niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
抹茶カフェ 凛
蒲原神社近くの古民家を使った抹茶スイーツの専門店。 店長が抹茶を好きなことから始まった店で、新潟には抹茶そのものを出す店が少なかったという。京都産の抹茶を使い、注文が入ってから作るソースをプリンやかき氷にかける。お菓子付きの抹茶は薄茶と濃茶を選べ、粉も3種類から選べる。店内は畳にちゃぶ台が並ぶ。
- 新潟市中央区
- カフェ
- 抹茶
- 古民家
WAEN dining&villa
築100年を超える古民家のカフェ。横浜の古民家Cafe WAEN diningの2号店。フレンチトーストプレートやナッツ入りブラウニー、地元の食材を使った月替わりメニューがある
- 柏崎市
- カフェ
- 古民家
Creperie Cafe Hanasaku
築70年以上の家を使った、そば粉のガレットの店。 店主が県産のそば粉をブレンドして焼く。建物は新潟の歌人・山田花作の長男が暮らしていた家で、花作の作品と、店主の義母が使っていたフランスの家具や食器が置いてある。営業は毎月1日前後から2週間の、月の前半のみ。駐車場はなく、小針駅から徒歩7分ほど。
- 新潟市西区
- カフェ
- クレープ
- 古民家
cafe michi
新大病院の近くにある定食・カフェ。カレーや日替わり定食のほか、健康を意識したスイーツも揃う。 学童保育も行うユニークなお店。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
SEIKŌUKI(セイコウキ)
三条から内野に移った、米粉のチーズバターサンドの店。店名は四字熟語の晴好雨奇から。 クッキーに小麦粉を使わず、冷蔵庫から出した直後はアイスのような食感で、置くほど柔らかくなる。
- 新潟市西区
- カフェ
- プリン
- カフェラテ
Coffee Family 樹林館(きりんかん)
ログハウス風の外観の喫茶店。看板は食パンをくり抜いた器の料理。 厚切りトーストチーズフォンデュ風は1斤半の食パンをくり抜き、中にチーズソースを流す。グラタン風もある。モーニングには火の悪魔のベーコンエッグや目玉焼きトーストがある。
- 長岡市
- 喫茶店
- トースト
- モーニング
甘泉堂 湯之谷店
1946年から続く菓子の店。三代目が創案した魚沼コルネがある。 魚沼コルネはパイ生地にカスタードを詰めたもので、ショコラもある。鮎もなかは清流魚野川を上る鮎の形で、こし餡と紫蘇餡の二種類。地酒ケーキは八海山を使う。原信小出東店の前。
- 魚沼市
- スイーツ・洋菓子店
- 和菓子店
- ケーキ
Bread Cafe HUCKLEBERRY(ハックルベリー)
西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- サンドイッチ
ハナゴオリ
沼垂テラス商店街で間借り営業するかき氷店。月に1〜2回の営業。 営業日は不定のため、Instagramで確認してから向かうのが確実。駐車場はなく、近くのコインパーキングを使う。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- かき氷
- テイクアウト可
100日だけのチョコクロワッサン by TonyBake
100日間だけ営業するチョコクロワッサンの店。 札幌に本店を構える「Tony Bake」が新潟に初めて出した。5月29日にオープンした。紙袋は50円で付けられる。
- 新潟市東区
- パン屋・ベーカリー
- クロワッサン
- チョコレート
LA MOLLICA(ラ モリーカ)
新潟市中央区西堀通の、南イタリアのシチリア料理が食べられるお店。ブジアーテ・アッラ・トラパネーゼやイワシとウイキョウのパスタ、カンノーリがある
- 新潟市中央区
- イタリアン
- パスタ
- 駐車場あり
ナチュール(Nature)
内野駅南口から徒歩1分、昼はカフェ、夜は日本ワインの酒場。 夫婦で営み、夫が日本ワインを選び、妻は野菜ソムリエ。カフェプレートは10種以上の野菜のスープ、週替わりのメイン、キッシュロレーヌ、サラダ、パンか玄米、ドリンクの構成。席は10ほど。
- 新潟市西区
- カフェ
- 駅近
- パスタ
ミルフィーユ専門店 Parisパイ
約700層のパイに注文を受けてからクリームをはさむミルフィーユの専門店。 シュークリームのように手で持ってほおばるスタイル。定番はプレーン、フランボワーズ、ラムレーズン、ショコラ、抹茶あずき。数に限りがあるため前日までの予約をすすめている。紅玉のアップルパイは10月頃から5月頃までの期間限定。
- 長岡市
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
cafe Valme(カフェ ヴァルメ)
スウェーデンハウスの建物を使った北欧カフェ。赤道国道4号線沿い、2021年8月オープン。 店主が集めた北欧家具と照明が並ぶ。奥に駐車場あり。
- 新潟市東区
- カフェ
- カレー
- コーヒー
cafe du LAITIER(カフェ ド レティ)
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
- 新潟市東区
- カフェ
- スコーン
- 自家焙煎
しょこら亭 亀田店(CHOCOLATEI)
亀田駅から徒歩1分、阿賀野市に本店を構えるチョコレート専門店が江南区に初出店した店。2月21日オープン。 「和の素材とチョコレートの融合」をコンセプトに、日本酒ショコラや生チョコを作る。麒麟山利き酒ショコラ、八海山プレミアム生チョコなど。亀田店限定のドーナツもある。
- 新潟市江南区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- ドーナツ
ちょっとおかしなPANDACAFE
クレープのキッチンカーから始まった店。プリンもケーキもオムライスも動物のかたち。 2023年3月オープン。竹炭を練り込んだ黒い生地のクレープに、生クリームでパンダのタケシや仲間を描く。冷凍の自動販売機もある。
- 新潟市北区
- カフェ
- クレープ
- プリン
Bloomy cafe&bake
鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。
- 燕市
- カフェ
- タルト
- カフェラテ
フランス菓子 LUTÉCIA(ルーテシア)
1993年創業のフランス菓子店。店内のカフェスペースが2025年10月に復活した。 Luxuxationは贅沢とくつろぎを合わせた造語。ショーケースで選んでから席に通される仕組みで、クレームブリュレは注文を受けてから表面を焼く。パイ類は温めて出る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- イートインあり
Taibow! coffee & gelato soft
上堰潟公園の隣、角田山を望むカフェ。兄がコーヒー、弟がジェラートを担う。 兄はラテアート全国大会に連続出場、弟はイタリアで修業。かぼちゃプリンや月替わりソフトが並ぶ。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- プリン
- ジェラート
kafune
加茂市の文化財「旧七谷郵便局舎」を使った店。 建物は昭和10年に建てられたもので、90年以上が経つ。店主は加茂市で「cafe LITH」を5年やったのち、2025年にこの建物へ移った。以前この場所にあった店で働いていたという。机や椅子はほとんどが店主が集めてきた古いもので、郵便局のときから使われていたものもある。壁と床は以前のままにしてある。前の道は旧道で、周りに大正時代の酒蔵や明治時代の家が残る。
- 加茂市
- 喫茶店
- ケーキ
- プリン
YAMANOSHITA COFFEE(ヤマノシタコーヒー)
メルボルンで修業したバリスタが2017年に開いた店。店名は山ノ下という地名から。 シドニーの店から仕入れた豆をシングルオリジンでいれる。店内の花は、メルボルンでは花がカフェの日常だという考えから。席は10ほどで駐車場なし。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
手づくりパンの店 グーテ
新津東バイパス、夕映えの跨線橋の高架下にあるパン屋。2024年3月に4年ぶりの再開。 古材のファサードと古たんす、古時計が並ぶ店内に、毎日50種ほどが出る。型の数が限られる猫食パンとうさぎ食パンは運次第。
- 新潟市秋葉区
- パン屋・ベーカリー
- パン
チーズガーデン CoCoLo新潟店
那須のチーズ菓子ブランドが新潟駅直結の駅ビルに出した店。 看板は御用邸チーズケーキ。チーズクッキーやガレットチーズなどの焼き菓子が並び、冷蔵のショーケースには季節ごとに変わる生菓子が入る。万代シテイにも店がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チーズケーキ
- クッキー