niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
ジェラート専門店 ソリッソ
県産生乳を使うジェラート専門店。 2011年3月にオープンした。ジェラートは年中品が約90種類あり、季節で入れ替える。八海山や菊水など六銘柄を使う新潟銘酒ジェラートも作る。
- 田上町
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 食パン
cafe NOCE 新潟店
家具とインテリアの店NOCEの1階にあるカフェ。 全国2号店で、1号店は下北沢にある。パンは粉の配合から焼き上がりまで店内で管理し、パニーニに使う。家具や照明器具、食器も売る。
- 新潟市中央区
- カフェ
- サンドイッチ
- チーズケーキ
あげモン。
ドン・キホーテ新潟駅南にある揚げサンドの専門店。 昔懐かしい揚げパンを現代風にアレンジしたもので、クリームや具材を挟む。オリジナルホイップクリームにはてんさい糖を使う。スイーツ系から食事系までそろえる。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可
- 駅近
パティスリー エスポワルージュ
新潟市西蒲区漆山、実家の美容室の一部を改装したケーキ店。甘さ控えめ・軽い食感・なめらかな口溶けを掲げる。看板は「幸せのシフォン」と「エスポワロール」
- 新潟市西蒲区
- ケーキ
- 焼き菓子
- 駐車場あり
COFFEE CITEN
自家焙煎のコーヒーショップ。2階席と屋上テラスがある。
- 新潟市秋葉区
- コーヒー
R+cafe
リージェンス・ウェディングマナーハウス内にあるカフェ。米粉100%の和三盆チュロスやミルクソフトクリームを扱い、メニューは全てテイクアウトができる。テラス席のみ愛犬同伴も可
- 新潟市中央区
- カフェ
- テイクアウト可
- テラス席
お菓子 田の口屋
昭和初期から90年余り続く見附の菓子店。看板は黒糖まんじゅうの美都景。 夏はまるごと桃タルトが並ぶ。種を抜いた部分にカスタードを詰めたもので、見附は長岡と三条という桃の産地のあいだにある。ザクザクパイエクレアや自家製ポップコーンも。駐車場4台。
- 見附市
- 和菓子店
- タルト
- クッキー
dAb COFFEE STORE
新潟駅から歩けるコーヒースタンド。夫は代々木公園の店、妻は渋谷の店で学んだ。 店主は大学時代にアメリカで通ったコーヒースタンドに惹かれ、帰国後にLittle Nap COFFEE STANDで働いた。いろんな人が集まれる場所を作りたくて開いた店。豆の販売もある。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カフェラテ
- コーヒー
喫茶MAKI(マキ)
昭和44年から古町で続く、グランドピアノのある店。うたごえ喫茶が開かれる。 どなたでも参加でき、年2回の新潟ジャズストリートの会場にもなる。マキ風オムライスと自家製プリンが看板メニュー。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- ナポリタン
- オムライス
読書喫茶 ヒミツヤサン
ひとりでのんびりふたりでこっそりを掲げる、私語を控える喫茶店。青田川のほとり。 席は1人用と2人用だけで、注文はオーダー表に記入し、会話は備え付けのノートで筆談する。1人1ドリンクの注文が要り、2時間を超えるともう一杯頂くルール。おしゃべり解禁日もある。
- 上越市
- 喫茶店
- プリン
- クリームソーダ
パティスリー グランドピエール
長岡市南七日町の洋菓子専門店。与板の和洋菓子店「グランピエール大石」が移転した店。リーフパイ「フェニックスの羽輝」と米粉ドーナツ「感謝の輪」が並ぶ
- 長岡市
- 洋菓子
- ケーキ
- 焼き菓子
農園のカフェ厨房 トネリコ
そら野テラス内にある、地元野菜を使うカフェ。 野菜ソムリエが旬の地元野菜で料理を作る。米粉ピザは自社産の米粉を使い、400℃以上の石窯で一枚ずつ焼く。トネリコランチは一汁三菜で、ご飯はおかわり自由。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ピザ
- パフェ
菓匠庵 寿堂
明治38年創業の和菓子店。農家から仕入れる本わらび粉のわらび餅が名物で、イートインもできる。
- 新発田市
- 和菓子
カフェドギャルソン
新潟市南区下塩俵の喫茶店。ランチを出す。
- 新潟市南区
- カフェ
- プリン
- オムライス
CRAFTSMAN by SUZUKI COFFEE
鈴木コーヒーの長岡市唯一の直営店。 1階と2階を合わせて75席あり、ひとり掛けソファから大きなテーブル席までそろえる。バリスタがハンドドリップでコーヒーを淹れる。ソフトクリームやアフォガードもあり、すべてテイクアウトできる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- ソフトクリーム
alegre
弥彦けいりん会館のそば、石庭と木壁のカフェ。コーヒーと自家製カスタードプリンが看板。 2021年5月オープンで、金沢出身の店主が営む。ギャラリーも併設。不定期営業のため訪問前にInstagramで確認を。
- 弥彦村
- カフェ
- プリン
- サンドイッチ
Creperie Cafe Hanasaku
築70年以上の家を使った、そば粉のガレットの店。 店主が県産のそば粉をブレンドして焼く。建物は新潟の歌人・山田花作の長男が暮らしていた家で、花作の作品と、店主の義母が使っていたフランスの家具や食器が置いてある。営業は毎月1日前後から2週間の、月の前半のみ。駐車場はなく、小針駅から徒歩7分ほど。
- 新潟市西区
- カフェ
- クレープ
- 古民家
コーヒー村
東三条駅前で長く続く、ビル2階の純喫茶。 かつて喫茶店が軒を連ねた東三条駅前で、当時から営業を続けている。朝から夜まで通しで開き、コーヒーから食事、アルコールまで置く。朝に卵サンドやナポリタンでビールを飲む客もいる。パフェはチョコレート、バナナ、小倉、ピーチ、ストロベリー、フルーツの6種類。小倉パフェは粒あんと抹茶アイスにフルーツを重ねる。創業者の義父母とともに切り盛りするスタッフがいて、メニューは昔ながらの味と盛り付けのまま変えていない。
- 三条市
- 喫茶店
- パフェ
- ナポリタン
THE Ugly Duckling(アグリーダックリング)
デザインアーティストが営むカップケーキの専門店。菓子の上にアートを作る。 2020年6月オープン。カップ4種とクリーム4種を組み合わせ、その上に動物などをかたどる。全国発送と万代シテイ店もある。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- インスタ映え
喫茶あじさい
高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。
- 上越市
- 喫茶店
- クレープ
- パフェ
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
茶房 二兎屋
冬でもかき氷を掲げる人情横丁の甘味処。ごちそうかき氷の草分けとされる。 趣味でかき氷を作っていたという店主が、ふわふわに削れるようブロック氷の温度まで管理する。シロップとあんこがまんべんなく入り、最後の一口まで味がつく。器はアンティーク。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- かき氷
- あんみつ
Miniature & café Rosemoor
新潟市中央区学校町通、白山公園近くの一軒家カフェ。ミニチュアハウスとカップやソーサーが飾られ、オルゴールが流れる。三段アフタヌーンティーセットは要予約
- 新潟市中央区
- カフェ
- 紅茶
- アフタヌーンティー
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廃校を活用した「三条ものづくり学校」106号室のビストロ。店名は県央地域の市外局番から。 イタリア・フランス料理をベースに、日本の出汁や麹、発酵、塩蔵、中近東のスパイスを組み合わせる。食材は三条・下田を中心に使う。昼はカフェ利用も可。
- 三条市