niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
LEATHER TRAMP KITCHEN(レザートランプキッチン)
沼垂商店街の入口、築40年の木造建築を使った古民家風のカフェ。 店主は沖縄でハンバーガーやコーヒーの飲食店を10年間経験した。パテは冷凍せず、オーダーが入ってから一つずつ焼く。バンズは独自配合のハード系。新潟駅から徒歩10分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ハンバーガー
- ベーグル
ツバメコーヒー
美容室とブックショップが同じ建物に入る自家焙煎コーヒー店。 「良質な豆をシンプルに焼く」を掲げ、自家焙煎の豆をそろえる。壁一面の本棚があり、看板犬の黒スケがいる。クリームソーダは長岡市・加勢牧場のガンジーミルクのソフトクリームをのせる。
- 燕市
- カフェ
- 自家焙煎
- コーヒー
コーヒー村
東三条駅前で長く続く、ビル2階の純喫茶。 かつて喫茶店が軒を連ねた東三条駅前で、当時から営業を続けている。朝から夜まで通しで開き、コーヒーから食事、アルコールまで置く。朝に卵サンドやナポリタンでビールを飲む客もいる。パフェはチョコレート、バナナ、小倉、ピーチ、ストロベリー、フルーツの6種類。小倉パフェは粒あんと抹茶アイスにフルーツを重ねる。創業者の義父母とともに切り盛りするスタッフがいて、メニューは昔ながらの味と盛り付けのまま変えていない。
- 三条市
- 喫茶店
- パフェ
- ナポリタン
貴餅(きへい)
京都で修業した店主の和菓子店。夏はかき氷を出す。 看板の貴福餅は十勝産大納言小豆の餡を餅で包み、きなこをかけたもの。添加物は使わない。かき氷は夏期のみで、赤いテントと旗が目印。駐車場の行き方は動画で案内がある。
- 新潟市西区
- 和菓子店
- かき氷
- 大福
ジェラート専門店 ソリッソ
県産生乳を使うジェラート専門店。 2011年3月にオープンした。ジェラートは年中品が約90種類あり、季節で入れ替える。八海山や菊水など六銘柄を使う新潟銘酒ジェラートも作る。
- 田上町
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 食パン
THE BEACH BUM COFFEE
日本海を望む丘の上のカフェ。 バリスタのライセンスを持つオーナーが、エスプレッソのアレンジドリンクや砕いた氷とフルーツソースを混ぜたフラッペを出す。テラス席と店内のソファ席から日本海が見える。店内12席とテラス24席がある。
- 上越市
- カフェ
- コーヒー
- テラス席
LOG COFFEE
コンセプトストア「ナチュレ片山」2階のコーヒースタンド。 オーナーバリスタが2017年に開いた。Tully's Coffeeで働いてコーヒーに入り、三条市のレンタルカフェを経て独立した。豆は産地や農園を選んでそろえ、産地別に飲み分けられる。スレイヤー社のエスプレッソマシンを使い、天候や好みに合わせて豆とミルクの温度を変える。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
ALLEY BIRTHDAY
住宅街の路地裏に佇む小さな洋菓子店。ホテルのパティシエ経験の夫と栄養士の妻が営む。 看板商品はチョコクリームをサンドした「ガナッシュブラウニー」。
- 新潟市東区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
中条たまご直売店
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- パフェ
COFFEE STAND
道の駅発祥の地「道の駅 豊栄」内のコーヒースタンド。 コーヒーは北区の「DONBASS COFFEE ROASTERS」で焙煎した豆をおもに使う。抹茶ラテはその場で点てる。店内でパンを焼き、地元の食材や特産品を挟んだサンドを出す。テイクアウトのみだが、道の駅のベンチなど共有スペースで食べられる。ベビーカーで入れ、おむつ交換スペースがある。
- 新潟市北区
- カフェ
- コーヒー
- テイクアウト可
cafe&sweets B-Point
空港のラウンジをまねた店内に、空港のアナウンスが流れるカフェ。店主は大の飛行機好き。 飛行機の模型や機内食を運ぶカートが置かれている。手作りのケーキとティラミスが看板で、パスタなどの食事も出す。バス停とやの中央病院前から徒歩2分。
- 新潟市中央区
- カフェ
- ティラミス
- チーズケーキ
Bread Cafe HUCKLEBERRY(ハックルベリー)
西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- サンドイッチ
MOUGYU BASE
キッチンカーで人気だった「猛牛PIZZA」の実店舗。ペレット窯で焼き上げる。
- 阿賀野市
- ピザ
アンプティパルファン
亀田の、1階が洋菓子店で2階がカフェの店。 卵と小麦粉、生クリームを県内の生産者から直接仕入れ、果物もできる限り県内産を使う。2階のカフェ・ド・パルファンでは、ショートケーキやモンブランをアレンジしたパフェを出す。旬の果物をのせた季節のパフェのほか、定番が8種類ある。クリームやアイス、ソースまで手作りで、注文を受けてからパティシエが盛り付ける。
- 新潟市江南区
- カフェ
- パフェ
- ケーキ
手づくりパンの店 グーテ
新津東バイパス、夕映えの跨線橋の高架下にあるパン屋。2024年3月に4年ぶりの再開。 古材のファサードと古たんす、古時計が並ぶ店内に、毎日50種ほどが出る。型の数が限られる猫食パンとうさぎ食パンは運次第。
- 新潟市秋葉区
- パン屋・ベーカリー
- パン
FUN!NEL(ファンネル)
佐渡汽船新潟港ターミナルのベーカリーカフェ。 店名は船の煙突(FUNNEL)に由来する。佐渡バターや佐渡の塩、佐渡乳業のミルクを使った限定商品を置く。カーフェリー船内とターミナルで使っていたベンチをリメイクしたイートインスペースがある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー
cafe CREA
築50年の祖父の空家を改めたカフェ。住宅街にあり、上がって過ごす。 テーブルのほかにソファー席と畳の席がある。敷地内の駐車場は2台。支払いは現金かPayPay。
- 新潟市中央区
- カフェ
- サンドイッチ
- ケーキ
喫茶ショパン
新潟市秋葉区市之瀬、閉園した市之瀬幼稚園の建物を使う喫茶店。遊戯室だった広い空間が喫茶スペースで、ショパンのピアノ曲が流れる。ナポリ風や昭和プリンを扱う
- 新潟市秋葉区
- 喫茶店
- レトロ
- ドッグラン
Trattoria La Pentolaccia(トラットリア ラ・ペントラッチャ)
上越市下門前のイタリア料理店。
- 上越市
- イタリアン
ViTO×ハンプティーダンプティーカフェ長岡七日町店
ライフスタイルショップ「ハンプティーダンプティー」に併設するカフェ。 ジェラートは20種類以上そろえる。飲むジェラート「BELATO」は、イタリア語の「BERE」と「GELATO」を組み合わせている。ソファ席とカウンター席がある。
- 長岡市
- カフェ
- ジェラート
- コーヒー
喫茶あじさい
高田駅前の、60種類以上のクレープを出す喫茶店。 2006年のオープン当初は食券でクレープを売るテイクアウト専門だったが、パフェとランチを加えて改装し、今の形になった。入口脇の販売口ではクレープとパフェを持ち帰れる。マヨネーズを使うサラダ系のクレープもある。ランチは市場で仕入れた野菜を使う。カウンターとテーブルで18席。
- 上越市
- 喫茶店
- クレープ
- パフェ
ToRaYa(とらや菓子店 比角本店)
1949年に駄菓子屋として創業し、のちに和菓子店になった「とらや菓子店」が、2020年9月に併設で開いたカフェ。東柏崎駅前。 毎日職人が炊き上げる特製のあんこを使い、カフェ用には甘さを控えたものを開発した。どら焼きや羊羹をアレンジしたスイーツ、旬のフルーツを合わせた季節限定メニューを出す。
- 柏崎市
- 和菓子店
- どら焼き
- かき氷
cafe du LAITIER(カフェ ド レティ)
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
- 新潟市東区
- カフェ
- スコーン
- 自家焙煎
Hi7's ICECREAM-ヒナーズアイスクリーム-
植物に囲まれた「IRIE Garden」内のアイスクリーム店。 4月29日に開いた。ROOTSが営業しているときに合わせて開く。植物に囲まれてアイスを食べられる。
- 新潟市江南区
- スイーツ・洋菓子店
- アイス
- テラス席