ちるまるちるまる

niigata cafe & bakery guide

今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。

カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。

407件のお店が見つかりました

ちるまる
新潟市中央区

R+cafe

リージェンス・ウェディングマナーハウス内にあるカフェ。米粉100%の和三盆チュロスやミルクソフトクリームを扱い、メニューは全てテイクアウトができる。テラス席のみ愛犬同伴も可

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • テイクアウト可
  • テラス席
ちるまる
長岡市

WILLOW HOUSE

摂田屋の青柳邸を受け継いだベーカリーレストラン。 SUZU GROUPが「食の循環」をテーマに開いた。旧三國街道沿いの築150年以上の古民家で、店名は屋敷を守ってきた青柳家の「柳」から取っている。自家製の天然酵母は果物のほか木の実から起こしたものもあり、薪窯で焼く。パンは購入だけの利用もできる。入口のショーケースには自家製の麹調味料や酵母、ドリンクシロップが並ぶ。県内産のはねものフルーツやB品野菜を発酵で生かす。

  • 長岡市
  • パン屋・ベーカリー
  • レストラン・食堂
  • パン
ちるまる
新潟市西蒲区

MAUVE COFFEE Co.

新潟市と弥彦村を繋ぐ幹線道路沿いの、黒いコンテナハウスのカフェ。 東京・清澄白河のロースタリー、Allpress Espresso Japanの豆を使う。店内も黒を基調にしていて、大きな窓から周囲の風景が見える。ドリンクはすべてアイスとホットに対応し、デカフェにも変えられる。フードは常時3種類ある。

  • 新潟市西蒲区
  • カフェ
  • コーヒー
  • カフェラテ
ちるまる
長岡市

夜だけのケーキ屋さん

夜だけ営業するケーキ店。

  • 長岡市
  • ケーキ
ちるまる
燕市

COFFEE & BAKE HEY!

燕市大曲のカフェとベーカリーを兼ねた店。モーニングからカフェタイムまで使える。 パスタセットやパンケーキなど食事メニューも揃う。

  • 燕市
  • カフェ
  • パンケーキ
  • パスタ
ちるまる
新潟市北区

sweets&cafe Fika

動物マカロンが看板の洋菓子店。店名はスウェーデン語で休憩の意味。 江南区亀田から2019年に木崎へ移転した。動物マカロンは干支の飾りから始まり、今は30種以上。店内で飲食もできる。

  • 新潟市北区
  • スイーツ・洋菓子店
  • マカロン
  • ケーキ
ちるまる
糸魚川市

絲と糸 -いとといと-

糸魚川駅北広場キターレのシェアキッチンにあるカフェ。 金沢市に本店を構えるCOWRITE COFFEEの2号店として開いた。店名は糸魚川の古い歴史を表す旧字の「絲」と、新しい魅力の「糸」を結び付けたもの。キターレ内で試食イベントを開き、参加者のアイデアを聞いて新メニューを作る。プリンには市内の渡辺鶏園の卵を使い、雪室抹茶ティーラテには糸魚川に本店を持つ製茶問屋・正香園の雪室抹茶を使う。

  • 糸魚川市
  • カフェ
  • プリン
  • コーヒー
ちるまる
新潟市西区

にむらや菓子舗 寺尾店

西大通り沿い、創業50年を超える和菓子店の2号店。夏だけ奥が甘味処になる。 かき氷とあんみつが並び、予約は取らず来店順。台湾の豆花を和菓子屋の解釈で作った一品もある。定番は白波まんじゅう。

  • 新潟市西区
  • 和菓子店
  • かき氷
  • あんみつ
ちるまる
新発田市

dessert&cafe bulbe(デセールアンドカフェ ビュルブ)

新発田駅前の商店街にある、デザートを中心にしたカフェ。 レストランとお菓子屋で働いたオーナーが手作りする。季節のパフェは旬の果物を盛り込んだもので、取材時は桃を使っていた。コーヒーはコロンビアとエチオピアの豆を使うオリジナルブレンド。デザートにグラスワインかスパークリングワインが1杯付く組み合わせもある。白を基調にした店内は席の間隔が広い。

  • 新発田市
  • カフェ
  • パフェ
  • キッシュ
ちるまる
長岡市

Banana Winds

カフェ・ウインズに併設する、海を見渡すレストラン。 シーフードを使ったカレーやパスタ、手作りスイーツを出す。テラス席は屋根付きで犬を連れて入れ、晴れた日は佐渡まで見える。席は85席。

  • 長岡市
  • カフェ
  • カレー
  • パスタ
ちるまる
新潟市江南区

アンプティパルファン

亀田の、1階が洋菓子店で2階がカフェの店。 卵と小麦粉、生クリームを県内の生産者から直接仕入れ、果物もできる限り県内産を使う。2階のカフェ・ド・パルファンでは、ショートケーキやモンブランをアレンジしたパフェを出す。旬の果物をのせた季節のパフェのほか、定番が8種類ある。クリームやアイス、ソースまで手作りで、注文を受けてからパティシエが盛り付ける。

  • 新潟市江南区
  • カフェ
  • パフェ
  • ケーキ
ちるまる
長岡市

Cafe&Bar LIBRA(リブラ)

栃尾のカフェ。マスカルポーネ入りプリンとサイフォンで淹れるコーヒーがある。

  • 長岡市
  • カフェ
ちるまる
長岡市

6SUBI

発酵ミュージアム「米蔵」内のおむすび屋。 店名には摂田屋にある6つの醸造蔵を結ぶ場所という意味がある。味噌汁BARでは摂田屋を中心とした長岡の味噌を飲み比べできる。

  • 長岡市
  • カフェ
  • おにぎり
  • 複合施設
ちるまる
新潟市西区

Le temps Merveilleux

チョコレートを軸にした洋菓子店。 2014年に開業した。常時17〜18種類以上のケーキを並べる。生姜や山椒、大葉を合わせたボンボンショコラも作る。ケーキの食べ放題は90分で、前日12時までの完全予約制。

  • 新潟市西区
  • スイーツ・洋菓子店
  • ケーキ
  • チョコレート
ちるまる
長岡市

午後からドルチェ

肉とチーズの店GIICHI LOFTが2階に開いたカフェ。長岡で最初のクロッフルの店。 クロワッサン生地をワッフルの型で焼いたもので、塩アイスと目の前で削るブラウンチーズを合わせる品もある。天井にドライフラワーが下がる。

  • 長岡市
  • カフェ
  • ワッフル
  • フレンチトースト
ちるまる
新潟市西区

薪窯パン舎 ほほ

北海道で修業した店主が、手作りの薪窯で国産小麦のパンを焼く店。 佐潟の向かいにあり、元は「パンの樹」だった。有機小麦から起こした天然酵母と国産小麦、塩、水で作る。薪窯は約5ヵ月かけて自分で組み、奥行きは3メートルほどある。早朝に2時間ほど薪をくべ、火を消した余熱で焼き上げる。

  • 新潟市西区
  • パン屋・ベーカリー
  • パン
ちるまる
田上町

山cafe一歩

田上町の山手、薪ストーブが燃える山小屋風のカフェ。ベーコンワッフルが看板。 2015年6月オープン。店主夫妻がシカゴで製法を教わり、国産チーズを白ワインで溶かしてかける。テラスにハンモック、ドッグラン併設。

  • 田上町
  • カフェ
  • ワッフル
  • パスタ
ちるまる
三条市

サン・フォーレット(SUNFORET)

レンガ造りの外観が目印、いつも80種以上が並ぶ三条のパン屋。塩バターパンが看板。 北海道産小麦とゲランドの塩を使い、三条産小麦の地産地消パンも焼く。夏はアイスパンやアイスマリトッツォ。イートインあり。

  • 三条市
  • パン屋・ベーカリー
  • アイス
  • ロールケーキ
ちるまる
小千谷市

Patisserie Ludique(パティスリー ルディック)

小千谷のパティスリー。夏はまるごと桃のタルトを出す。

  • 小千谷市
  • パティスリー
ちるまる
新潟市東区

cafe Valme(カフェ ヴァルメ)

スウェーデンハウスの建物を使った北欧カフェ。赤道国道4号線沿い、2021年8月オープン。 店主が集めた北欧家具と照明が並ぶ。奥に駐車場あり。

  • 新潟市東区
  • カフェ
  • カレー
  • コーヒー
ちるまる
新潟市南区

牛のコーヒー

新潟市南区大別當、劇団の稽古場と劇場の一角にあるカフェ。一面の田んぼに面し、店名とロゴは旧月潟村の形から。コーヒーはハンドローストの自家焙煎

  • 新潟市南区
  • カフェ
  • コーヒー
  • 自家焙煎
ちるまる
新潟市中央区

cafe&brasserie oiseau オワゾ

店名はフランス語で鳥を意味する。「フランスの田舎料理」がテーマの店で、店内に鳥の雑貨やインテリアが並ぶ。 きせつやさいのキッシュは、キッシュ、フォカッチャ、スープ、サラダがワンプレートになったもの。季節によって使用する野菜を変える。パンは自家製、野菜はスタッフの実家のもの。営業は11:30〜18:00(月曜は15:00まで)。

  • 新潟市中央区
  • カフェ
  • タルト
  • プリン
ちるまる
三条市

あんみつ屋カフェ

餡を自家製の3種から選べるあんみつが軸の甘味処カフェ。 看板の白玉クリームあんみつは、小倉餡・胡麻餡・玉露茶餡から選び、アイスもきなこと抹茶から選べる。寒天は3種、黒蜜は沖縄産。繁忙時はパンメニューを出さない。最寄りは三条駅で、20分くらいで歩ける。

  • 三条市
  • 和菓子店
  • あんみつ
  • パフェ
ちるまる
燕市

Bloomy cafe&bake

鎚起銅器の工房「鍛工舎」の敷地内にあるカフェ。 姉妹で営む。タルトは毎朝焼き上げ、季節のフルーツをのせる。コーヒーは鎚起銅器のポットで淹れる。席数は8席、駐車場は8台。

  • 燕市
  • カフェ
  • タルト
  • カフェラテ