niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
59FU(ゴキューエフユー)
2,000坪の庭を持つ、元別荘の日本家屋を改めたカフェ。2023年度グッドデザイン賞。 2022年10月オープン。笹を植えた庭に起伏をつけ、はりと柱を残した室内に北欧家具と現代アートを置く。店名の由来は来た人にだけ教えてくれる。
- 弥彦村
- カフェ
- ワッフル
- ロールケーキ
+ Thanks.
南笹口のワンプレートランチと手作りスイーツの店。 2023年12月オープン。healthy lunch & sweetを掲げたプレートを出す。どんどらさん笹口店の跡地。
- 新潟市中央区
- カフェ
- おにぎり
クレール
約100種類のパンが並ぶ、ジェラート併設のパン屋。 食パンだけで9種類あり、小麦と製法を使い分けて作る。定番の上食はトーストしたときの食感を重視して小麦を配合したもの。湯種法と液種法を組み合わせたもの、黒ゴマや小豆、黒豆、大麦、うるちあわを練り込んだものもある。糖質制限ブレッドは木曜限定。
- 新潟市江南区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
茶館 きっかわ 嘉門亭
元はたごだった明治の町屋を改めた御茶サロン。村上には亭主が自ら茶をいれてもてなす風習がある。 2022年5月オープン。鮭で知られる千年鮭きっかわが手がける。日本最北の茶どころ村上の茶を一煎から四煎まで味わい、2煎目のあとは茶葉にポン酢をかけて食べる。
- 村上市
- カフェ
- 紅茶
- 古民家
チーズガーデン CoCoLo新潟店
那須のチーズ菓子ブランドが新潟駅直結の駅ビルに出した店。 看板は御用邸チーズケーキ。チーズクッキーやガレットチーズなどの焼き菓子が並び、冷蔵のショーケースには季節ごとに変わる生菓子が入る。万代シテイにも店がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- クッキー
みんとしょ喫茶ぐっちょぶ
複合施設cosudoco内の喫茶店。季節のパフェがある。
- 新潟市秋葉区
- 喫茶
TIKI-CAFE(ティキカフェ)
小針浜のそば、サーフショップ1階のカフェ。店主はハワイで7年店を営んだ。 2025年7月オープン。店名のティキはハワイで守り神とされる彫像のことで、店内で展示と販売もしている。
- 新潟市西区
- カフェ
- ジェラート
- 海辺
カフェ サラマンジェ
ヴィーガンメニューが並ぶ、席数11の小さなカフェ。 ヴィーガンタコライスは、10種類以上の野菜と8種類のスパイスで味付けする。ココアパウダーを入れてコクを出す。ご飯は白米と玄米から選べる。
- 長岡市
- カフェ
- カレー
Bloomy cafe&bake
鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。
- 燕市
- カフェ
- タルト
- カフェラテ
喫茶浪漫(江南区文化会館店)
江南区文化会館の中にある喫茶室。 クマの形をしたシリーズがあり、カップに入ったクマのアイスにホットミルクをかけて溶かす「くまの入浴」から始まった。夏はアイスの上にクマのシャーベットが載るものが出る。全品テイクアウトできる。
- 新潟市江南区
- 喫茶店
- オムライス
- カレー
えびす -ebisu-
ホテル丸井1階のそば店が夏だけ出すかき氷。 自家製のへぎそばと郷土料理を出す店で、かき氷は夏季限定の土・日曜と祝日の昼のみ。氷は南アルプス八ヶ岳の天然氷「八義」を使う。きなこティラミス氷は沖縄産の黒糖から作った黒蜜、北海道産マスカルポーネ、自家製練乳をかけ、きな粉とナッツをまぶしたもので、中に抹茶プリンが入る。追い黒蜜とナッツを足せる。
- 新発田市
- スイーツ・洋菓子店
- かき氷
- ティラミス
喫茶ショパン
新潟市秋葉区市之瀬、閉園した市之瀬幼稚園の建物を使う喫茶店。遊戯室だった広い空間が喫茶スペースで、ショパンのピアノ曲が流れる。ナポリ風や昭和プリンを扱う
- 新潟市秋葉区
- 喫茶店
- レトロ
- ドッグラン
ガトウ専科 MIMATSU CAFE 大手店
1959年に洋菓子店の美松として始まった、ガトウ専科の原点にあたる店。 春から秋に出るレーメンは、酸味のあるつゆと特製マヨネーズを中太のちぢれ麺にからめた一品で50年以上続く。シュークリームは箱入り10個からで個売りはない。2月と11月は1個39円になる。
- 長岡市
- カフェ
- シュークリーム
- カレー
フレンチトーストベーカリー
カーブドッチとやのに併設されたフレンチトースト専門のカフェ。 2021年8月オープン。インテリアショップS.H.S内にある。自家製酵母の食パンを卵液に漬け、スキレットでオーブン焼きにする。エスプレッソは自家焙煎。持ち帰り用のミニサイズもある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- フレンチトースト
- トースト
COBO BAKERY SHOP
新潟縣護国神社の境内にあるベーカリー。 店名は酵母から取り、自家製の酵母を何種類も作る。ドイツの手ゴネ製法によるハード系のパンをグラム単位で量り売りする。窓の向こうに日本海が見え、イートインは15人分の席がある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー
新潟市東区PRIMAL COFFEE.(プライマルコーヒー)
東新潟駅から徒歩4分、スペシャルティコーヒーのスタンド。2021年3月に東中通から移転。 ラテアート大会での入賞歴を持ち、コーヒーセミナーの講師も務めるオーナーがいれる。プリンはむらさきいもなど季節ごとに中身が変わる。
- 新潟市東区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
喫茶てん
「大人が泣ける場所」を掲げる、萬代橋の近くの喫茶店。 フリーアナウンサーの伊勢みずほさんがオーナーを務め、取材で多くの人と触れ合った経験から、弱音を吐ける場所として開いた。マスターがハンドドリップで淹れるRA認証のコーヒーと、季節のフルーツティーを出す。席は14席ほどある。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- 紅茶
- コーヒー
オルテガ
学校町の住宅街にある、深煎りをネルでいれる喫茶店。 店主は2023年から出張のコーヒーショップとして活動し、実店舗を開いた。バーテンダーの経歴があり、ウイスキーやラム、ブランデーなどの蒸留酒も置く。甘味はブランデーを効かせたチョコレートテリーヌと、酸味のあるチーズテリーヌが定番。看板は鎚起銅器の職人に作ってもらったもの。コーヒー店の枠に収めたくないという理由で、店名から「珈琲」を外している。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- コーヒー
- 隠れ家
新柳本店
旧新発田藩下屋敷の庭園・清水園の入口真向かいに立つ和菓子店。看板は新発田名物の清水園まんじゅう。 40年変えない製法のこしあん饅頭で、2015年に新発田ブランド認定。飲むわらび餅や姫パフェも並ぶ。
- 新発田市
- 和菓子店
- プリン
- パフェ
パレドール ワタナベ
1991年創業の老舗洋菓子店。1965年弥彦村生まれのオーナーシェフが営む。 オーダーメイドのデコレーションケーキを受け付ける。デニッシュコルネは午後3時ごろに売り切れることがある。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- ロールケーキ
NISCIRO(ニシロ)
片貝町の空き倉庫を改めた、コーヒーとイタリア料理の店。 クラウドファンディングを経て2021年9月21日に開いた。コーヒーを通じて「人生の交差点」になるように、という願いを店名に込めている。窓から片貝町の田園が見える。朝はモーニング、昼はランチ、終日カフェメニューとパンを出す。ランチはイタリアの州の郷土料理を組み、メインを選ぶと前菜と食後のドリンクが付く。テイクアウトもできる。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- レストラン・食堂
Hoshiba Come sta?
コインランドリーと店内でつながる焙煎カフェ。 コメスタと読み、イタリア語で「ご機嫌いかが?」の意味。1階カウンターの向かいに焙煎機を置き、焙煎とハンドドリップの様子を間近で見られる。ドリッパーや木製計量スプーンなどの器具と、生豆・焙煎豆も売る。豆は業務用ミルで挽き具合を選べる。2階にイートインスペースとキッズスペースがある。300ml以上のマイハスキーカップを持参するとドリンクが30円引きになる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
entrance(エントランス)
西堀通の複合スペース「SEIRANKAN」でブランチを出す、古町のベーカリー「SunBake」の新業態。 メインのパンは「田舎パン」と呼ばれるカンパーニュで、オープンサンドやスープ、サラダと合わせる。新潟県産の野菜のほか、長崎県雲仙市で100年以上前から育てられている伝統野菜も使う。カウンターに並ぶスコーンやマフィンには、豆腐や米粉を生地に使ったものが多い。店名は「入口」の意味。
- カフェ
- パン屋・ベーカリー
- 複合施設
- 新潟市中央区
Boulanger le coeur
常時80種以上が並ぶ太平の住宅街のベーカリー。看板は10種類あるベーグル。 5種類のクリームチーズから選んでサンドしてもらえる。クランベリーやクルミを練り込んだベーグルもあり、ハード系や菓子パンもそろう。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- ベーグル
- サンドイッチ