ちるまるちるまる

niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
新潟市中央区

Mama's Table LOCO STYLE

ハワイのドーナツ「マラサダ」の専門店。2022年3月オープン。 生地に弾力があり、10~12種ほど並ぶ。数量限定なので前日までに予約すると確実。ハワイアンビールやワインも置く。古町のアーケードが途切れる交差点にあり、席は5つ、駐車場はない。

  • 新潟市中央区
  • スイーツ・洋菓子店
  • ドーナツ
  • テイクアウト可
ちるまる
新潟市西区

Bread Cafe HUCKLEBERRY(ハックルベリー)

西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。

  • 新潟市西区
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • サンドイッチ
ちるまる
新潟市西区

にむらや菓子舗 本店

内野駅から徒歩2分、創業60年の和菓子店。 内野名物の白波まんじゅうは黄身あんで、バターと卵を使ってなめらかに仕上げる。常時100種ほど並び、冠婚葬祭用も扱う。春のいちご餅は農家のいちごが終わると終了。寺尾店は支店。

  • 新潟市西区
  • 和菓子店
  • 大福
  • 駅近
加勢牧場 わしま本店長岡市

加勢牧場 わしま本店

日本に3か所しかないガンジー牛の牧場が営むスイーツ店。牧場は車で5分。 ガンジー牛乳はホルスタインの半分以下しかとれず、ゴールデンミルクとも呼ばれる。ソフトクリームは殺菌温度に気を配り生乳の風味を残す。上のクッキーは牧場の牛やヤギをかたどった5種。

  • 長岡市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ソフトクリーム
  • ジェラート
ちるまる
新潟市中央区

英国紅茶サロンメイフェア

古町の英国式アフタヌーンティーのサロン。 銀製スタンドのアフタヌーンティーは月ごとに内容が替わり、紅茶など約30種類から2種類を選べる。開始時刻や制限時間はない。スコーンは店内で毎日焼く。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • 紅茶
  • スコーン
ちるまる
妙高市

リストランテ かのうや

妙高市の関温泉にある、かのうやのリストランテ。イタリアはミラノのレストランで修行を積んだシェフ。全てコースで、ランチ・ディナーそれぞれ1組限定の完全予約制

  • レストラン・食堂
  • 妙高市
ちるまる
弥彦村

甘味処鎌倉 弥彦神社店

弥彦神社前の通り沿いにあるわらび餅専門店。看板の鎌倉わらびもちは本わらび粉を使う。 職人が手作りし、飲めるわらびもちドリンクもある。人情横丁店もあり。

  • 弥彦村
  • レストラン・食堂
  • 抹茶
  • コーヒー
ちるまる
新潟市中央区

門前茶屋みずきあん

1871年創業の菓子店・金巻屋が古町に開いた甘味処。営業は週末のみ。 2020年10月3日オープン。夏は新潟産枝豆のかき氷が並び、9月中旬までの販売。店名のみずきは本店の屋号「美豆伎庵」から。

  • 新潟市中央区
  • 和菓子店
  • かき氷
ちるまる
三条市

yamaga coffee

旧下田村の山間にある自家焙煎コーヒー店。 夫婦で営み、何種類かの豆から選んで淹れてもらえる。大きな窓の外には景色が広がる。フードと一部の豆は季節で入れ替わる。コーヒー豆はオンラインでも売る。

  • 三条市
  • カフェ
  • 自家焙煎
  • コーヒー
ちるまる
新潟市中央区

わたしの珈琲店

りゅーとぴあ2階、白山公園の空中庭園に面してガラス張りになった喫茶店。 2020年2月オープン。ナポリタンは、モチモチ食感の極太生パスタに酸味を抑えた自家製トマトソースを絡めたもので、サラダとデザートが付く。ホットサンドはツナ、たまご、バジルの3つから味を選べる。ドリンクは自家焙煎豆でいれるブレンド珈琲のほか、クリームソーダやレモンスカッシュ。

  • カフェ
  • コーヒー
  • 新潟市中央区
ちるまる
新潟市西区

Farmer's kitchen BLACKBIRD

茶豆などを生産する農業法人が営むベーカリーカフェ。裏手のテラス席は弥彦山を一望できる。 自社生産の小麦・ゆきちからを石臼で挽いて配合したパンが約20種類。ロゴマークをモチーフにしたBLACK BIRDは枝豆ペーストを練り込んだパン。冬には店舗裏の田んぼで獲れた鴨料理も味わえる。

  • 新潟市西区
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • テラス席
ちるまる
新潟市江南区

M cherie

蔵を改装した建物で営むフラワーケーキ専門店。土日のみの営業。 2022年4月オープン。フラワー教室を営んでいた店主が開いた店で、専用の口金でバタークリームの花びらを一枚ずつ絞り重ねる。カフェ併設。

  • 新潟市江南区
  • スイーツ・洋菓子店
  • シフォンケーキ
  • コーヒー
ちるまる
新潟市北区

クイクイカフェ

水の駅「ビュー福島潟」3階にあるカフェ。2026年6月13日にオープンした。 菜の花サイダーや野草のお茶など、福島潟にちなんだドリンクを出す。32席で、無料の休憩スペースに併設する。運営は阿賀野市の瓢湖白鳥観察舎販売組合。以前のカフェが2024年7月に閉店したあと、来館者の利便性向上のために設けられた。名は施設のマスコットキャラクターにちなむ。

  • カフェ
  • 駐車場あり
  • 新潟市北区
ちるまる
妙高市

カフェ&バー 瑠璃(るり)

ロッテアライリゾート内のカフェ&バー。ピエール・エルメ・パリの常設店を併設。

  • 妙高市
  • カフェバー
ちるまる
長岡市

おやつショップ dabo(ダボ)

おからと豆乳で作るドーナツの店。 長岡の吉田屋豆腐店のおからと豆乳をもとに、北海道産小麦、全粒粉、キビ砂糖を使う。揚げ油は米油。金型ビルの1階にあり、2階には喫茶「somewhere」がある。

  • 長岡市
  • スイーツ・洋菓子店
  • ドーナツ
  • テイクアウト可
ちるまる
長岡市

カフェ サラマンジェ

ヴィーガンメニューが並ぶ、席数11の小さなカフェ。 ヴィーガンタコライスは、10種類以上の野菜と8種類のスパイスで味付けする。ココアパウダーを入れてコクを出す。ご飯は白米と玄米から選べる。

  • 長岡市
  • カフェ
  • カレー
ちるまる
新潟市東区

お菓子カフェたると

太平の住宅街、一軒家に上がって過ごすお菓子カフェ。注文後に作り始める。 オレンジ色の看板が目印。ピスタチオケーキが定番。駐車場は少ない。

  • 新潟市東区
  • カフェ
  • ケーキ
  • 隠れ家
ちるまる
新潟市西区

MOA cafe

家具店「東京インテリア」の店内にあるカフェ。 ワッフルは常時4種類と季節限定1種類から選べる。パスタやご飯ものもあり、注文した後に番号札を受け取り、席で待つ。定休日はない。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • ワッフル
  • パスタ
ちるまる
新潟市西区

White birch coffee

大堀幹線沿いのコーヒースタンド。 コーヒーはフレンチプレスで出す。スコーンは北海道産全粒粉と県産コシヒカリ米粉で手作りする。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • コーヒー
  • スコーン
ちるまる
長岡市

WILLOW HOUSE

摂田屋の青柳邸を受け継いだベーカリーレストラン。 SUZU GROUPが「食の循環」をテーマに開いた。旧三國街道沿いの築150年以上の古民家で、店名は屋敷を守ってきた青柳家の「柳」から取っている。自家製の天然酵母は果物のほか木の実から起こしたものもあり、薪窯で焼く。パンは購入だけの利用もできる。入口のショーケースには自家製の麹調味料や酵母、ドリンクシロップが並ぶ。県内産のはねものフルーツやB品野菜を発酵で生かす。

  • 長岡市
  • パン屋・ベーカリー
  • レストラン・食堂
  • パン
ちるまる
加茂市

kafune

加茂市の文化財「旧七谷郵便局舎」を使った店。 建物は昭和10年に建てられたもので、90年以上が経つ。店主は加茂市で「cafe LITH」を5年やったのち、2025年にこの建物へ移った。以前この場所にあった店で働いていたという。机や椅子はほとんどが店主が集めてきた古いもので、郵便局のときから使われていたものもある。壁と床は以前のままにしてある。前の道は旧道で、周りに大正時代の酒蔵や明治時代の家が残る。

  • 加茂市
  • 喫茶店
  • ケーキ
  • プリン
ちるまる
新潟市秋葉区

GOODY

新津の、注文を受けてから豆を焼くコーヒー店。 店名は「Have a Good Day」を略したもの。もとは昔ながらの喫茶店で、2015年に改装した。豆はブラジル、タンザニア、ガテマラ、マンデリン、コロンビアの5種類そろえ、店主と話しながら選べる。生豆とドリップバッグも売る。マイボトルを持参すると50円引きになる。

  • 新潟市秋葉区
  • カフェ
  • コーヒー
  • 自家焙煎
ちるまる
弥彦村

弥彦スイーツ

おもてなし広場内の和菓子専門店。団子のベースとあんの味を組み合わせるからふる団子が看板。 ベースは3種類、あんの味は20種類から選べる。

  • 弥彦村
  • スイーツ・洋菓子店
  • マカロン
  • 団子
ちるまる
新潟市中央区

古町糀製造所

2009年に上古町商店街で始まった糀ドリンクの専門店。全国の糀ブームの一翼を担った。 シャッターの目立つ商店街を盛り上げようと、新潟の米を使う事業として甘酒に着目した。砂糖を使わず、独特の香りを抑えて粒感を少なくしている。糀から抽出した保湿成分のパックや化粧水も置く。駐車場なし。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • テイクアウト可