niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
GOODY
新津の、注文を受けてから豆を焼くコーヒー店。 店名は「Have a Good Day」を略したもの。もとは昔ながらの喫茶店で、2015年に改装した。豆はブラジル、タンザニア、ガテマラ、マンデリン、コロンビアの5種類そろえ、店主と話しながら選べる。生豆とドリップバッグも売る。マイボトルを持参すると50円引きになる。
- 新潟市秋葉区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
Days Coffee Roaster
全種類を試飲してから買える自家焙煎のコーヒー豆屋。 女池神明の複合施設「NEST MEIKE SHINMEI」に入る。代表はSUZUKI COFFEEでバリスタと焙煎士を務めたのち2021年に開いた。深煎りから浅煎り、カフェインレスまで常時10種類以上を並べ、どれも試飲してから選べる。直火式の焙煎機を使い、越後姫を使ったインフューズドコーヒーも作る。テイクアウト専門だが、店の外のベンチを自由に使える。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
TIKI-CAFE(ティキカフェ)
小針浜のそば、サーフショップ1階のカフェ。店主はハワイで7年店を営んだ。 2025年7月オープン。店名のティキはハワイで守り神とされる彫像のことで、店内で展示と販売もしている。
- 新潟市西区
- カフェ
- ジェラート
- 海辺
カフェと古道具 ハナモモ
下大川前通の古民家を使った、古道具も売るカフェ。 おにぎり店とカフェで経験を積んだ店主が営む。1階がテイクアウトとキッチン、2階がカフェスペースで、太い梁と大きな窓がある。パンは東区のフィレンツェ、ジェラートは女池のハナタバ、米は店主の友人の農家から仕入れる。ハナモモブレンドは焙煎士がこの店をイメージして作ったもの。アルコールも出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- プリン
binn
上諏訪神社の前に立つ、発酵をテーマにした小さなカフェ。 2019年6月オープン。店名は発酵の「binn」から。天然酵母の自家製パンと野菜のサンドイッチが看板。駐車場なし、弥彦公園の駐車場から徒歩。
- 弥彦村
- カフェ
- サンドイッチ
- カフェラテ
CAFE MADO(カフェマド)
刃物屋だった古民家を改装したカフェ。 店名には「Make A Day Original.」の意味もある。ホテルで料理長を務めた店長が、新潟産の食材で洋食ランチを作る。ツバメファームのアスタ卵を使ったオムライスが看板。
- 新潟市中央区
- カフェ
- オムライス
- 古民家
カフェ ブロッケン(CAFE Brocken)
越後赤塚駅から徒歩1分。名前の由来は、山で自分の影が霧に映るブロッケン現象から。 店の窓から電車が通るのが見え、角田山と弥彦山も望める。特製ソースのパスタとピザ、カレーライス。ピザは出来上がりまで30分程度かかる。ガトーショコラとベイクドチーズケーキが各500円。ミニコンサートや講座の相談にも応じる。
- 新潟市西区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
珈琲とおみやげの店 アルペジオ
小千谷駅前の土産物店を改めた、珈琲と土産の店。 イベントで自家焙煎コーヒーを売っていた夫と、ハンドメイド作家の妻が老舗の土産物店を継いで始めた。ドリップコーヒーは約7種類。スイーツは地元の菓子店から仕入れる。妻が陶土で作るブローチや雑貨、そばや米菓も置く。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
entrance(エントランス)
西堀通の複合スペース「SEIRANKAN」でブランチを出す、古町のベーカリー「SunBake」の新業態。 メインのパンは「田舎パン」と呼ばれるカンパーニュで、オープンサンドやスープ、サラダと合わせる。新潟県産の野菜のほか、長崎県雲仙市で100年以上前から育てられている伝統野菜も使う。カウンターに並ぶスコーンやマフィンには、豆腐や米粉を生地に使ったものが多い。店名は「入口」の意味。
- カフェ
- パン屋・ベーカリー
- 複合施設
- 新潟市中央区
Café de Guri
北長岡駅前の、親子で営むカフェ。 手作りのランチは、数種類のキノコとホタテのうまみを合わせたきのこベースの帆立カレーのほか、無水で仕上げるハヤシライスや昔風スキレットナポリタンを数量限定で出す。コーヒーは自家焙煎の豆を自分で抽出するフレンチプレス。ソフトクリームは北海道から直送するおこっぺ有機牛乳を使う。吹き抜けの店内にWi-Fiとコンセントを備えたコワーキングスペースがある。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
Bread Cafe HUCKLEBERRY(ハックルベリー)
西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- サンドイッチ
喫茶MAKI(マキ)
昭和44年から古町で続く、グランドピアノのある店。うたごえ喫茶が開かれる。 どなたでも参加でき、年2回の新潟ジャズストリートの会場にもなる。マキ風オムライスと自家製プリンが看板メニュー。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- ナポリタン
- オムライス
Cafe&Bar LIBRA(リブラ)
栃尾のカフェ。マスカルポーネ入りプリンとサイフォンで淹れるコーヒーがある。
- 長岡市
- カフェ
米粉チュロス専門店 BAY
新潟駅前の、小麦粉と卵を使わない米粉チュロスの店。 国産米粉に阿波和三盆糖、糸島またいちの炊塩を合わせ、注文を受けてから米油で揚げる。フレーバーは全9種類。コーヒー類はチュロスとセットにすると割り引かれる。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
- 駅近
ティーラウンジ ラ・しなの(ホテルオークラ新潟)
信濃川と重要文化財の萬代橋を目の前に望むホテルオークラ新潟のラウンジ。 ブリオッシュを使ったフレンチトーストは1日5食に限られる。オークラの伝統レシピのビーフカレーやクラブハウスサンドも出す。春はやすらぎ堤の桜、冬は雪化粧の橋が窓に入る。
- 新潟市中央区
- カフェ
- フレンチトースト
- カレー
Cento per Cento 新潟店(チェントペルチェント)
スーパーセンタームサシ新潟店の2階にあるイタリアンカフェ。店名はイタリア語で100%の意味。 自家焙煎珈琲のコーナーを併設する。1皿で色々な料理が楽しめる季節のピアットウニコは11時から。4種のチーズクワトロフォルマッジにはハチミツが付く。128席。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
THE COFFEE TABLE
メルボルンなどで刺激を受けたオーナーが営むコーヒー専門店。 エスプレッソやラテをそろえ、ラテアートに力を入れる。相性のいいフードも置く。上大川前通の藤田ビル1階にある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
喫茶 2楽章
新発田市中央町、1975年から続くクラシックの音楽喫茶。バイオリンを模した看板が掛かり、真空管アンプは45年以上現役。ランチセットやケーキセットを扱う
- 新発田市
- 喫茶店
- 音楽喫茶
- クラシック
フレンチカレーとお菓子の店 Pino
新井郷川沿いのカレーと焼き菓子の店。牛スジや鶏ガラのだしを使うフランス風カレーが看板。 赤ワインやスパイスを加えて煮込む。妻手作りの焼き菓子も並ぶ。
- 新潟市北区
- スイーツ・洋菓子店
- レストラン・食堂
- カレー
Emma.gâteauchocolat(エマ ガトーショコラ)
新発田駅前の商店街にあるガトーショコラの専門店。営業は11時から16時まで。 コンセプトは9時からのおうちデセール。ホテルでデザートを担当していた店主が、高カカオで甘さを抑えたガトーショコラを焼く。イートインは1席だけ。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- プリン
Le temps Merveilleux
チョコレートを軸にした洋菓子店。 2014年に開業した。常時17〜18種類以上のケーキを並べる。生姜や山椒、大葉を合わせたボンボンショコラも作る。ケーキの食べ放題は90分で、前日12時までの完全予約制。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- チョコレート
喫茶去(きっさこ)
三和区の山裾にたたずむ古民家カフェ。 築130年以上の古民家を移築し、1999年にオープンした。GACKTが3度来店しており、そのたびに内装を少しずつ替えている。
- 上越市
- 喫茶店
- 古民家
- パフェ
frasca
新潟市西区坂井東にある小さなイタリアンレストラン。都内やイタリアでの修行を経て、2018年10月にオープン。地元でとれる素材を中心に、イタリアや全国から届く旬の食材を使う。ランチの手打ち生パスタは3〜4種類から選べる。ディナーはコース料理とアラカルトがある
- 新潟市西区
- イタリアン
- レストラン・食堂
- パスタ
季節のくだもの 団吉氷店(だんきちこおりてん)
70年続いた酒屋を継いだかき氷専門店。創業者のひ孫が営み、通年で出す。 前身は中野酒店で、2022年4月にかき氷屋として再開。テーブルや棚は酒店時代の板を使っている。白根産の果物で3〜4種類。
- 新潟市南区
- かき氷
- 駐車場あり