niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
スープとお茶 ひとさじ喫茶室
新潟市美術館1階にある店。毎日のとなりにあるスープをテーマに掲げる。 2025年8月に美術館のリニューアルと同時に開いた。メニューは季節と企画展ごとに変わる。スープの皿にフルーツを盛るスープパフェも。入館しなくても利用でき、テラス側からも入れる。
- 新潟市中央区
- カフェ
- スコーン
- おにぎり
GOODY
新津の、注文を受けてから豆を焼くコーヒー店。 店名は「Have a Good Day」を略したもの。もとは昔ながらの喫茶店で、2015年に改装した。豆はブラジル、タンザニア、ガテマラ、マンデリン、コロンビアの5種類そろえ、店主と話しながら選べる。生豆とドリップバッグも売る。マイボトルを持参すると50円引きになる。
- 新潟市秋葉区
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
TAZAWA Farm
三条市の農園が営むジェラート店。 ケースには旬の果物を使ったジェラートが常時10種類以上ある。田上のいちご「越後姫」やヘーゼルナッツチョコレート、トマトゴルゴンゾーラなどがある。どのサイズにも味見のワンスプーンと生クリームが付く。店頭では梨などの果物も売る。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- テイクアウト可
COBO BAKERY SHOP
新潟縣護国神社の境内にあるベーカリー。 店名は酵母から取り、自家製の酵母を何種類も作る。ドイツの手ゴネ製法によるハード系のパンをグラム単位で量り売りする。窓の向こうに日本海が見え、イートインは15人分の席がある。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- コーヒー
江口だんご本店
創業明治35年。1500坪の敷地に古民家を移した店が並ぶ和菓子店。 消えかかっていた幻の餅米「大正餅」を復活させた餅がある。主屋1階は売店と笹だんご製造の実演、2階は甘味喫茶。別棟に蔵造りの洋菓子カフェもある。
- 長岡市
- 和菓子店
- 団子
- 大福
MAUVE COFFEE Co.
新潟市と弥彦村を繋ぐ幹線道路沿いの、黒いコンテナハウスのカフェ。 東京・清澄白河のロースタリー、Allpress Espresso Japanの豆を使う。店内も黒を基調にしていて、大きな窓から周囲の風景が見える。ドリンクはすべてアイスとホットに対応し、デカフェにも変えられる。フードは常時3種類ある。
- 新潟市西蒲区
- カフェ
- コーヒー
- カフェラテ
gelateria nina
板倉のジェラート店ninaが製造室ごと移した2号店。県内食材の味が並ぶ。 2025年7月2日オープン。砂糖と生クリームを極力控え、素材の食感を残すのが作り方。自家製きな粉の黒みつきな粉や玄米コシヒカリなど。
- 上越市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 抹茶
ikkoku CHOCOLATEI & SUZUKI COFFEE
瓢湖のほとりにある、鈴木コーヒーとしょこら亭が手がけるカフェ&ショップ。スペシャルティコーヒーとジャパニーズショコラのペアリングメニューを扱う。コーヒーセミナーやペアリングイベントも開催
- 阿賀野市
- カフェ
- コーヒー
- チョコレート
ハヤシライスの店 カフェ ノマド(nOmado)
新潟大学前から2022年に移ったハヤシライスの店。真っ赤な看板が目印。 地元農家の玉ねぎと国産マッシュルーム、完熟トマトとチキンで作る。コーヒーはインドネシアのトアルコトラジャ。右隣の別館は犬と一緒に入れる。駐車場は高架下のダンススタジオと共用20台。
- 新潟市西区
- カフェ
- コーヒー
- ケーキ
喫茶キョテン
本町通り商店街にある、胎内市の食材で組み立てた店。金土の夜は居酒屋になる。 まちを盛り上げる団体BASE CRAFTERの2人が開いた店。米も野菜も味噌も胎内産で、管理栄養士がメニューを考える。
- 胎内市
- 喫茶店
- プリン
湖と菓
阿賀野市水原の天朝山公園裏手にある、木・土曜の週2日限定で営業する洋菓子店。白鳥の姿のスワンシューが看板。 2023年10月オープン。姉妹で営み、店主が生菓子とジャム、東京にアトリエを構える姉が焼菓子を作る。定番は阿賀野市らしいスワンシュー390円、平飼い卵を使ったプリン350円、カスタードクリームを詰めたクッキーシュー360円。
- 阿賀野市
- スイーツ・洋菓子店
- スコーン
- シュークリーム
レストラン喫茶 ぽっぽ
築50年ほどのログハウス風の店内で営む店。 レストランナカタの姉妹店として代々受け継がれてきた。ご夫妻で営み、料理はおもに夫が担当する。オムライスはチキンライスをだ円形にしてオムレツで包み、ナイフを入れると中があふれる。デミグラスソースは炒め野菜と鶏ガラを4時間煮込み、赤ワインを使う。スープ、サラダ、ドリンク、プリンが付く。
- 長岡市
- 喫茶店
- オムライス
- プリン
カフェ プレンヌ
パティシエが営む、クラシカルな内装のカフェ。 フランスの郷土料理であるガレットと、ロゴの満月のように大きく丸いワッフルを出す。焼き菓子もパティシエが作る。
- 新潟市東区
- カフェ
- ワッフル
- チーズケーキ
ロシアチョコレートの店 マツヤ
昭和初期から続くロシアチョコレートの専門店。今は3代目。 先代がモロゾフで修行し、ロシア人の職人から学んだ。ドライフルーツやナッツをチョコで包み、1個ずつ包装する。2025年から生チョコかき氷を始めた。チョコソースを凍らせて削る。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- チョコレート
- かき氷
紡ぐ珈琲と。
沼垂テラス商店街から松崎へ移ったカフェ。 北欧系の内装でまとめ、ハンドドリップの珈琲を出す。クロックマダムは半熟の目玉焼きを絡めて食べる。子どもやペットと一緒に利用できる。
- 新潟市東区
- カフェ
- コーヒー
- スコーン
Bread Cafe HUCKLEBERRY(ハックルベリー)
西大通り沿い、朝7時から開くパン屋。売り切れ次第終了。 果物を使った甘いパンからおかずパンまで種類が多く、ハード系もそろう。イートインの席が多くカウンターもある。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- サンドイッチ
ごはんとだし umamito cafe(ON THE UMAMI TSUBAME SANJO PORT)
だし専門店フタバがつくった複合施設のカフェ。削りたての鰹節を使う。 2022年10月オープン。同じ敷地にファクトリーや農場、だしのミュージアムが並ぶ。おむつ台あり、駐車場40台。
- 三条市
- カフェ
- かき氷
- チーズケーキ
オルテガ
学校町の住宅街にある、深煎りをネルでいれる喫茶店。 店主は2023年から出張のコーヒーショップとして活動し、実店舗を開いた。バーテンダーの経歴があり、ウイスキーやラム、ブランデーなどの蒸留酒も置く。甘味はブランデーを効かせたチョコレートテリーヌと、酸味のあるチーズテリーヌが定番。看板は鎚起銅器の職人に作ってもらったもの。コーヒー店の枠に収めたくないという理由で、店名から「珈琲」を外している。
- 新潟市中央区
- 喫茶店
- コーヒー
- 隠れ家
FKm エフケーメゾン
古町通10番町の、ジェラートとスティックパイの店。 2020年12月オープン。20年ほど前までフランス料理店JE T'AIMEだった建物を改装した。ジェラートは常時8種で、ピューレでなく果肉を使う。甘塩パイは夏季休み。2階に飲食できるフリースペース。白山神社前の駐車場の冷凍自販機でも買える。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- コーヒー
ヴィナーヴァルト
本場で修業したオーナーが作るウィーン菓子の店。 看板はザッハトルテ。店内は山間部をイメージした造りで、木を使っている。
- 新潟市西区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- チョコレート
喫茶STAN
上古町の3番町と4番町の間の小道を進み、階段を上がった2階にある喫茶店。以前も喫茶店だった場所で、その後バーとして使われ、また喫茶店になった。カウンターや椅子は当時のまま残っている。 名前はアメリカのアニメ『SOUTH PARK』の主人公から取った。メニューもアメリカ寄りで、タコライスやカレーライスを出す。カレーははちみつに漬け込んだ肉と玉ねぎを赤ワインで煮込み、最後にハーブ系のスパイスを加える。たまごサンドは食パンではなくカンパーニュで挟み、具材にピクルスを入れて酸味を出す。クリームソーダはアイスクリームではなく、女池の「ハナタバ」のジェラートを使う。全席喫煙可。
- カフェ
- 喫茶店
- コーヒー
- カレー
マテリアルカフェ
万代シテイのバスセンタービル2階。カレーは小麦粉を使わないグルテンフリー。 十数種類のスパイスを調合した6種から2つ選べるハーフ&ハーフが定番で、カレーごとに合わせたアチャールが付く。パンケーキは国産小麦100パーセント。
- 新潟市中央区
- カフェ
- カレー
- パンケーキ
Enrich Premium Cafe(エンリッチ プレミアム カフェ)
中浦駅の近くで、朝9時から夜8時まで通しで開くカフェ。アルコールは16時から。 9時から11時はモーニング。看板の大人のお子様ランチは、ハンバーグとエビフライに上赤谷産コシヒカリと日替わり小鉢を添えた一皿。
- 新発田市
- カフェ
- パスタ
- ピザ
しごと・まなび場 with ブックカフェ「風舟」
京ノ瀬の高台、旧四季菜館を改めた施設。1,800冊以上の本棚と自家焙煎の珈琲。 2022年1月に開き、阿賀野川を見下ろす高台に立つ。向かいの清川高原保養センターと行き来できる温泉付き1日プランもある。
- 阿賀町
- カフェ
- コーヒー
- テラス席