niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
午後からドルチェ
肉とチーズの店GIICHI LOFTが2階に開いたカフェ。長岡で最初のクロッフルの店。 クロワッサン生地をワッフルの型で焼いたもので、塩アイスと目の前で削るブラウンチーズを合わせる品もある。天井にドライフラワーが下がる。
- 長岡市
- カフェ
- ワッフル
- フレンチトースト
アイアン&サンド nuku森
アイアン家具の工房が2024年12月に始めたサンドイッチとコーヒーの店。 店内のテーブルや椅子はすべて商品で、値札がついていて買える。内装は夫婦で一からリフォームした。サンドは6種類で予約でき、アレルギーの相談もできる。営業時間はよく変わるのでSNSで確認を。
- 新潟市北区
- カフェ
- サンドイッチ
- コーヒー
Bit Dolce & Gift
燕三条に本店を持つイタリア料理店「Bit」の菓子とギフトの店。 萬代橋のたもとにあり、大きな窓から萬代橋や信濃川を眺められる。新潟小麦や米粉、笹川流れの塩、村上・冨士美園の抹茶を使う。カトラリーやカップは燕三条のマルナオ製。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パフェ
- ジェラート
中条たまご直売店
胎内の自社農場で朝採れた卵を使うたまごスイーツの店。ビッグスワンの近く。 ビタミンDが通常の約5倍という卵を使う。季節のたまごパフェもある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- プリン
- パフェ
古町糀製造所
2009年に上古町商店街で始まった糀ドリンクの専門店。全国の糀ブームの一翼を担った。 シャッターの目立つ商店街を盛り上げようと、新潟の米を使う事業として甘酒に着目した。砂糖を使わず、独特の香りを抑えて粒感を少なくしている。糀から抽出した保湿成分のパックや化粧水も置く。駐車場なし。
- 新潟市中央区
- カフェ
- テイクアウト可
sugar snow
関屋浜海水浴場のかき氷の店。2022年7月オープン。 かき氷は季節や年で入れ替わる。いちごみるくやマンゴーみるくのほか、きなこを使ったものやコーヒーのメニューも並ぶ。
- 新潟市中央区
- かき氷
- 海辺
binn
上諏訪神社の前に立つ、発酵をテーマにした小さなカフェ。 2019年6月オープン。店名は発酵の「binn」から。天然酵母の自家製パンと野菜のサンドイッチが看板。駐車場なし、弥彦公園の駐車場から徒歩。
- 弥彦村
- カフェ
- サンドイッチ
- カフェラテ
KKVEL(クベル)
薪窯で焼くカンパーニュと自家焙煎コーヒーの店。裏手は田んぼ。 店主は三条市のベーカリー「サン・フォーレット」の代表。粉は三条産の石臼挽き強力粉やライ麦を中心に国産のみ。コーヒーはアジアと中南米の6種をハンドドリップ。ロゴの2匹の亀は下がパン、上がコーヒー豆。隣は直売所いきいき畑。
- 三条市
- カフェ
- かき氷
- サンドイッチ
シュークリームのお店 chouette(シュエット)
酪農発祥の地とされる阿賀野市の牛乳で作るシュークリームの専門店。2026年1月開業。 全粒粉のZAKUシューとクロッカンのBARIシューが二枚看板。生地は通常の2〜3倍の時間をかけて焼き、注文を受けてからクリームを詰める。1時間で売り切れることがあり、購入は1人5個まで。
- 阿賀野市
- スイーツ・洋菓子店
- シュークリーム
- テイクアウト可
クレーシェル
川端町にある、三角屋根の外観の洋菓子店。 株式会社はり糸が営む。ショーケースにはショートケーキやシュークリーム、プリンが並ぶ。新鮮なフルーツやチーズを使い、定番から創作性の高いものまでそろえる。イートインスペースがある。駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- シュークリーム
奥阿賀コンビリー(combirie)
津川の商店街にある、方言でおやつを意味するコンビリーの店。パンと菓子の二本柱。 2016年オープン。地域おこし協力隊として東京から移った夫妻が営み、パティシエの妻がグラスデザートを担当。全粒粉の食パンやしかみいもクッペが並ぶ。
- 阿賀町
- パン屋・ベーカリー
- パフェ
- 食パン
リストランテ かのうや
妙高市の関温泉にある、かのうやのリストランテ。イタリアはミラノのレストランで修行を積んだシェフ。全てコースで、ランチ・ディナーそれぞれ1組限定の完全予約制
- レストラン・食堂
- 妙高市
cafe&bistro SAKURAYA
キッチンカー「陽のあたる場所」の実店舗。2026年2月に西区から江南区へ移転。 看板はキッチンカー時代からのおやじのパスタと、そのソースで炊めたライスにオムレツをのせたオムライス。ソースは3種から選べる。新潟薬膳カレーRiccaの跡地。
- 新潟市江南区
- カフェ
- オムライス
- パスタ
0256
廃校を活用した「三条ものづくり学校」106号室のビストロ。店名は県央地域の市外局番から。 イタリア・フランス料理をベースに、日本の出汁や麹、発酵、塩蔵、中近東のスパイスを組み合わせる。食材は三条・下田を中心に使う。昼はカフェ利用も可。
- 三条市
cafe & bar Rem
昼はカフェ、夜はバーになる万代の店。 イベント出店で焼菓子を売っていたAtelier BFSの実店舗として開いた。シフォンやカヌレなどの焼菓子は小麦粉ではなく県産の米粉で作る。プリンとシフォンを一度に食べられるRemパフェもある。オレンジジュースとエスプレッソを合わせたエスオレなど、ドリンクもそろえる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- プリン
- カヌレ
坂の途中のカフェとジム ever.doichi
カフェとジムを併せた店。季節のフルーツパフェを出す。
- 十日町市
- カフェ
手づくりパンの店 グーテ
新津東バイパス、夕映えの跨線橋の高架下にあるパン屋。2024年3月に4年ぶりの再開。 古材のファサードと古たんす、古時計が並ぶ店内に、毎日50種ほどが出る。型の数が限られる猫食パンとうさぎ食パンは運次第。
- 新潟市秋葉区
- パン屋・ベーカリー
- パン
ラ・パティスリー・ムラカミ
秋葉区小戸下組、夫婦で営むパティスリー。シュー皮の上にパイ生地をのせたパイシューは土日限定。 ジェラートもあり。
- 新潟市秋葉区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- シュークリーム
cafe&brasserie oiseau オワゾ
店名はフランス語で鳥を意味する。「フランスの田舎料理」がテーマの店で、店内に鳥の雑貨やインテリアが並ぶ。 きせつやさいのキッシュは、キッシュ、フォカッチャ、スープ、サラダがワンプレートになったもの。季節によって使用する野菜を変える。パンは自家製、野菜はスタッフの実家のもの。営業は11:30〜18:00(月曜は15:00まで)。
- 新潟市中央区
- カフェ
- タルト
- プリン
弥彦カフェ soramame(そらまめ)
弥彦神社の近くにあるカフェ。抹茶ラテを出す。
- 弥彦村
- カフェ
- レストラン・食堂
- カレー
うめもと屋CREAM
大正10年創業の「うめもと屋」による和Cafe。2021年6月12日オープン。 クリームソーダと揚げパンのテイクアウト専門店。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- コーヒー
- パン
オルテガ
学校町の住宅街にある、深煎りをネルでいれる喫茶店。 店主は2023年から出張のコーヒーショップとして活動し、実店舗を開いた。バーテンダーの経歴があり、ウイスキーやラム、ブランデーなどの蒸留酒も置く。甘味はブランデーを効かせたチョコレートテリーヌと、酸味のあるチーズテリーヌが定番。看板は鎚起銅器の職人に作ってもらったもの。コーヒー店の枠に収めたくないという理由で、店名から「珈琲」を外している。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- コーヒー
- 隠れ家
ぱんや 徳之助
1924年創業の古町の老舗パン店 冨士屋が開いた店。店名は創業者の名前から取った。 三代目の社長はパンの世界大会iba cupで日本人チーム初の優勝を果たした人。和風のパンが70種ほど並ぶ。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- 食パン
- パン
Patisserie Ludique(パティスリー ルディック)
小千谷のパティスリー。夏はまるごと桃のタルトを出す。
- 小千谷市
- パティスリー