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niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
三条市

杢|MOKU(モク)

電気工事の会社のシェアスペース「MEETS STUDIO」内のカフェ。 目の前に田んぼが広がる。焼き菓子とチーズケーキは日替わりで、小豆とエスプレッソ、チョコレートとパルメザンといった組み合わせを出す。

  • 三条市
  • カフェ
  • チーズケーキ
  • ケーキ
ちるまる
新潟市中央区

cafe michi

新大病院の近くにある定食・カフェ。カレーや日替わり定食のほか、健康を意識したスイーツも揃う。 学童保育も行うユニークなお店。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • カレー
ちるまる
佐渡市

学校蔵Cafe

佐渡市西三川、旧西三川小学校を尾畑酒造が酒蔵として再生した「学校蔵」の一角にあるカフェ。 一番見晴らしのよい旧教務室を使い、客席側はすべて大きなガラス窓。麹や酒粕、酒米といった酒造りの副産物と佐渡の食材を使ったランチとデザートが並ぶ。かつて「日本で一番夕日がきれいな小学校」と呼ばれた校舎で、前のウッドデッキの長いベンチから真野湾に沈む夕日を眺められる。

  • カフェ
  • 佐渡市
ちるまる
新潟市中央区

cafe & bar Rem

昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • プリン
  • カヌレ
ちるまる
弥彦村

binn

上諏訪神社の前に立つ、発酵をテーマにした小さなカフェ。 2019年6月オープン。店名は発酵の「binn」から。天然酵母の自家製パンと野菜のサンドイッチが看板。駐車場なし、弥彦公園の駐車場から徒歩。

  • 弥彦村
  • カフェ
  • サンドイッチ
  • カフェラテ
ちるまる
新潟市江南区

しょこら亭 亀田店(CHOCOLATEI)

亀田駅から徒歩1分、阿賀野市に本店を構えるチョコレート専門店が江南区に初出店した店。2月21日オープン。 「和の素材とチョコレートの融合」をコンセプトに、日本酒ショコラや生チョコを作る。麒麟山利き酒ショコラ、八海山プレミアム生チョコなど。亀田店限定のドーナツもある。

  • 新潟市江南区
  • スイーツ・洋菓子店
  • チョコレート
  • ドーナツ
ちるまる
新潟市西区

Creperie Cafe Hanasaku

築70年以上の家を使った、そば粉のガレットの店。 店主が県産のそば粉をブレンドして焼く。建物は新潟の歌人・山田花作の長男が暮らしていた家で、花作の作品と、店主の義母が使っていたフランスの家具や食器が置いてある。営業は毎月1日前後から2週間の、月の前半のみ。駐車場はなく、小針駅から徒歩7分ほど。

  • 新潟市西区
  • カフェ
  • クレープ
  • 古民家
HARUMACHI coffee新潟市中央区

HARUMACHI coffee

工務店のモデルハウスの中にあるカフェ。 ノモトホームズの鳥屋野南モデルハウス内にあり、建築家の泉幸甫が設計監修した建物。店内から建築を見られる。ハンドドリップのスペシャルティコーヒーを出し、季節のパフェは冬に栗やル レクチエを使う。冬は暖炉の火を眺めながら過ごせる。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • コーヒー
  • カヌレ
ちるまる
新潟市秋葉区

cafe Rob

銅板で焼く台湾パンケーキの専門店。 2022年9月に新潟へ初出店した。1つずつ銅板で焼き上げるため、提供まで30〜40分ほどかかる。電源と無料Wi-Fiを使える。

  • 新潟市秋葉区
  • カフェ
  • パンケーキ
  • テイクアウト可
ちるまる
十日町市

Auberge 醸す森

松之山にある、泊まれるレストラン。ミシュランガイド新潟2020特別版で1つ星を得たシェフが営む。 山菜やキノコ、ジビエといった里山の恵みを主役に、フレンチの技法で季節のコースを組む。

  • 十日町市
  • 隠れ家
ちるまる
五泉市

しょこら亭 Cafe 五泉店

阿賀野市のチョコレート専門店「しょこら亭」のカフェ業態の店。 2026年5月24日に「楽星館」の1階で開いた。2階には児童図書館「コネッテーレ」が入る。ランチはガレットにドリンクとデザートが付くセットを出す。

  • 五泉市
  • スイーツ・洋菓子店
  • 複合施設
ちるまる
新潟市東区

マアルク

古い蔵を改装した、マフィンと焼菓子の店。 バターを使わず、植物性の油で焼く。マフィンは常時5〜6種類あり、フルーツ系のほか惣菜系やチョコ系も並ぶ。日月火曜休。

  • 新潟市東区
  • スイーツ・洋菓子店
  • テイクアウト可
ちるまる
柏崎市

パンといす

柏崎の海を見下ろす高台にある、白い建物のパン屋。 木工作家の店主が妻と始めた。県産小麦のゆきちからをおもに使い、毎日15〜20種類を焼く。食パンは角食と山型の2種類。イートイン席の3脚のイスは店主の作品で、座って海を眺めながら食べられる。オープンから1時間ほど、早いときは30分ほどで売り切れる。

  • 柏崎市
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
  • 食パン
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五泉市

猫カフェ とむんち

五泉市で最初にできた猫カフェ。 マンチカンやスコティッシュフォールド、ベンガルなど、いろいろな品種の猫がいる。カフェだけの利用もできる。クレープなどのスイーツとドリンクを出す。

  • 五泉市
  • カフェ
  • クレープ
  • コーヒー
ちるまる
新潟市中央区

茶房 二兎屋

冬でもかき氷を掲げる人情横丁の甘味処。ごちそうかき氷の草分けとされる。 趣味でかき氷を作っていたという店主が、ふわふわに削れるようブロック氷の温度まで管理する。シロップとあんこがまんべんなく入り、最後の一口まで味がつく。器はアンティーク。

  • 新潟市中央区
  • 喫茶店
  • かき氷
  • あんみつ
ちるまる
弥彦村

社彩庵・ひらしお(しゃさいあん)

彌彦神社の神職の家だった母屋を、1849年の古材で建て直した和カフェ。 2階の窓から一の鳥居と参道を見下ろせる。あずきも寒天も白玉も手づくりで、抹茶は宇治のもの。

  • 弥彦村
  • カフェ
  • 抹茶
  • あんみつ
ちるまる
弥彦村

59FU(ゴキューエフユー)

2,000坪の庭を持つ、元別荘の日本家屋を改めたカフェ。2023年度グッドデザイン賞。 2022年10月オープン。笹を植えた庭に起伏をつけ、はりと柱を残した室内に北欧家具と現代アートを置く。店名の由来は来た人にだけ教えてくれる。

  • 弥彦村
  • カフェ
  • ワッフル
  • ロールケーキ
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燕市

Cafe&Cake 結(ゆい)

祖母の家だった築60年の古民家を改装したカフェ。和の素材や発酵を取り入れた手作りメニューが並ぶ。2026年9月10日オープン。

  • 燕市
  • カフェ
  • 古民家
  • タルト
ちるまる
阿賀野市

MOUGYU BASE

キッチンカーで人気だった「猛牛PIZZA」の実店舗。ペレット窯で焼き上げる。

  • 阿賀野市
  • ピザ
ちるまる
新潟市東区

LOG COFFEE

コンセプトストア「ナチュレ片山」2階のコーヒースタンド。 オーナーバリスタが2017年に開いた。Tully's Coffeeで働いてコーヒーに入り、三条市のレンタルカフェを経て独立した。豆は産地や農園を選んでそろえ、産地別に飲み分けられる。スレイヤー社のエスプレッソマシンを使い、天候や好みに合わせて豆とミルクの温度を変える。

  • 新潟市東区
  • カフェ
  • コーヒー
  • カフェラテ
ちるまる
新発田市

喫茶 2楽章

新発田市中央町、1975年から続くクラシックの音楽喫茶。バイオリンを模した看板が掛かり、真空管アンプは45年以上現役。ランチセットやケーキセットを扱う

  • 新発田市
  • 喫茶店
  • 音楽喫茶
  • クラシック
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新発田市

CAFE ALMA(アルマ)

月岡温泉の足湯のそばにある小さなカフェ。

  • 新発田市
  • カフェ
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湯沢町

Artemodo Interior Cafe and Wine Bar(アルテモドインテリアカフェ&ワインバー)

家具とインテリアの会社が湯沢に構えるショールーム兼カフェ&ワインバー。 無垢材を使った店内の家具はすべて商品で、触って試せる。気に入れば相談できる。越後湯沢駅から徒歩6分。メニューは日本語と英語の両方がある。

  • 湯沢町
  • カフェ
  • コーヒー
  • 駅近
ちるまる
新潟市中央区

LEATHER TRAMP KITCHEN(レザートランプキッチン)

沼垂商店街の入口、築40年の木造建築を使った古民家風のカフェ。 店主は沖縄でハンバーガーやコーヒーの飲食店を10年間経験した。パテは冷凍せず、オーダーが入ってから一つずつ焼く。バンズは独自配合のハード系。新潟駅から徒歩10分。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • ハンバーガー
  • ベーグル