パン屋ラ・ターブル内にある10席ほどのカフェ。フランスの地方料理を出す。 プレートのパンには切れ目が入っていて、好きな具材をはさんで食べる。メニューは月替わり。アフタヌーンティーは3営業日前までの完全予約制。土日のモーニングも前日までの予約が要る。
牡丹山の住宅街、元牛乳屋の建物を使ったカフェ。店名はlaitierで牛乳屋の意。 2017年4月オープン。自家焙煎コーヒーと自然栽培の野菜のランチが軸。くるみのスコーンが定番で、小上がりもある。
花屋「らいおん堂 木戸店」に併設するアップルパイ専門店。 パイ生地は3日間かけて仕込む。スタンダードは旬のリンゴとカスタードを合わせ、シナモンを使わない。季節のアップルパイは月替わりで、旬の食材を使う。
東新潟駅から徒歩4分、スペシャルティコーヒーのスタンド。2021年3月に東中通から移転。 ラテアート大会での入賞歴を持ち、コーヒーセミナーの講師も務めるオーナーがいれる。プリンはむらさきいもなど季節ごとに中身が変わる。
元「魔法のパンケーキ」の建物に2025年4月開いたカフェ。 県産野菜の食事と、農家直送の果物を使ったスイーツを出す。ワイルドタコスは自家製サルサソースと鶏肉、チーズを自分で挟む形式。スムージーは6種で、三条市の越後姫を使うものもある。La Natureのパンも売る。
パティシエが営む、クラシカルな内装のカフェ。 フランスの郷土料理であるガレットと、ロゴの満月のように大きく丸いワッフルを出す。焼き菓子もパティシエが作る。
空港通り沿いに立つフランスパンの店。クイニーアマンは一晩熟成させる。 2008年に開業。ドンクで修業し、東京のアテスウェイでシェフブーランジェを務めた店主が営む。
海老ケ瀬IC近く、暖炉を残した建物で姉妹が営むカフェ。ロゴと内装は娘の手による。 2019年9月オープン。農家から届く野菜と自家栽培の野菜を使ったランチが軸で、大きなシフォンケーキやパフェも並ぶ。
ジェラートとイタリア料理の店。ランチから夜のちょい飲みまで。 ジェラートは季節ごとに限定フレーバーが変わる。ラザニアは黒毛和牛とサンマルツァーノトマトのラグーで、時間がかかるので予約が確実。ワイン3種の飲み比べもある。駐車場は店の左横の奥まった場所。
東区新松崎の、パンケーキとハワイ料理の店。 燕市で7年間開業したのち、オーナーの地元である新潟市へ移った。パンケーキは注文を受けてから焼き、ハワイアンホイップクリームをかける。ガーリックシュリンプはオーナーがハワイで学んだもの。ランチプレートはライスとサラダ、ドリンクが付く。