niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
frasca
新潟市西区坂井東にある小さなイタリアンレストラン。都内やイタリアでの修行を経て、2018年10月にオープン。地元でとれる素材を中心に、イタリアや全国から届く旬の食材を使う。ランチの手打ち生パスタは3〜4種類から選べる。ディナーはコース料理とアラカルトがある
- 新潟市西区
- イタリアン
- レストラン・食堂
- パスタ
ジェラート工房 ヤミー
地元の生乳で作るジェラート工房。店名は世界の人においしいと言われたいという願いから。 日本酒ジェラートは酒蔵公認の地酒を使い、アルコールの刺激を和らげてあるのでお酒が苦手でも食べられる。鶴齢や八海山などがそろう。季節限定の味も出る。
- 南魚沼市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 駐車場あり
モンプチ
新潟市中央区関屋昭和町の純喫茶。茶色い木の椅子にダイヤキルトのビニールソファ、床はテラコッタのタイル。ナポリタンやハンバーグセット、ビーフカレーを扱う
- 新潟市中央区
- 純喫茶
- 喫茶店
- 駐車場あり
matazen cafe(マタゼンカフェ)
50年以上続く板金店が事務所を改めたカフェ。店名は屋号から取った。 壁に先祖の名前が描かれ、100年前の振り子時計が今も動く。カーポートの波板を使うなど本業の技が随所にある。自家製ジンジャーエールは唐辛子と黒こしょうが効く。サウナ小屋がある。
- 三条市
- カフェ
- コーヒー
- チーズケーキ
カフェ ブロッケン(CAFE Brocken)
越後赤塚駅から徒歩1分。名前の由来は、山で自分の影が霧に映るブロッケン現象から。 店の窓から電車が通るのが見え、角田山と弥彦山も望める。特製ソースのパスタとピザ、カレーライス。ピザは出来上がりまで30分程度かかる。ガトーショコラとベイクドチーズケーキが各500円。ミニコンサートや講座の相談にも応じる。
- 新潟市西区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
抹茶カフェ 凛
蒲原神社近くの古民家を使った抹茶スイーツの専門店。 店長が抹茶を好きなことから始まった店で、新潟には抹茶そのものを出す店が少なかったという。京都産の抹茶を使い、注文が入ってから作るソースをプリンやかき氷にかける。お菓子付きの抹茶は薄茶と濃茶を選べ、粉も3種類から選べる。店内は畳にちゃぶ台が並ぶ。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 抹茶
- 古民家
雨灯(あめあかり)
内野駅裏の路地に立つ、築106年の古民家を使った夜カフェ。営業は夕方から。 2023年3月オープン。西蒲のハーブ専門店kokiriに特注したブレンドティーと、提供前に焼くカラメルバナナブレッドが看板。駐車場なし。
- 新潟市西区
- カフェ
- 紅茶
- チーズケーキ
フレンチカレーとお菓子の店 Pino
新井郷川沿いのカレーと焼き菓子の店。牛スジや鶏ガラのだしを使うフランス風カレーが看板。 赤ワインやスパイスを加えて煮込む。妻手作りの焼き菓子も並ぶ。
- 新潟市北区
- スイーツ・洋菓子店
- レストラン・食堂
- カレー
オルテガ
学校町の住宅街にある、深煎りをネルでいれる喫茶店。 店主は2023年から出張のコーヒーショップとして活動し、実店舗を開いた。バーテンダーの経歴があり、ウイスキーやラム、ブランデーなどの蒸留酒も置く。甘味はブランデーを効かせたチョコレートテリーヌと、酸味のあるチーズテリーヌが定番。看板は鎚起銅器の職人に作ってもらったもの。コーヒー店の枠に収めたくないという理由で、店名から「珈琲」を外している。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- コーヒー
- 隠れ家
ヨルノアイス
新潟駅から徒歩4分、夕方から夜だけ開くアイス専門店。 2026年3月プレオープン、4月グランドオープン。飲んだあとの「締めアイス」に使われる。メニューはヨルミルクやヨル和シリーズなど、名前が「ヨル」で統一されている。ロゴは胸元でハートのアイスが溶けるウシ。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- アイス
- 駅近
喫茶てん
「大人が泣ける場所」を掲げる、萬代橋の近くの喫茶店。 フリーアナウンサーの伊勢みずほさんがオーナーを務め、取材で多くの人と触れ合った経験から、弱音を吐ける場所として開いた。マスターがハンドドリップで淹れるRA認証のコーヒーと、季節のフルーツティーを出す。席は14席ほどある。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- 紅茶
- コーヒー
SEIKŌUKI(セイコウキ)
三条から内野に移った、米粉のチーズバターサンドの店。店名は四字熟語の晴好雨奇から。 クッキーに小麦粉を使わず、冷蔵庫から出した直後はアイスのような食感で、置くほど柔らかくなる。
- 新潟市西区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
テイクアウト専門店むすび
隣の和食カフェえんの料理人が作るマフィンの店。バターを使わずに焼く。 2023年1月オープン。国産小麦とてんさい糖で20種ほどが並ぶ。中身が替わるミニマフィンセットは売り切れが早く、前日までの予約が確実。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- マフィン
- シュークリーム
ふるまちおやつカフェ noie
まさや小路沿いの小さなおやつカフェ。枝豆チーズやあんバターのスコーンが看板。 2025年8月オープン。店名は「〜の家」の意。SCAJ認定コーヒーマイスターの一杯が飲める。席は6つで支払いは現金のみ。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- 紅茶
Banana Winds
カフェ・ウインズに併設する、海を見渡すレストラン。 シーフードを使ったカレーやパスタ、手作りスイーツを出す。テラス席は屋根付きで犬を連れて入れ、晴れた日は佐渡まで見える。席は85席。
- 長岡市
- カフェ
- カレー
- パスタ
多賀茶焙煎所
上越市仲町、雁木の町家をリノベーションした日本茶の専門店。 静岡県牧之原市の農園で春にとれる一番摘みの茶葉から茎のみを選別した「多賀一番棒茶」を、注文が入ってから浅煎り・中煎り・深煎りの好みで焙じる。一回の料金で3煎まで飲める。茶室のカウンターは樹齢90年のヒマラヤ杉。併設のショップには煎餅とおかきの「いろり庵」が移転し、和菓子や急須も並ぶ。
- カフェ
- コーヒー
- 上越市
tarco(タルコ)
日曜を中心に営業するタルト専門店。
- 長岡市
- タルト
坂の途中のカフェとジム ever.doichi
カフェとジムを併せた店。季節のフルーツパフェを出す。
- 十日町市
- カフェ
喫茶プリンセス
胎内市新栄町、中条駅から徒歩8分の喫茶店。ワンオペで営業。フルーツパフェやチョコレートパフェを扱う
- 胎内市
- 喫茶店
- パフェ
Atelier CHIANTI(アトリエキャンティ)
新潟駅前万代口から徒歩3分、新潟の旬を少量多皿で出すモダンイタリアン。 白を基調とした店内は照明が一つずつ異なり、料理は選び抜いた器に盛る。オープンキッチンに面したカウンターとテーブルがあり、コースにワインのペアリングを合わせられる。子ども連れの利用は不可で、全席禁煙。駐車場はなく、近隣のコインパーキングを使う。
- カフェ
- 新潟市中央区
Scone Factory Glasgow
新潟市西区山田、ネイビーの外観に黄色いロゴのスコーン専門店。テイクアウト専門で、プレーンやリッチミルク、塩キャラメル×ナッツなど種類は季節で変わる
- 新潟市西区
- スコーン
- テイクアウト可
- 駐車場あり
en+ree(エントゥリー)
創業100年超のマルモ建設の敷地内にあるカフェ。姫路名物のアーモンドバターのトーストが定番。 テーブルと椅子は手作りで、奥のDIYスペースは工具ごと借りられる。
- 三条市
- カフェ
- プリン
- トースト
jelicafe(ジェリカフェ)
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
- 新潟市西区
- カフェ
- トースト
- パフェ
珈琲とおみやげの店 アルペジオ
小千谷駅前の土産物店を改めた、珈琲と土産の店。 イベントで自家焙煎コーヒーを売っていた夫と、ハンドメイド作家の妻が老舗の土産物店を継いで始めた。ドリップコーヒーは約7種類。スイーツは地元の菓子店から仕入れる。妻が陶土で作るブローチや雑貨、そばや米菓も置く。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎