niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
café たけだや
三条市諏訪、住宅街の築50年の古民家を改装したカフェ。江戸時代中期に実在した茶屋の屋号を引き継いだ店名。ランチセットや厚切りピザトーストを扱う
- 三条市
- カフェ
- 古民家
- 駐車場あり
にむらや菓子舗 本店
内野駅から徒歩2分、創業60年の和菓子店。 内野名物の白波まんじゅうは黄身あんで、バターと卵を使ってなめらかに仕上げる。常時100種ほど並び、冠婚葬祭用も扱う。春のいちご餅は農家のいちごが終わると終了。寺尾店は支店。
- 新潟市西区
- 和菓子店
- 大福
- 駅近
SWEETS & COFFEE ateli M's(アトリエムズ)
万代から近いカップスイーツの専門店。カップケーキは1つ350円から。 店名はアトリエとエムズを合わせたもので、ケーキが記憶や記念になってほしいという思いから。ムースショコラやレアチーズが定番で、不定期に出るパフェもある。雑貨も並ぶ。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- パフェ
3Rs(スリーアールズ)
長岡市殿町の、浅煎りのシングルオリジンだけを焼く自家焙煎のコーヒーショップ。 店主は実家の食堂を継ぐため料理人として修業する間にコーヒーへ傾倒し、東京のGLITCH COFFEE & ROASTERSで2年間バリスタの修業をしてから2023年9月に開いた。店名は実家の食堂「三楽食堂」の元になっている。ブレンドは置かず、産地と精製方法の組み合わせで味を変える。Instagramで公開するレシピは1杯12.5gで、100gの豆が8杯分になる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
ロシアチョコレートの店 マツヤ
昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- かき氷
石窯パン工房 ビパン(Biepan)
スペインの職人が作った石窯で焼くパン屋。常時70種類が並び、朝7時から開く。 カスタードやカレーの中身まで自家製。モーニングではコーヒーと卵が付く。バンビの腰かけなど名前の変わった品も。
- 三条市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- カレーパン
MAHORA西野谷 古民家宿
築120年の古民家を一棟貸しで利用できる宿泊施設。 妙高の大自然に囲まれ、夜はバーベキューで新潟の旬の食材を使った食事を出す。家族・グループ向け。
- 妙高市
- 古民家
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
Cafe&Bar LIBRA(リブラ)
栃尾のカフェ。マスカルポーネ入りプリンとサイフォンで淹れるコーヒーがある。
- 長岡市
- カフェ
cucina YAHIKOYAMA BOSCAIOLO
地元建築会社・二村建築のモデルハウス内にある看板なしのカフェレストラン。 地元の旬の野菜を使ったイタリアンランチと自家製ドルチェを出す。店主はイタリアと日本のワインソムリエ資格を持つ。
- 弥彦村
- レストラン・食堂
- チーズケーキ
- パスタ
ちょっとおかしなPANDACAFE
クレープのキッチンカーから始まった店。プリンもケーキもオムライスも動物のかたち。 2023年3月オープン。竹炭を練り込んだ黒い生地のクレープに、生クリームでパンダのタケシや仲間を描く。冷凍の自動販売機もある。
- 新潟市北区
- カフェ
- クレープ
- プリン
多賀茶焙煎所
上越市仲町、雁木の町家をリノベーションした日本茶の専門店。 静岡県牧之原市の農園で春にとれる一番摘みの茶葉から茎のみを選別した「多賀一番棒茶」を、注文が入ってから浅煎り・中煎り・深煎りの好みで焙じる。一回の料金で3煎まで飲める。茶室のカウンターは樹齢90年のヒマラヤ杉。併設のショップには煎餅とおかきの「いろり庵」が移転し、和菓子や急須も並ぶ。
- カフェ
- コーヒー
- 上越市
KKVEL(クベル)
薪窯で焼くカンパーニュと自家焙煎コーヒーの店。裏手は田んぼ。 店主は三条市のベーカリー「サン・フォーレット」の代表。粉は三条産の石臼挽き強力粉やライ麦を中心に国産のみ。コーヒーはアジアと中南米の6種をハンドドリップ。ロゴの2匹の亀は下がパン、上がコーヒー豆。隣は直売所いきいき畑。
- 三条市
- カフェ
- かき氷
- サンドイッチ
APM cafe
大正14年の銀行建築を使った美術館の中のカフェ。 建物は1925年に旧長岡商業銀行として建てられ、2009年に長岡出身のグラフィックデザイナー秋山孝のポスター美術館として開いた。入館は無料で、館内の奥にカフェがある。挽きたてのハンドドリップコーヒーとオリジナルのクリームソーダを出す。夏は夜空のクリームソーダを夏限定で出していた。展示室でも飲食ができ、作品と一緒に写真を撮れる。
- 長岡市
- カフェ
- コーヒー
- 複合施設
kafune
加茂市の文化財「旧七谷郵便局舎」を使った店。 建物は昭和10年に建てられたもので、90年以上が経つ。店主は加茂市で「cafe LITH」を5年やったのち、2025年にこの建物へ移った。以前この場所にあった店で働いていたという。机や椅子はほとんどが店主が集めてきた古いもので、郵便局のときから使われていたものもある。壁と床は以前のままにしてある。前の道は旧道で、周りに大正時代の酒蔵や明治時代の家が残る。
- 加茂市
- 喫茶店
- ケーキ
- プリン
奥阿賀コンビリー(combirie)
津川の商店街にある、方言でおやつを意味するコンビリーの店。パンと菓子の二本柱。 2016年オープン。地域おこし協力隊として東京から移った夫妻が営み、パティシエの妻がグラスデザートを担当。全粒粉の食パンやしかみいもクッペが並ぶ。
- 阿賀町
- パン屋・ベーカリー
- パフェ
- 食パン
和食カフェ えん
燕市水道町の和食カフェ。おまかせ えんランチは季節の旬な素材を使い、月ごとに料理の内容が変わる。升に入った和パフェもある
- 燕市
- カフェ
- パフェ
FKm エフケーメゾン
古町通10番町の、ジェラートとスティックパイの店。 2020年12月オープン。20年ほど前までフランス料理店JE T'AIMEだった建物を改装した。ジェラートは常時8種で、ピューレでなく果肉を使う。甘塩パイは夏季休み。2階に飲食できるフリースペース。白山神社前の駐車場の冷凍自販機でも買える。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- コーヒー
chahho。
お茶屋だった建物を改装した日本茶カフェ。 築94年の「竹樋茶舗」を使い、2025年10月にグランドオープンした。土鍋で炊いたご飯を焼きおにぎりにし、村上茶をかけるお茶漬け定食を出す。間借りできるシェアキッチンもあり、日替わりで別の飲食店が入る。
- 長岡市
- カフェ
- 複合施設
- おにぎり
おとなりカフェ Fu.(ふう)
一箱本棚オーナー制の私設図書館に併設するカフェ。2024年9月オープン。 誰でも月額で本棚のオーナーになれる仕組みで、蔵書は2025年2月現在で600冊。店内で読むのは無料で、外への持ち出しには年額500円の会員登録が必要。坊ちゃんソーダや銀河鉄道の夜ソーダなど、名作をイメージしたドリンクが並ぶ。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
scene
コーヒースタンド。ブレンドを置かない。 2022年10月オープン。店名は、本や音楽とともに飲む場面も味の一部という考えから。ストレート豆だけを自家焙煎し、7種類そろえる。
- 長岡市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
0256
廃校を活用した「三条ものづくり学校」106号室のビストロ。店名は県央地域の市外局番から。 イタリア・フランス料理をベースに、日本の出汁や麹、発酵、塩蔵、中近東のスパイスを組み合わせる。食材は三条・下田を中心に使う。昼はカフェ利用も可。
- 三条市
WILLOW HOUSE
摂田屋の青柳邸を受け継いだベーカリーレストラン。 SUZU GROUPが「食の循環」をテーマに開いた。旧三國街道沿いの築150年以上の古民家で、店名は屋敷を守ってきた青柳家の「柳」から取っている。自家製の天然酵母は果物のほか木の実から起こしたものもあり、薪窯で焼く。パンは購入だけの利用もできる。入口のショーケースには自家製の麹調味料や酵母、ドリンクシロップが並ぶ。県内産のはねものフルーツやB品野菜を発酵で生かす。
- 長岡市
- パン屋・ベーカリー
- レストラン・食堂
- パン
HARUMACHI coffee
工務店のモデルハウスの中にあるカフェ。 ノモトホームズの鳥屋野南モデルハウス内にあり、建築家の泉幸甫が設計監修した建物。店内から建築を見られる。ハンドドリップのスペシャルティコーヒーを出し、季節のパフェは冬に栗やル レクチエを使う。冬は暖炉の火を眺めながら過ごせる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- コーヒー
- カヌレ