワンプレートになったもの。季節によって使用する野菜を変える。パンは自家製、野菜はスタッフの実家のもの。営業は11:30〜18:00(月曜は15:00まで)。
- 新潟市中央区
- カフェ
- タルト
- プリン
暮らしの喫茶 ひとひ(HITOHI)
ラムサール条約湿地の佐潟の向かい、薪窯パン舎ほほと同じ建物のカフェ。 2026年4月オープン。持ち帰りが中心で、注文はエントランスの窓口から。ほほのカンパーニュに野菜をはさんだサンドや、平飼い卵の薪窯焼きチーズケーキが並ぶ。店外のベンチで佐潟を眺められる。
- 新潟市西区
- カフェ
- サンドイッチ
- チーズケーキ
THE COFFEE TABLE
メルボルンなどで刺激を受けたオーナーが営むコーヒー専門店。 エスプレッソやラテをそろえ、ラテアートに力を入れる。相性のいいフードも置く。上大川前通の藤田ビル1階にある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
あんみつ屋カフェ
餡を自家製の3種から選べるあんみつが軸の甘味処カフェ。 看板の白玉クリームあんみつは、小倉餡・胡麻餡・玉露茶餡から選び、アイスもきなこと抹茶から選べる。寒天は3種、黒蜜は沖縄産。繁忙時はパンメニューを出さない。最寄りは三条駅で、20分くらいで歩ける。
- 三条市
- 和菓子店
- あんみつ
- パフェ
Kitchen Ev. from BAKE UP
2025年に閉店したベーカリー「BAKE UP」が、寺尾東でカフェとして復活した店。 新店ではパンを販売しないが、旧店舗の黒糖食パンを使うハニートーストがカフェタイム限定で出る。ランチのEv lunch plateはメインに合うデリを選べて、主食も白米・雑穀米・パンから選ぶ。ディナーは姉妹店の居酒屋が監修したメニューで、アルコールもある。席はテーブル・カウンター・小上がり。テイクアウト可。
- パン屋・ベーカリー
- 駐車場あり
- 新潟市西区
しょこら亭 亀田店(CHOCOLATEI)
亀田駅から徒歩1分、阿賀野市に本店を構えるチョコレート専門店が江南区に初出店した店。2月21日オープン。 「和の素材とチョコレートの融合」をコンセプトに、日本酒ショコラや生チョコを作る。麒麟山利き酒ショコラ、八海山プレミアム生チョコなど。亀田店限定のドーナツもある。
- 新潟市江南区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- ドーナツ
703scone(ナオミスコーン)
弥彦山をイメージした三角形のスコーンのテイクアウト専門店。703は店主の名前「奈穂美」から。 三条市の洋菓子店でパティシエを務めていた店主が2024年10月に開いた。季節限定を含む9種類で、常時あるのはプレーン、ミルコーン、あんバターの3種類。午前中に売り切れることもあるので開店直後がおすすめ。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- テイクアウト可
フレンチトーストベーカリー
カーブドッチとやのに併設されたフレンチトースト専門のカフェ。 2021年8月オープン。インテリアショップS.H.S内にある。自家製酵母の食パンを卵液に漬け、スキレットでオーブン焼きにする。エスプレッソは自家焙煎。持ち帰り用のミニサイズもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- フレンチトースト
- トースト
純喫茶 ゆり
ステンドグラスのある昭和の純喫茶。手製のケーキやプリンが並ぶ。
- 三条市
- 純喫茶
cucina YAHIKOYAMA BOSCAIOLO
地元建築会社・二村建築のモデルハウス内にある看板なしのカフェレストラン。 地元の旬の野菜を使ったイタリアンランチと自家製ドルチェを出す。店主はイタリアと日本のワインソムリエ資格を持つ。
- 弥彦村
- レストラン・食堂
- チーズケーキ
- パスタ
菓匠庵 寿堂
明治38年創業の和菓子店。農家から仕入れる本わらび粉のわらび餅が名物で、イートインもできる。
- 新発田市
- 和菓子