niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
Gelateria COCO(ジェラテリア ココ)
農産物直売所「ただいまーと」内のジェラート店。 ジェラートマエストロの資格を持つ代表が16種類を作る。乳化安定剤や小麦、卵を使わない。2025年にはイタリアの大会コッパ・ディ・オーロでマンゴーフロマージュブランが優勝した。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- テラス席
弥彦MONZENカフェ
弥彦神社門前の老舗温泉旅館「四季の宿みのや」1Fに2025年4月8日オープン。 地元食材(村上牛、ユキチカラ小麦など)を使った洋食とスイーツを出す。
- 弥彦村
- カフェ
- レストラン・食堂
- プリン
Bloomy cafe&bake
鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。
- 燕市
- カフェ
- タルト
- カフェラテ
kuroda
吉田駅から徒歩4分、コーヒーとカレーとカヌレの店。 カレーとカヌレを出す。駐車場は2台。
- 燕市
- カフェ
おやつショップ dabo(ダボ)
おからと豆乳で作るドーナツの店。 長岡の吉田屋豆腐店のおからと豆乳をもとに、北海道産小麦、全粒粉、キビ砂糖を使う。揚げ油は米油。金型ビルの1階にあり、2階には喫茶「somewhere」がある。
- 長岡市
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
お菓子カフェたると
太平の住宅街、一軒家に上がって過ごすお菓子カフェ。注文後に作り始める。 オレンジ色の看板が目印。ピスタチオケーキが定番。駐車場は少ない。
- 新潟市東区
- カフェ
- ケーキ
- 隠れ家
100日だけのチョコクロワッサン by TonyBake
100日間だけ営業するチョコクロワッサンの店。 札幌に本店を構える「Tony Bake」が新潟に初めて出した。5月29日にオープンした。紙袋は50円で付けられる。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- クロワッサン
- チョコレート
COFFEE&RESTAURANT GALVESTON CLUB
万代のガルベストン通沿いにある、セカンドオフィスも兼ねたカフェ。 Soiやピーカン BBQ を展開するElevationが開いた。店の中央にイチョウの一枚板で造作した巨大なテーブルを置き、デザイナーの椅子を10脚並べる。奥は2人用を基本にしたテーブル席で、バーとワークの2種類のカウンターもある。全テーブルにコンセントがあり、Wi-Fiも使える。日中は通り沿いの窓が全開になる。平日は15名から貸切にでき、プロジェクターもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- レストラン・食堂
- オムライス
カフェ ブロッケン(CAFE Brocken)
越後赤塚駅から徒歩1分。名前の由来は、山で自分の影が霧に映るブロッケン現象から。 店の窓から電車が通るのが見え、角田山と弥彦山も望める。特製ソースのパスタとピザ、カレーライス。ピザは出来上がりまで30分程度かかる。ガトーショコラとベイクドチーズケーキが各500円。ミニコンサートや講座の相談にも応じる。
- 新潟市西区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
Kitchen Ev. from BAKE UP
2025年に閉店したベーカリー「BAKE UP」が、寺尾東でカフェとして復活した店。 新店ではパンを販売しないが、旧店舗の黒糖食パンを使うハニートーストがカフェタイム限定で出る。ランチのEv lunch plateはメインに合うデリを選べて、主食も白米・雑穀米・パンから選ぶ。ディナーは姉妹店の居酒屋が監修したメニューで、アルコールもある。席はテーブル・カウンター・小上がり。テイクアウト可。
- パン屋・ベーカリー
- 駐車場あり
- 新潟市西区
にむらや菓子舗 本店
内野駅から徒歩2分、創業60年の和菓子店。 内野名物の白波まんじゅうは黄身あんで、バターと卵を使ってなめらかに仕上げる。常時100種ほど並び、冠婚葬祭用も扱う。春のいちご餅は農家のいちごが終わると終了。寺尾店は支店。
- 新潟市西区
- 和菓子店
- 大福
- 駅近
Enrich Premium Cafe(エンリッチ プレミアム カフェ)
中浦駅の近くで、朝9時から夜8時まで通しで開くカフェ。アルコールは16時から。 9時から11時はモーニング。看板の大人のお子様ランチは、ハンバーグとエビフライに上赤谷産コシヒカリと日替わり小鉢を添えた一皿。
- 新発田市
- カフェ
- パスタ
- ピザ
SWEETS & COFFEE ateli M's(アトリエムズ)
万代から近いカップスイーツの専門店。カップケーキは1つ350円から。 店名はアトリエとエムズを合わせたもので、ケーキが記憶や記念になってほしいという思いから。ムースショコラやレアチーズが定番で、不定期に出るパフェもある。雑貨も並ぶ。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- パフェ
カフェと古道具 ハナモモ
下大川前通の古民家を使った、古道具も売るカフェ。 おにぎり店とカフェで経験を積んだ店主が営む。1階がテイクアウトとキッチン、2階がカフェスペースで、太い梁と大きな窓がある。パンは東区のフィレンツェ、ジェラートは女池のハナタバ、米は店主の友人の農家から仕入れる。ハナモモブレンドは焙煎士がこの店をイメージして作ったもの。アルコールも出す。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- プリン
Cafe Feliz
新潟市南区茨曽根、国道8号線沿いの元ラーメン店を改装したカフェ。オーナー手作りのワンプレートランチとスイーツが看板。愛犬を連れての来店もでき、ワンちゃん用のメニューもある
- 新潟市南区
- カフェ
- 駐車場あり
カフェ マチルダ
住宅地のビル2階にある隠れ家のカフェ。会社の建物のような外観で、目印は女の子のイラスト。 レースの仕切りで整えた店内。彩りよく盛るカレーが定番。パンのビュッフェになる日もある。駐車場はガレージ2台と砂利の場所2台。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- 紅茶
ロシアチョコレートの店 マツヤ
昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- かき氷
喫茶てん
「大人が泣ける場所」を掲げる、萬代橋の近くの喫茶店。 フリーアナウンサーの伊勢みずほさんがオーナーを務め、取材で多くの人と触れ合った経験から、弱音を吐ける場所として開いた。マスターがハンドドリップで淹れるRA認証のコーヒーと、季節のフルーツティーを出す。席は14席ほどある。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- 紅茶
- コーヒー
ロマンチックコーヒーオッタ
建物2階にある自家焙煎のコーヒー店。
- 十日町市
- コーヒー
カフェバーえいす
明治期に建てられた古民家を改装したカフェバー。 L字のカウンターにウイスキーが並び、座敷は畳で囲炉裏もある。カクテルやウイスキーに創作料理を合わせる。パフェは毎月新作が登場する。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 古民家
- パフェ
DOORS COFFEE WORKS
コーヒーの美術館をコンセプトに掲げる自家焙煎の店。桜が丘公園の向かい。 店主は宮城のアンカーコーヒーで6年間ロースターとして経験を積み、2023年に地元で開いた。自家焙煎の豆と国内ロースターのゲストビーンズで6〜7種類。2種を比べる飲み比べもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
Mama's Table LOCO STYLE
ハワイのドーナツ「マラサダ」の専門店。2022年3月オープン。 生地に弾力があり、10~12種ほど並ぶ。数量限定なので前日までに予約すると確実。ハワイアンビールやワインも置く。古町のアーケードが途切れる交差点にあり、席は5つ、駐車場はない。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
hannoki café
店の裏手に自生するハンノキ林を、大きな窓ごしに眺めながら食事ができる胎内市のカフェ。 新緑から雪景色まで季節ごとに姿を変える林は、食事やお茶をした客に開放され、散策や写真撮影ができる。ランチは前菜やスープが付くプレートで、魚料理は土・日曜と祝日の限定。パスタもデザートもパンも自家製。看板犬のジャックラッセルテリアが出迎える。
- カフェ
- 胎内市
ジェラート専門店 ソリッソ
県産生乳を使うジェラート専門店。 2011年3月にオープンした。ジェラートは年中品が約90種類あり、季節で入れ替える。八海山や菊水など六銘柄を使う新潟銘酒ジェラートも作る。
- 田上町
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 食パン