niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
田中屋本店 本町店
新潟名物の笹だんごの店。団子に笹を巻く作業を、店先で客に見えるように行う。 笹だんごは元々が家庭料理で、その工程は新潟の原風景だという考えから。中身はつぶあん、こしあん、くろさき茶豆の白あん、きんぴらごぼうなど。保存料を使わないので日持ちは3日ほど。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- 団子
- 大福
LA MOLLICA(ラ モリーカ)
新潟市中央区西堀通の、南イタリアのシチリア料理が食べられるお店。ブジアーテ・アッラ・トラパネーゼやイワシとウイキョウのパスタ、カンノーリがある
- 新潟市中央区
- イタリアン
- パスタ
- 駐車場あり
cafe CREA
築50年の祖父の空家を改めたカフェ。住宅街にあり、上がって過ごす。 テーブルのほかにソファー席と畳の席がある。敷地内の駐車場は2台。支払いは現金かPayPay。
- 新潟市中央区
- カフェ
- サンドイッチ
- ケーキ
喫茶STAN
上古町の3番町と4番町の間の小道を進み、階段を上がった2階にある喫茶店。以前も喫茶店だった場所で、その後バーとして使われ、また喫茶店になった。カウンターや椅子は当時のまま残っている。 名前はアメリカのアニメ『SOUTH PARK』の主人公から取った。メニューもアメリカ寄りで、タコライスやカレーライスを出す。カレーははちみつに漬け込んだ肉と玉ねぎを赤ワインで煮込み、最後にハーブ系のスパイスを加える。たまごサンドは食パンではなくカンパーニュで挟み、具材にピクルスを入れて酸味を出す。クリームソーダはアイスクリームではなく、女池の「ハナタバ」のジェラートを使う。全席喫煙可。
- カフェ
- 喫茶店
- コーヒー
- カレー
ラ・パティスリー・ムラカミ
秋葉区小戸下組、夫婦で営むパティスリー。シュー皮の上にパイ生地をのせたパイシューは土日限定。 ジェラートもあり。
- 新潟市秋葉区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- シュークリーム
ル・ラパン(弥彦大鳥居のパン屋さん)
弥彦大鳥居のそばにある、弥彦村で初めてのパン専門店。全国コンテスト受賞歴の店主が営む。 やひこ太郎シイタケやもとまちきゅうりなど、地元食材を使ったパンが並ぶ。
- 弥彦村
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン
CAFE Smiths'
爪切りメーカー諏訪田製作所の工場内にあるカフェ。工場見学の後に寄れる。 店名は鍛冶職人を意味するSmithから。諏訪乳業の牛乳を使うスワスワソフトとスワスワプリンが看板。ステーキ丼は同じ施設の食堂クイキリのメニューで、カフェとは別。
- 三条市
- カフェ
- プリン
- ソフトクリーム
COBO BAKERY SHOP
新潟縣護国神社の境内にあるベーカリー。 店名は酵母から取り、自家製の酵母を何種類も作る。ドイツの手ゴネ製法によるハード系のパンをグラム単位で量り売りする。窓の向こうに日本海が見え、イートインは15人分の席がある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー
生わらび餅専門店 新雪
本わらび粉だけを手で練り上げる生わらび餅の専門店。テイクアウトのみで、売り切れ次第閉店。 2023年3月9日オープン。店名は「新潟生まれの、雪のように柔らかいわらび餅」というイメージから。国産の備長炭をひと晩浸けた水で練り、添加物は使っていない。
- 新潟市西区
- 和菓子店
- わらび餅
- テイクアウト可
cafe du LAITIER(カフェ ド レティ)
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
- 新潟市東区
- カフェ
- スコーン
- 自家焙煎
ホットク屋 福ちゃん
韓国の屋台スイーツ「ホットク」を焼く店。 2023年3月に開いた。もち粉や小麦粉の生地に黒砂糖とシナモンの餡を詰め、鉄板に押し付けて焼く。生地から餡まで手作りする。冬はコムタンの韓国ラーメンも出す。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
紡ぐ珈琲と。
沼垂テラス商店街から松崎へ移ったカフェ。 北欧系の内装でまとめ、ハンドドリップの珈琲を出す。クロックマダムは半熟の目玉焼きを絡めて食べる。子どもやペットと一緒に利用できる。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- スコーン
COCOLATTE CAFE
洋服店だった建物を改めた、中央町商店街の雑貨とティールーム。 入口の扉をブルーグレーに塗り、棚や枠は元のものを残してグレーに塗り直した。紅茶はポット、コーヒーはフレンチプレスで出す。菓子はグルテンフリー。駐車場なし。
- 新発田市
- カフェ
- 紅茶
- コーヒー
SWEETS & COFFEE ateli M's(アトリエムズ)
万代から近いカップスイーツの専門店。カップケーキは1つ350円から。 店名はアトリエとエムズを合わせたもので、ケーキが記憶や記念になってほしいという思いから。ムースショコラやレアチーズが定番で、不定期に出るパフェもある。雑貨も並ぶ。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- パフェ
ハヤシライスの店 カフェ ノマド(nOmado)
新潟大学前から2022年に移ったハヤシライスの店。真っ赤な看板が目印。 地元農家の玉ねぎと国産マッシュルーム、完熟トマトとチキンで作る。コーヒーはインドネシアのトアルコトラジャ。右隣の別館は犬と一緒に入れる。駐車場は高架下のダンススタジオと共用20台。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- ケーキ
La Boulangerie Richer
独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
cafe yadorigi
葛塚市が立つときわ町通り、100年続いた割烹を改めたカフェ。カップを選べる。 2018年11月オープン。生豆から焙煎しサイフォンでいれる。注文後に搾るイタリア栗のモンブラン、北区のブランドさつまいもしるきーのプリンが並ぶ。
- 新潟市北区
- カフェ
- モンブラン
- コーヒー
Hi7's ICECREAM-ヒナーズアイスクリーム-
植物に囲まれた「IRIE Garden」内のアイスクリーム店。 4月29日に開いた。ROOTSが営業しているときに合わせて開く。植物に囲まれてアイスを食べられる。
- 新潟市江南区
- スイーツ・洋菓子店
- アイス
- テラス席
Patisserie SORCIERE
淡いエメラルドグリーンの外観のケーキ店。 新発田南バイパス沿いのショッピングセンター「フレスポ新発田」の近くにある。店舗前に2台分の駐車場がある。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- モンブラン
アイアン&サンド nuku森
アイアン家具の工房が2024年12月に始めたサンドイッチとコーヒーの店。 店内のテーブルや椅子はすべて商品で、値札がついていて買える。内装は夫婦で一からリフォームした。サンドは6種類で予約でき、アレルギーの相談もできる。営業時間はよく変わるのでSNSで確認を。
- 新潟市北区
- カフェ
- サンドイッチ
- コーヒー
ナミテテ
マラウィの村ナミテテに由来するベーカリー。東アフリカの揚げパンマンダジが並ぶ。 2007年創業。店主夫婦が青年海外協力隊で滞在した村の名を店名にした。全粒粉パンも主力。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
3Rs(スリーアールズ)
長岡市殿町の、浅煎りのシングルオリジンだけを焼く自家焙煎のコーヒーショップ。 店主は実家の食堂を継ぐため料理人として修業する間にコーヒーへ傾倒し、東京のGLITCH COFFEE & ROASTERSで2年間バリスタの修業をしてから2023年9月に開いた。店名は実家の食堂「三楽食堂」の元になっている。ブレンドは置かず、産地と精製方法の組み合わせで味を変える。Instagramで公開するレシピは1杯12.5gで、100gの豆が8杯分になる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
クレール
約100種類のパンが並ぶ、ジェラート併設のパン屋。 食パンだけで9種類あり、小麦と製法を使い分けて作る。定番の上食はトーストしたときの食感を重視して小麦を配合したもの。湯種法と液種法を組み合わせたもの、黒ゴマや小豆、黒豆、大麦、うるちあわを練り込んだものもある。糖質制限ブレッドは木曜限定。
- 新潟市江南区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
FLAT LINK cafe
栃尾のパンとコーヒーの店。クロワッサンが並ぶ。
- 長岡市
- ベーカリーカフェ