niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
book cafe antenna(ブックカフェ アンテナ)
上所駅から徒歩3分、絵本と古書が読めるブックカフェ。 オーナーが東京・神田の古書店などで集めた古書や写真集が並ぶ。本棚のひと枠を無料で借りて、読み終えた本を置いて共有できる。Wi-Fiとコンセントあり。営業日が変わるのでSNSで確認。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- 駅近
喫茶あじさい
高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。
- 上越市
- 喫茶店
- クレープ
- パフェ
Patisserie ange
燕市吉田の、国道からちょっと入った路地にある洋菓子店。 1999年にオープンした。ホテルでパンと菓子を学んだシェフが25歳で独立した。目立たない場所でひっそりやりたいという理由でこの場所を選んだという。ケーキ1つに生地とクリーム、ムース、ソースなど4〜5のパーツを組み合わせ、パーツはケーキごとにすべて別に作る。こめ油を使い、オープン当初からの商品も配合を変え続けている。県央店もある。
- 燕市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- マカロン
茶房 二兎屋
冬でもかき氷を掲げる人情横丁の甘味処。ごちそうかき氷の草分けとされる。 趣味でかき氷を作っていたという店主が、ふわふわに削れるようブロック氷の温度まで管理する。シロップとあんこがまんべんなく入り、最後の一口まで味がつく。器はアンティーク。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- かき氷
- あんみつ
bump coffee
巻駅から徒歩3分、浅煎りコーヒーと手作りドーナツの店。 店名のbumpはたんこぶの意味で、ドーナツにもコブが付く。2020年夏に巻駅前の店を間借りして始め、2022年に西蒲区役所の近くへ移った。コーヒーは浅煎り中心に8種をハンドドリップ。ドーナツは月替わりの限定もある。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- ドーナツ
- コーヒー
ペントイト
地区の集会場を改装した、雑貨kurashiと喫茶hitoikiの二枚看板。 イラストレーターの夫と古布小物作家の妻が営み、菓子は妻が担当。漆喰の内装も看板も手作り。カスタードプリンやチーズケーキが並ぶ。駐車場6台。
- 新潟市西蒲区
- 喫茶店
- プリン
- チーズケーキ
Toconoma Barber Cafe Space(トコノマバーバーカフェスペース)
床屋にカフェを併せた店。店名は床屋が床の間のある店と呼ばれたことから。 代々床屋の家に生まれた店主が、人が集まる場だった床屋を今の形にしようと併設した。カフェは西蒲区のTaibow!で働いていた弟が担当。Wi-Fiとコンセント10口がある。
- 新潟市西区
- カフェ
- プリン
- コーヒー
喫茶STAN
上古町の3番町と4番町の間の小道を進み、階段を上がった2階にある喫茶店。以前も喫茶店だった場所で、その後バーとして使われ、また喫茶店になった。カウンターや椅子は当時のまま残っている。 名前はアメリカのアニメ『SOUTH PARK』の主人公から取った。メニューもアメリカ寄りで、タコライスやカレーライスを出す。カレーははちみつに漬け込んだ肉と玉ねぎを赤ワインで煮込み、最後にハーブ系のスパイスを加える。たまごサンドは食パンではなくカンパーニュで挟み、具材にピクルスを入れて酸味を出す。クリームソーダはアイスクリームではなく、女池の「ハナタバ」のジェラートを使う。全席喫煙可。
- カフェ
- 喫茶店
- コーヒー
- カレー
杢|MOKU(モク)
電気工事の会社のシェアスペース「MEETS STUDIO」内のカフェ。 目の前に田んぼが広がる。焼き菓子とチーズケーキは日替わりで、小豆とエスプレッソ、チョコレートとパルメザンといった組み合わせを出す。
- 三条市
- カフェ
- チーズケーキ
- ケーキ
英国紅茶サロンメイフェア
古町の英国式アフタヌーンティーのサロン。 銀製スタンドのアフタヌーンティーは月ごとに内容が替わり、紅茶など約30種類から2種類を選べる。開始時刻や制限時間はない。スコーンは店内で毎日焼く。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 紅茶
- スコーン
茶房 歩゛らり
新潟市中央区東出来島、住宅街にある古民家風の茶房。テーブル席や座敷席から庭を眺められ、県内作家が作る陶器が飾られる。ケーキはモンブラン
- 新潟市中央区
- 甘味処
- 喫茶店
- 古民家
Mama's Table LOCO STYLE
ハワイのドーナツ「マラサダ」の専門店。2022年3月オープン。 生地に弾力があり、10~12種ほど並ぶ。数量限定なので前日までに予約すると確実。ハワイアンビールやワインも置く。古町のアーケードが途切れる交差点にあり、席は5つ、駐車場はない。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
dessert café marutoshikaku
西堀通の複合施設SEIRANKAN内にあるデセールの店。 店名は、三角に切り分けず丸と四角の一人前に仕上げる作り方から。デセールプレートやパフェは季節ごとに変わる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パフェ
- モンブラン
Café gran(カフェ グラン)
国道402号のシーサイドライン沿い、間瀬海岸と向かい合って建つカフェ。 大きな窓の外に日本海が広がり、晴れて空気が澄んだ日は佐渡島や能登半島まで見える。畳の小上がり席とテラス席があり、店内には誰でも弾ける「誰でもピアノ」を置く。県職員を定年退職した店主が2021年に開いた店で、コーヒーはサイフォンでいれる。グランマカレーは日曜限定。
- カフェ
- 駐車場あり
- 新潟市西蒲区
門前茶屋みずきあん
1871年創業の菓子店・金巻屋が古町に開いた甘味処。営業は週末のみ。 2020年10月3日オープン。夏は新潟産枝豆のかき氷が並び、9月中旬までの販売。店名のみずきは本店の屋号「美豆伎庵」から。
- 新潟市中央区
- 和菓子店
- かき氷
黒墨商店 新潟店
夜だけ開く焼きドーナツのテイクアウト専門店。 全国に展開する黒墨商店が新潟に初上陸したもので2025年4月25日に開いた。油で揚げずに焼くドーナツで、色も味も種類が多い。アサイーボウルをもじった「ヨルイーボウル」もある。この場所は昼間はオーダースーツの店として営業している。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- ドーナツ
- テイクアウト可
The Hidden Hygge 慧(ケイ)
田園の中にある、サウナとカフェと宿の複合施設。 築80年の古民家を改めたラウンジで受付をする。サウナは長野県産杉のログハウスで、ナルヴィのストーブを入れている。約90℃でも呼吸がしやすいという。カフェ棟では地元産の果物を使う季節のパフェとオムライスを出す。宿泊ならペットも連れて行ける。
- 聖籠町
- カフェ
- 複合施設
- パフェ
BBC(ビービーシー)
加茂市穀町にある、カフェを併設した土産物店。2021年にオープンした。 並ぶのは加茂の特産品と、BBCテイストにデザインしたパッケージのオリジナル商品。ドーナツは国産とフランス産の小麦粉をブレンドして作る。店内は10席で、テイクアウトして加茂の町歩きに持ち出すこともできる。商品は全国へ発送する。駐車場は商店街のものを使う。
- スイーツ・洋菓子店
- 加茂市
中条たまご直売店
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- パフェ
喫茶とお酒 ムラリス
クリームソーダの看板が目印の、新潟駅前の喫茶店。 オムライスはデミグラス、ホワイト、トマトの3種類ある。クリームソーダは110円でアルコール入りに変えられる。カクテル類も充実し、昼飲みもできる。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- オムライス
- ナポリタン
雨灯(あめあかり)
内野駅裏の路地に立つ、築106年の古民家を使った夜カフェ。営業は夕方から。 2023年3月オープン。西蒲のハーブ専門店kokiriに特注したブレンドティーと、提供前に焼くカラメルバナナブレッドが看板。駐車場なし。
- 新潟市西区
- カフェ
- 紅茶
- チーズケーキ
ばばしょの茶屋
名水「馬場清水」のわきに立つ茶屋。 馬場清水は時水城跡の登山道入り口にあり、新潟県の名水に選ばれた。この水でところてんと冷やしそうめん、コーヒーを出す。テラス席は犬を連れて入れる。
- 小千谷市
- カフェ
- 隠れ家
- ペット可
新潟市中央区G.lab CAFE(ジーラボ カフェ)
複合施設G.lab NIIGATAの2階、緑に囲まれたカフェ。犬も入れる。 住宅会社が運営し、同じ階にアウトドアショップや苔ショップも入る。オーストラリアのオーガニックコーヒーが軸。
- 新潟市中央区
- カフェ
- クッキー
- コーヒー
カフェ ゲオルク
小須戸の小さな喫茶店。プリンは3サイズから選べる。
- 新潟市秋葉区
- 喫茶