niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
ARTISANS(アルティザン)
見附のpictoが栃尾に移り、店名を変えて開いたパン屋。 店主の宮島順子さんは長岡市栃尾生まれ。京都・東京・フランスで修行し、2018年に見附でpictoを開いた。その日のパンが売り切れたら終わりという営業。駐車場は店の前に5台。営業日はInstagramで知らせる。
- 長岡市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- クロワッサン
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
らいわ弥彦(図書館内カフェHello)
弥彦村役場の敷地にある図書館の1階のカフェ。 本はブックディレクターと村民の選書委員が選び、テーマごとに配列やグラデーションまで整えて並べてある。蓋付きなら図書館にドリンクを持ち込める。館内は白と木質を基調にし、天然木の手作り家具を多く使う。全館でフリーWi-Fiが使える。靴を脱いで本を読めるキッズスペースや、要予約の個室もある。気候のいい日はテラスで読める。
- 弥彦村
- カフェ
- コーヒー
- ソフトクリーム
THE 3RD CAFE(サードカフェ)
元「魔法のパンケーキ」の建物に2025年4月開いたカフェ。 県産野菜の食事と、農家直送の果物を使ったスイーツを出す。ワイルドタコスは自家製サルサソースと鶏肉、チーズを自分で挟む形式。スムージーは6種で、三条市の越後姫を使うものもある。La Natureのパンも売る。
- 新潟市東区
- カフェ
- パン
- テイクアウト可
茶房 歩゛らり
新潟市中央区東出来島、住宅街にある古民家風の茶房。テーブル席や座敷席から庭を眺められ、県内作家が作る陶器が飾られる。ケーキはモンブラン
- 新潟市中央区
- 甘味処
- 喫茶店
- 古民家
banbi latteとcoffee
越後線沿いの小さなカフェ。窓から電車が見えることもある。
- 燕市
- カフェ
ときやcafe
新潟駅南口から徒歩3分、居酒屋「富來屋」が1階に開いたカフェ。 「働く女性がゆったり時間を過ごせる」を掲げる。カウンター席とテーブル席のほか、最大8名の半個室がある。フリーWi-Fiがある。食事にプラス440円でサラダとドリンク、プラス748円でデザートも付けられる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ナポリタン
- オムライス
CRAFTSMAN by SUZUKI COFFEE
鈴木コーヒーの長岡市唯一の直営店。 1階と2階を合わせて75席あり、ひとり掛けソファから大きなテーブル席までそろえる。バリスタがハンドドリップでコーヒーを淹れる。ソフトクリームやアフォガードもあり、すべてテイクアウトできる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- ソフトクリーム
scene
コーヒースタンド。ブレンドを置かない。 2022年10月オープン。店名は、本や音楽とともに飲む場面も味の一部という考えから。ストレート豆だけを自家焙煎し、7種類そろえる。
- 長岡市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
La Madeleine(ラ・マドレーヌ)
ケーキの種類が豊富な洋菓子店。焼き菓子も扱い、イートインスペースがある。
- 長岡市
- ケーキ
patisserie PALETTE
東大通からほど近い沼垂西の洋菓子店。イートインはなく持ち帰り専門。 2022年6月オープン。新潟のホテルと洋菓子店で修業したオーナーパティシエが手がけ、ケーキはいつも15種以上で季節ごとに入れ替える。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- タルト
- モンブラン
喫茶とお酒 ムラリス
クリームソーダの看板が目印の、新潟駅前の喫茶店。 オムライスはデミグラス、ホワイト、トマトの3種類ある。クリームソーダは110円でアルコール入りに変えられる。カクテル類も充実し、昼飲みもできる。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- オムライス
- ナポリタン
抹茶カフェ 凛
蒲原神社近くの古民家を使った抹茶スイーツの専門店。 店長が抹茶を好きなことから始まった店で、新潟には抹茶そのものを出す店が少なかったという。京都産の抹茶を使い、注文が入ってから作るソースをプリンやかき氷にかける。お菓子付きの抹茶は薄茶と濃茶を選べ、粉も3種類から選べる。店内は畳にちゃぶ台が並ぶ。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 抹茶
- 古民家
和食カフェ えん
燕市水道町の和食カフェ。おまかせ えんランチは季節の旬な素材を使い、月ごとに料理の内容が変わる。升に入った和パフェもある
- 燕市
- カフェ
- パフェ
読書喫茶 ヒミツヤサン
ひとりでのんびりふたりでこっそりを掲げる、私語を控える喫茶店。青田川のほとり。 席は1人用と2人用だけで、注文はオーダー表に記入し、会話は備え付けのノートで筆談する。1人1ドリンクの注文が要り、2時間を超えるともう一杯頂くルール。おしゃべり解禁日もある。
- 上越市
- 喫茶店
- プリン
- クリームソーダ
cafe&sweets B-Point
空港のラウンジをまねた店内に、空港のアナウンスが流れるカフェ。店主は大の飛行機好き。 飛行機の模型や機内食を運ぶカートが置かれている。手作りのケーキとティラミスが看板で、パスタなどの食事も出す。バス停とやの中央病院前から徒歩2分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ティラミス
- チーズケーキ
WEST CAFE 長岡店
アウトドアショップWESTの2階にあるカフェ。 アウトドアスタイルをテーマに、ダッチオーブンやスキレットなどのキャンプ用品を使う。鋳鉄製のスキレットで出すグリル料理とダッチベイビーが看板。14:30以降はおかわりコーヒーが100円になる。
- 長岡市
- カフェ
- チーズケーキ
- コーヒー
3Rs(スリーアールズ)
長岡市殿町の、浅煎りのシングルオリジンだけを焼く自家焙煎のコーヒーショップ。 店主は実家の食堂を継ぐため料理人として修業する間にコーヒーへ傾倒し、東京のGLITCH COFFEE & ROASTERSで2年間バリスタの修業をしてから2023年9月に開いた。店名は実家の食堂「三楽食堂」の元になっている。ブレンドは置かず、産地と精製方法の組み合わせで味を変える。Instagramで公開するレシピは1杯12.5gで、100gの豆が8杯分になる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
茂庵
昭和初期から続く数寄屋造建築を使った喫茶店。 9代目茂左衛門が建てたもので、京都を意識した庭がある。ケーキは定番から季節ものまで並ぶ。チーズケーキとガトーショコラはホールの宅配も承り、コーヒー豆が付く。
- 燕市
- 喫茶店
- 抹茶
- チーズケーキ
パン日和 のらの休日
よね蔵グループ初のパン屋。新潟市のOWL the Bakeryが監修する。 毎日100〜120種類が並ぶ。ウッドデッキのテラス席でコーヒーと一緒に食べられる。もとはよね蔵グループの事務所だった建物。
- 燕市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
jelicafe(ジェリカフェ)
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
- 新潟市西区
- カフェ
- トースト
- パフェ
喫茶あじさい
高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。
- 上越市
- 喫茶店
- クレープ
- パフェ
カフェ サラマンジェ
ヴィーガンメニューが並ぶ、席数11の小さなカフェ。 ヴィーガンタコライスは、10種類以上の野菜と8種類のスパイスで味付けする。ココアパウダーを入れてコクを出す。ご飯は白米と玄米から選べる。
- 長岡市
- カフェ
- カレー
COBO BAKERY SHOP
新潟縣護国神社の境内にあるベーカリー。 店名は酵母から取り、自家製の酵母を何種類も作る。ドイツの手ゴネ製法によるハード系のパンをグラム単位で量り売りする。窓の向こうに日本海が見え、イートインは15人分の席がある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー